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+ BBS -Communication Park- 〜ウォン・ウィンツァン掲示板〜 +

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ウォン・ウィンツァン掲示板

No.1149 アルバムとどきました 投稿者:フク   投稿日:2009年11月24日 (火) 20時20分 [返信]

先日、無事、光の華が届きました。
ありがとうございました。

ジャケットを開けると目に飛び込んだのは
青い華。
しばし見とれてしまいました。

ウォンさんを知る切っ掛けとなった「旅のはじめに」を
聞きました。優しく甘酸っぱい気持ちになってささくれた心が
丸くなっていきます。
子供のころ遊んだ故郷の山々が目に浮かんできました。
今は連絡が取れていない友達の顔も浮かんできました。

今度の正月は違った気分で帰省すると思います。
ありがとうございます。

No.1150  投稿者:ウォンウィンツァン   投稿日:2009年11月24日 (火) 22時37分

フクさん

素敵なコメント有り難うございました。
自然の豊かな故郷があるんですね。
とっても羨ましいです。
私は都会に生まれ育ったので、とても憧れます。



No.1147 CD届きました 投稿者:つかP    投稿日:2009年11月22日 (日) 15時16分 [返信]

本日、予約のCDが届き拝聴いたしました。
ウォンさん、奥様、そしてスタッフの方々の丁寧な作品が心の奥深くに入り
とても真摯な気持ちになりました。
私たちの手に届くまでの歳月、いろんな経過をたどりながらもこうして京の都にもやってきました。また、ジャケットのお写真の作品は、私の目の前に飾られており、時々くじけそうになる自分の心を励まし続けてくれています。今年は、少し早いクリスマスプレゼントとしてCDが届いたのだと思っています。さっそく大音量で聴いていたら、紅葉を見にきた観光客が「ピンポーン」って自宅玄関に立っていました。「その曲はだれのものですか?」「本当に美しすぎる紅葉織りなす風景とこの音楽に感動しました。」と、、、
どれも、私自身のものではありませんが、よきご縁ですからお写真を見ていただき焙じ茶を飲んでいただき、名前もお聞きしませんでしたがいい一日でした。
私の大切な人たちへの今年の感謝をこめて、このCDと写真が主役で小さなサロンを企画します。
ほんとうに、ありがとうございます。
そして、お疲れさまでした。
ウォンさんの手から離れ、風の葉に乗って全国へ旅立っていますよ。



No.1148  投稿者:ウォンウィンツァン   投稿日:2009年11月24日 (火) 10時53分

昨夜、別所温泉の女神山ライフリーセンターから戻りました。
関越自動車道、めちゃくちゃ混んでいました〜〜

つかPさん
大音量で聴いてくれたんですね〜〜うれしいです。
音楽は聴く音量で印象が凄く変わりますから、ある程度の音量で聴いて欲しいと思っていました。
それにしても道にまで音が漏れる音量で聴いてくれたんですね〜〜(^_^;)
そして観光客を迎えてしまうなんて、、、やさしいですね〜〜
私のCDが良き出会いを作ってくれたようで、嬉しいです。

そうですね〜〜「光の華」は私の戸惑いや心配をこえて、もうすでに私の手を離れてるわけですね。
そろそろ観念せねば、と思ってはいるのですが、、、、はははh



No.1145 新譜ご予約〆切延長しました〜 投稿者:SATOWA   投稿日:2009年11月20日 (金) 10時48分 [返信]



みなさまへ

ご予約好評につき
新譜「光の華」の当HPの予約を
11/21まで延長させていただきました。

ご予約いただくと、
<光の華カード>が1CDにつき1枚付きます♪
ウォンの直筆サイン入りです。

<光の華カード>とは、、
ウォン・ウィンツァン撮影の写真作品です!!
お楽しみに〜

すでにお申し込みいただいたみなさま、
ありがとうございます。

No.1146  投稿者:SATOWA   投稿日:2009年11月20日 (金) 13時16分


一応、11/21正午でしめさせていただく予定です。



No.1140 御無沙汰しております 投稿者:ikuyo   投稿日:2009年11月17日 (火) 16時46分 [返信]

wongさん、お久しぶりです!!いつもDMやCDを送ってくださり本当に感謝です。お礼もままならず失礼ばかりしておりますが、こちらは元気になんとか頑張って生きております。
いや〜〜、、あの舞鶴での熱い暑いコンサートから早8年がたつのですね。
今思うとでも何か遠い昔のことのように思われます。
あのあとスタッフはそれぞれに仕事を始めたり創作活動に専念したりと忙しくお互い会う時間もありませんがみな元気にしているようですよ。
わたしも児童の福祉施設に勤めて7年目、心身ともにハードな仕事に耐えてなんとかがんばっているところです。
我が家の3人の子どもたちも長男は20歳の大学生ですでに家を出ていますが、高校生と来年中学生になる末っ子とまだまだ子育て真っ最中、親は頑張らんといけんわけで、子どもが小さかったあのころが懐かしいねぇなんてよく話しています。
でも忙しい合間にも細々と音楽活動も続けているんですよ。
旦那のギターとわたしのアコーディオンで場末の酒場さながらフランスのミュゼットジャズやアイルランドの伝統音楽アイリッシュなどを年に数度、お店やイベントなどで演奏させてもらっています。
実は実はwongさんの香港人形もやらせてもらっているのですよ〜〜♪
いつか著作料をお支払いしなくては、、<(_ _)>
香港人形はいつも好評です。

というわけでなかなかお会いできませんが、どうかお元気でこれからもご活躍されますようお祈りしております。
わたしもwongさんの音楽に癒されつつまだしばらく仕事に家事にがんばります!ではではまた。。(*^_^*)

No.1143  投稿者:ウォンウィンツァン   投稿日:2009年11月18日 (水) 08時18分

ikuyoさん
お久しぶりです〜〜、元気そうで何より。
あれからどうしているかな〜〜と時々思い出しています。
あれから8年もたってしまいましたか。
とっても熱いスタッフ達にサポートされたのを良く憶えていますよ。
ikuyoさんは仕事、家事、そして音楽と、頑張っているんですね〜〜
ご夫婦で演奏しているなんて、きっと仲むつまじいことでしょう。
私の曲をご夫婦で演奏してくれているんですね〜〜
著作料はツケにしておきますから、はははh、今度聞かせてくださいね。
皆さんお元気そうなので安心しました。



No.1134 米子コンサート 投稿者:ウォンウィンツァン   投稿日:2009年11月17日 (火) 09時38分 [返信]

さて、米子コンサート「宇宙に一つだけのあなたの音楽」を無事終えてきました。
米子のコンサートは今回で5回目!
一回目から参加してくださったオーディエンスもいて、とっても嬉しかった。
毎回、米子のコンサートはこのコンベンションセンターの小ホール。
300人規模の、とっても落ち着いていた、良いホールです。
主催のmarikoさんはピアノの先生と言うこともあって、演奏者の立場になってオーガナイズしてくださるので、とってもストレスフリーなのです。

No.1135  投稿者:ウォンウィンツァン   投稿日:2009年11月17日 (火) 09時39分

marikoさんのお人柄か、毎回、沢山の友人達が応援してくれています。
テキパキ、テキパキ、、、

No.1136  投稿者:ウォンウィンツァン   投稿日:2009年11月17日 (火) 09時41分

会場前のロービーは、それなりに緊張していますが、、、、
ウォンさんは、スタッフの働きぶりを取材中、、、
テキパキ、テキパキ、、、

No.1137  投稿者:ウォンウィンツァン   投稿日:2009年11月17日 (火) 09時44分

さて、コンサートは、二時間半以上になったでしょうか。
アンコールではmarikoさんとの連弾もあり、たのしかった〜〜

と、いきなり、打ち上げです。
会場はオーガニックレストラン「日々の糧」
http://yonago.mypl.net/shop/00000081758/

では、かんぱい〜〜

No.1138  投稿者:ウォンウィンツァン   投稿日:2009年11月17日 (火) 09時47分

パツキン三姉弟、、、、
怖いお姉様に囲まれて、なんか嬉しいそうな、、、ははh
彼、どこか、ゲゲゲの鬼太郎に似ているような、、、、
ネズミ男か、、、、

No.1139  投稿者:ウォンウィンツァン   投稿日:2009年11月17日 (火) 09時52分

最後は集合写真!
皆さんは、ピアノ教室の生徒さんだと思ったら、なんか怪しい人ばかり、、、
レイキ、ヨガ、整体、八卦、はたまたヒプノなど、スピリチャル関連の方々とか、、、、
なんとmarikoさんは、ピアノの先生でありながら、レイキマスターなのです。
米子って、そう言うところだったのか〜〜〜

皆さん、大変お世話になりました〜〜〜〜
ありがと〜〜〜〜です。

No.1141 ありがとうございました 投稿者:MARIKO   投稿日:2009年11月17日 (火) 21時07分

あっという間でした。
三日間楽しい時間でした。
米子のコンサートは本当にいつも充実していて、お客様も凄く喜んでいただいてます。
ウォンさんの素敵なやさしさとサポートされている美枝子さん、お二人のお人柄が皆を和ませてコンサート会場は素晴らしい気に満ち溢れてます。
本当にありがとうございました。
またまた、がんばっちゃおうかな^^〜
連弾楽しかったなあ。

No.1142  投稿者:ウォンウィンツァン   投稿日:2009年11月18日 (水) 08時11分

MARIKOさん、色々ありがとうございました。
コンサートは、主催者のオーラがその場の波動を左右します。
MARIKOさんのエネルギーがとっても調和的なので、これだけの人々がサポートしてくれているし、私たちも居心地が良いのだと思いますし、演奏もとてもしやすいのだと思います。

例のプロジェクト、ふふふふ
無理しないでくださいね。
次回も連弾しましょうね。



No.1132 ご無沙汰しています 投稿者:shikix   投稿日:2009年11月14日 (土) 13時27分 [返信]

ウォンさん。
お久しぶりです。
何をしていても、何もしていなくても、時は流れていくものですね。
肉体と精神を酷使する仕事を止め、実家のある山口へ越してから、
もう随分と経ちました。
そろそろ自身が、働くことを求め始めています(笑)。

アルバム制作、おつかれさまでした。
また、ソロコンサート、楽しみですね。
私も本当に本当に行きたい!!
でも遠くにいるので今はそれは叶いません。
ですが、またいつかきっと、ウォンさんにお会いする機会が必ずあると思っています。
あるべきときに、ことはあるものですから。

ウォンさん。
今でもウォンさんのアルバムを聴きながらのヨガ、続けていますよ。
ピアノの音色を聴くと、ヨガのスイッチが入ります(笑)。
新しいアルバムも、とっても楽しみです。
生音が一番いいのは、言うまでもないですが。。

私は元気です。
ウォンさんもお元気で!
またいつかきっと!!

No.1133  投稿者:ウォンウィンツァン   投稿日:2009年11月16日 (月) 07時41分

shikixさん

昨夜、米子から戻りました〜〜
お久しぶり〜〜
元気そうで何よりです。
自分なりの仕事のスタイルが見つかると良いですね。
少なくとも、業界のやり方はだめですよ。はははh

コンサート、山口方向ではなかなかないな〜〜
来年あたり、福岡あたりであるかな、、、
また、会えると良いね。
「あるべきときに、ことはある、、、」その通りですね。ははh

ヨガ、いいですよね。
カラダは本当に大事です。
CDはCDの良さが、生には生の良さがあります。
(ビールの宣伝じゃないですよ)
きっといつかまた会えます。
それまで、お元気で〜〜



No.1131 新譜ご予約受付中です♪ 投稿者:SATOWA MUSIC   投稿日:2009年11月13日 (金) 18時24分 [返信]


「光の華」は、当HPからもご予約承り中です♪
http://www.satowa-music.com/cd/cd-hikarinohana.html

HPよりご予約いただいたかたには
<光の華カード>にウォン・ウィンツァンの直筆サインをいれてプレゼントします。

すでにご予約いただいたかた、
ありがとう┌(゚ロ゚)┐ございます┌(_ _)┐



No.1127 印刷工場で 投稿者:ウォンウィンツァン   投稿日:2009年11月10日 (火) 11時19分 [返信]

朝、ジャケットの印刷をお願いしている印刷会社から突然電話がかかってきた。
なんでも色校通りの結果が出ないので、確認しに工場まで来て欲しいという。
何度も色校しても、最後の最後に思った色が出ないのでは、デザイナーとしてはがっかり。
急遽、現場に急行した。
私も印刷工場などに行ったことがないので、とっても興味を持って同行した。
工場は板橋にあるので、15分もあれば到着する。

工場の中は、輪転機なのだろうか、ごーーという音で、人と話が出来ないぐらいだ。
しかもインクの臭いが立ちこめていて、敏感な人は長時間いられないだろう。
でも、何か物が作り出されていく気迫のような、緊張のような、特別な雰囲気だ。
印刷物の色合いを確認するため、特殊な照明がなされていることも手伝っているだろう、

美枝子さんは、それどころではない。
自分がイメージした色を出してもらわなければ、自分のデザイン作品として、人に見せることが出来ない。
一つも取りこぼすまいと、真剣に取り組んでいる。
職人さんもそれに答えるべく、緊張した面持ちで対応している。
現場のこのような緊張感って、とてもクリエイティブな感じがして、いいな〜〜〜

No.1128  投稿者:ウォンウィンツァン   投稿日:2009年11月10日 (火) 11時31分

何度かの試し刷りの後、ほどなく、美枝子さんが納得できるような色合いになった。
私も見せてもらったが、とっても綺麗。
なんかとっても嬉しい。
皆もホッとしている。
後は輪転機が回るだけ。
数日後には仕上がってサトワミュージックに届けられるだろう。
それはさらにCDプレス工場に送られて、CDと一緒にパッケージに入れられ、サトワミュージックに届けられ、そして買ってくださる方たちに届けられる。

中央の背の高いお方は、いつもお世話になっている、シルベスターの太田さん。
サトワミュージックのCDのほとんどが彼と美枝子さんのコンビネーションよるものだ。

No.1129  投稿者:ウォンウィンツァン   投稿日:2009年11月10日 (火) 11時36分

工場の主任さんが、工場内部を美枝子に説明している。

携帯デジカメ、光が良かったせいか、結構しっかり映っています。



No.1122 新譜ご予約フォーム近日upします 投稿者:スタッフです☆   投稿日:2009年11月09日 (月) 19時12分 [返信]



新譜をインターネットでご予約いただこうと
お待ちいただいていらっしゃる ☆みなさまへ☆ 

ご予約フォームは近日中に立ち上げますので、
もう少々お待ちくださいませ~♪

ありがとうございます。

SATOWA MUSIC

No.1125 12/12コンサート 投稿者:ひきつづき、、サトワより   投稿日:2009年11月09日 (月) 19時35分


本日コンサート受付<さとわ分>の初日でした。
お申し込みをいただきました皆様、
ありがとう┌(゚ロ゚)┐ございます┌(_ _)┐

コンサートや新譜に大きな反響をいただいて、
ウォンさん、すごくはりきってます♪


No.1126  投稿者:ウォンウィンツァン   投稿日:2009年11月09日 (月) 22時26分

今日だけで58名の方からサトワミュージックの方にお申し込みがありました。
感謝です。
チケットぴあの方は把握していませんが、初日のお申し込みとしてはまずまずです。
朝日ホールは響きは素晴らしいですが、やはり前の方が音が良いので、どうしても前の方から埋まっていきます。
是非いい音で聴いていただきたいので、お早めにお申し込み下さい。



No.1107 井津夫妻と再会 投稿者:ウォンウィンツァン   投稿日:2009年11月07日 (土) 04時32分 [返信]

昨夜は写真家、井津建朗氏と奥さまの由美子さんに、久々にお会いして、楽しい会話の一時だった。
井津建朗氏は1970年代からニューヨークを中心に活躍されている、世界的なフォトグラファー
http://www.kenroizu.com/
由美子さんも写真家として、素敵な活動をされている。
http://yumikoizu.com/index.html

彼らとお話ししていると、本当に楽しい。
彼はちょうど、インドのガンジス川の源流まで過酷な取材旅行をしてきたところだった。
彼はライフワークとして世界中の聖地を巡る旅を続けているが、今回のガンジス源流の旅は今までになく深い意味を感じているようだった。
地元の人々にしか知られていない聖山にたどり着いたこと、巡礼者が崖から落ちて亡くなられたこと、寒さのために凍傷寸前にまでなったこと。
それでも再びインドに行って、今回撮れなかった写真を撮りに行くと言う。

何でも毎日のようにインドの山奥から、ニューヨークの奥さまに電話をして、電話代が大変だったとか、、、
とっても仲の良いお二人は、6年前に結婚されたのだが、今でも新婚気分が抜けないようだ。
イチャイチャしているところの写真もあるのだが、ちょっと公開できない。
由美子さんからは「いいわよ」と言っていただけたが、かっこいいフォトアーティスト井津建朗氏のデレデレ写真を見たら、フアン達は嘆くだろうから、、、ふふf

今回、日本にいらしたのは11月8日に行われるアンコール小児病院のイベントに参加されることが主な目的だ。
井津氏のお人柄を知る良い機会なので、是非お時間がある方は参加して欲しい。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
●アンコール小児病院10周年記念イベント開催!
 Footsteps for Tomorrow
 ―カンボジア・これからの10年を考える―

 アンコール小児病院の開院から丸10年。
 この10年でカンボジアは大きく変化しました。
 これからのカンボジアに何を期待するのか?自分たちができることは何なのか?
 アンコール小児病院を創設した写真家・井津建郎の講演と、カンボジアにかかわってきたNGOによるディスカッションで考えます。

 ●平成21年11月 8日(日) 
 ●時間 14:00 – 17:00 (開場 13:30)
 ●JICA地球ひろば 講堂 (東京・広尾)
 ●定員 200名 (申し込み順)
 ●入場料 1000円 (当日会場払い)

< 第1部 講演>
 アンコール小児病院10周年記念講演 井津建郎
<第2部 パネルディスカッション>
 カンボジア・これからの10年を考える 

 <進行役>
 功能 聡子 氏 Social Investment Fund for Cambodia (SIFC)       
 <パネリスト>
 本田 徹 氏 特定非営利活動法人シェア=国際保健協力市民の会  
 田代 邦子 氏 特定非営利活動法人ハート・オブ・ゴールド        
 ペン セタリン 氏 東南アジア文化支援プロジェクト               
 井津 建郎 フレンズ・ウィズアウト・ア・ボーダー             
 赤尾 和美 アンコール小児病院                      

No.1120  投稿者:ウォンウィンツァン   投稿日:2009年11月09日 (月) 03時04分

さて、昨日、午後、JICA地球ひろばの講堂で、アンコール小児病院10周年記念イベントに、美枝子と二人で参加した。
井津さんの講演は、あの優しい目と明晰なトーク、ははh、聴衆を魅了していた。はははh
そして、パネルディスカッションでは、途上国への支援、貢献をなされているNGOの代表される方々から、支援することの困難と希望について、とてもリアリティーのあるお話を伺った。
結構沢山のオーディエンスが来ていて、途上国支援に実際に参加されている人や、意識を向けている人達が、私が思っている以上にいることは嬉しい驚きだった。

イベントのあと、懇親会には一時間ほど参加した。
いや〜まるで同窓会のようになってしまった。

写真家の細江英公氏にお会いしたのはとても久しぶり。
お元気に活動されていました。
http://www.eikoh-hosoe.jp/
細江先生に私の写真をお見せしたことがあるが、「お、いいね〜〜これちょうだい」と言われて、差し上げたことがある。
その写真は清里の写真美術館KMoPAのロビーに今も飾られている。
是非立ち寄ってご覧あれ。はははh
http://www.kmopa.com/museum/museum.htm

始めてお会いしたペン・セタリンさん
http://blog.oricon.co.jp/setharin/
カンボジアの教育と文化支援をされている文学者。
とっても優しい雰囲気とお上手な日本語で、気さくに私たちにもお話ししてくれた。
カンボジアの仏教のお話はとっても興味深かった。
また、現在のカンボジアの教育の状況に大変憂慮されていたのも印象的。
「私の娘は可愛いの。モデルに使って」と娘さんを売り込んでいらっしゃいました。

雑誌「風の旅人」の編集長、佐伯剛氏にもお会いできた。
http://blog.livedoor.jp/kazetabi55/
お会いするのは三度目だが、旧知の仲のような気持ちでお話しさせてもらった。
彼の写真論は痛快、、、
「風の旅人」はとっても良質な写真雑誌。
写真が好きな人には是非見てもらいたい。
また、エッセイなども満載されていて、内容がとっても充実している。
http://www.eurasia.co.jp/syuppan/wind/index.html

そして、アンコール小児病院で頑張っている看護婦の赤尾和美さん。
実は彼女とお会いするのは今回が初めて。
とっても明るく芯の強い方だと思った。
カンボジアで10年も過酷な医療貢献に携わっているわけだから、強くなくてはやれないだろう。
この10年で達成したことは、彼女のお陰だ。
これから先10年15年、頑張ると仰っていた。
いつかアンコール小児病院の子供達に会いに行きたいと言ったら「是非来て欲しいと」と言ってくれた。

そしていつも私のコンサートで舞台プロデュースをしてくれている中小路太志氏
今回、名古屋や静岡で、赤尾さんのレクチャーや報告会を、4カ所もオーガナイズした。
彼も行動の人です。

その他にアンコール小児病院に関わっている沢山の友人知人に、久しぶりにお会いして、楽しい一時だった。
今回はカメラを持って行かなかった。
細江氏の首にはコンパクトデジカメがつられていて、いつでも写真が撮れる状態だ。
ああ、私は写真家として、まだまだ未熟だな〜〜

替わりにと言ってはなんですが、井津さんの奥さま、由美子さんのお許しが出たので、デレデレ写真をアップ。
これを見たら井津さんを慕う女性フアンは、ショックだろうな〜〜〜





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