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No.8414 20170413報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2017年04月13日 (木) 05時44分 [返信]

◎熊本地震の前兆整理と今後:3/18報告続報:モニタリングその4

○3/18報告
熊本大学他研究グループは、2016年熊本地震の震源域近くで、
地震後すぐに深さ1000mの地下水を採取し溶存する気体成分を分析し、ヘリウムの同位体比が大きく変化していることを報告した。

本サイト熊本県北部大気中ラドン濃度は、
2016/1/1-1/2にラドン濃度のピークを付け、増減を繰り返しながら減衰。416熊本地震を迎えた。

ラドンピークの2週間後に、熊本市東部の上南部地区深井戸の地下水位が大きく低下していることから
本サイト熊本県北部大気中ラドンは、熊本地震の前兆を捉え、そのピークは、震災3ヶ月前の1/1-1/16だったことが明らかになった。

本サイト熊本県北部大気中ラドン濃度は、1/1-1/2の半年後の6/25に、1/1-1/2より更に大きなラドンピークを迎えた。


◎3/24モニタリング
○上記本サイト熊本県北部大気中ラドン濃度の観測値:6/25をピークとするその後の濃度変動と熊本地震前の濃度変動。

ラドン観測値を積算し、常用対数を取り、経験式から計算すると、今後予想される地震の規模は、M7.6となり、
津波を伴うような大きな地震になると予想された。

本サイト空の掲示板で、レモン愛知さんが、投稿される衛星画像の3月分をまとめて図2017032401に示した。
3/14,3/16,3/17、3/19,3/20,3/23と、九州南部沖に頻繁に大気重力波が発生した。


◎4/13モニタリング
1,本サイ鹿児島県薩摩地方大気中ラドン濃度
3/31最近のピーク:73ベクレルを観測。
4/10以降、その半分の濃度まで減衰。減衰して安定化


2,本サイト熊本県南部球磨郡観測点:磁石落下装置

イ:標準タイプ&ハ:強力磁石タイプで、2ヶ月以上、鈴が落下し、磁力が戻らない。
ハ:強力磁石タイプで最近数日、安定して磁力復活。終息


3,九州福岡市VLF帯ノイズ:99KHz A:福岡市の南北方向から到来するノイズ成分

4/5,4/6と、最近3ヶ月間の中では、最もノイズが少ない。静穏化。終息。

1&2&3の観測結果から、
九州南部沖:M7.6予想は、スタンバイに近づいていると判断されます。
鹿児島、薩南諸島、宮崎方面は、地震に警戒だと推察されます。

また、動きがあれば報告します。

No.8413 20170412報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2017年04月12日 (水) 03時58分 [返信]

◎2017/4/12:茨城県南部:M4.5:最大震度3
○概要と前兆

茨城県南部の最大震度3の地震は、2016/12/26以来だった。

震央の30km圏内である栃木県と茨城県の大気中ラドン濃度

栃木県日光:3/12-3/13:44ベクレル::本観測点の2σ以上の準異常値。4/9に急落
栃木県南部;3/26:37ベクレルをピークになだらかに減衰。4/11に急落。
茨城県南部;3/26-3/30;25ベクレル:本観測点の3σ以上の異常値。4/11に急落。

3観測点ともに、本地震の前兆を捉えていた。

○今後
4/8報告
「「4/7: 本サイト静岡市観測大気中イオン濃度
マイナスイオンがプラスイオンを上回る現象が発生(平常時の大気中イオンは、プラスイオンが多い)

4/7の10日後(4・17まで)に関東を中心に強い地震が発生すると予想する。」」


上記地震では、静岡市までは有感地震にならなかった。

さらに、4/11:イオン観測
再度、マイナスイオンがプラスイオンを上回る現象が発生
(雨天の中、傘をさして計測しました。雨天時は初めての計測なので、一応参考数値として。)

4/17までに次の地震が発生しない場合には、4/11の10日後:4・21まで延長。
房総半島(沖含む)のさざ波雲:2/1&2/17&2/18、3/7に対応する地震。
既報の通り、最大で、局部的に、震度5弱程度で、震災クラスではないと予想。


◎観測者仲間の観測観察411
○愛知県東部
4/8・9日静岡県浜松市に行ったのですが、浜松市に入ったとたん
カーナビが現在地「長野県や岐阜県」を示したのです。目的地をリセットして何度やり直しても「長野県や岐阜県」になってしまいました。
(カーナビは作秋に替えたばかりです)

名古屋に戻って店でみてもらったのですが、、
結局、GPSの誤作動だったらしく普通は数時間で元に戻るらしいのですが、「1日半戻らなかった」と伝えたら店員さんが
不思議がっていました??

こんな誤作動は初めてです。

No.8412 20170411報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2017年04月11日 (火) 06時08分 [返信]

本日は特に新たな大きな前兆はなかった。
伊豆大島で、やや活発な地震活動が見え始め、有感地震が最近数日増加したくらいです。

No.8411 20170410報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2017年04月10日 (月) 05時58分 [返信]

◎本サイト空の掲示板
No.40776 4月9日愛知西部の観測と衛星画像NASA&高知大学&ひまわり8号

衛星画像からは、午後から東北地方に未完成さざ波雲からさざ波雲に変化。
そして、幾重の筋状雲が福島沖で見られました。

また、3/26近畿でさざ波雲が発生した位置で断層状雲が発生。

★★
3/26の近畿圏のさざ波雲が発生した位置で断層状雲が発生した。
今後が注目されます。

No.8410 20170409報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2017年04月09日 (日) 05時35分 [返信]

◎房総沖巨大地震モニタリング:
前回モニタリング:2016/9/6、9/20、10/11、10/15、10/20、10/30、11/20、12/04、12/18、12/23
2017/1/29、2/5、2/12、2/19、2/26、3/5、3/12、3/19,3/26,4/2実施

●震源域の予想:2017/1/29報告から:震源域の図示→こちら
http://www.tochiginokenkyusha.com/ikase8/izubonin201722.jpg

予想震源域その1:鳥島東方沖の伊豆小笠原海溝一帯:予想規模M9
予想震源域その2:八丈島東方沖の伊豆小笠原海溝一帯:予想規模M8.5-M9

●防災の最大のポイント:巨大津波:2017/2/12モニタリング
鳥島近海震央で、地震の規模がM8.2-M8.4の巨大地震による津波のシミュレーション→こちら
http://www.tochiginokenkyusha.com/ikase8/izuogasawaratsunami3.jpg

鳥島東方沖が震央であれば、巨大地震発生時には、大津波警報が、
千葉県外房、伊豆諸島、東京湾、相模湾、静岡県、愛知県外海、三重県南部、和歌山県、徳島県、高知県、大分県南部、
宮崎県沿岸部、種子島・屋久島地方、奄美諸島・トカラ列島に発令されると予想されます。

鳥島近海地震想定地震規模M8.7以上であれば、最大津波波高20−26m以上と予想され、
南海トラフ巨大地震の最大津波波高と凡そ一致する。

八丈島が震央であれば、さらに、上記に加えて、青森、岩手、宮城、茨城に、大津波警報が予想される。


●震源域の確認
今回のモニタリングでは、予想震源域にかかわらず、現在、巨大地震の前駆活動が発生しているところを
示します。

図201740901に、最近2年間、2013-2015年の2年間、東日本大震災前3年間の日本のM6以上の地震活動を示しました。

http://www.tochiginokenkyusha.com/ikase8/USGSM6.jpg

右端の東日本大震災前3年間の日本のM6以上の地震活動です。
2008/6/14:岩手・宮城内陸地震M7.2から始まって、東北沖でM6以上の地震活動が頻発しました。
明らかに、巨大地震の前駆活動が見えます。

左端の最近2年間で、M6以上の地震活動が活発化しているのは、伊豆・小笠原海溝です。

2015/5/30:小笠原海溝西方沖の超巨大深発地震から始まって、
海溝軸付近で4回のM6以上の地震活動がみられ、活発化しています。

4回のM6以上の地震は、北緯31.237、31.181、30.786、30.502の位置で発生し、
須美寿島の東方沖です。

須美寿島の北が、最近海底火山噴火の兆候がみられるベヨネース列岩です。
須美寿島の南が、伊豆鳥島です。

日本のその他の地域で、M6以上の地震活動が頻発したのは、2016年熊本地震(その凡そ4ヶ月前の阿蘇山小噴火)です。

図201740902に,日本の4箇所の地磁気観測所の最近31日間の観測結果を示しました。

http://www.tochiginokenkyusha.com/ikase8/earthmag4.jpg

北海道女満別、茨城柿岡、鹿児島鹿屋、小笠原諸島父島です。

明らかに、小笠原諸島父島のみで、大きな変化がみられます。

この地磁気の乱れは、地磁気観測の確定値では、ノイズとして、排除されますが、
大きな地震の凡そ2ヶ月前にみられることがあります。

以上まとめますと、
最近2年間で、M6以上の地震活動が活発化したのは、伊豆・小笠原海溝:特に須美寿島東方沖です。
その北隣のベヨネース列岩では、海底火山噴火の兆候がみられる。

他には、2016年熊本地震(その半年前の阿蘇山小噴火)地域です。
日本の4箇所の地磁気観測所の最近31日間の観測結果を見ると、小笠原諸島父島のみが大きな乱れがみられる。

これらのことから、
伊豆・小笠原海溝:特に須美寿島東方沖周辺域:八丈島から伊豆鳥島で、巨大地震前兆があるとした
本予想の裏付けがさらに、確かめられた。


○地震発生危険度の判定は、
赤▲:「巨大地震発生が迫っています」

最終段階の赤●:巨大地震がもういつ発生してもおかしくないの判定
まだまだ先のようです。一ヶ月間以上先の巨大地震発生。

指標としている本サイト愛知県西部観測点の大気中ラドン濃度観測の最近値で、88ベクレル、
神奈川県西湘観測点では、84ベクレル。

この一週間でリバウンドした。
愛知県西部も神奈川県西湘も、まだ、非常に高い濃度です。

収束域25ベクレルの凡そ3倍の濃度で未だ収束せず。
地震発生の準備はできていない状況は未だ変わりません。

No.8409 20170408報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2017年04月08日 (土) 05時34分 [返信]

◎ ◎首都圏の異変:3/8&3/9&3/11&3/12&3/17&3/18&3/23&3/27&3/31報告続報

4/7: 本サイト静岡市:【大気イオン濃度KEC−900朝観測】
マイナスイオン値:−1300
プ ラ ス イオン値:+1000

マイナスイオンがプラスイオンを上回る現象が発生(平常時の大気中イオンは、プラスイオンが多い)

前回は、
2/13&2/20と、マイナスイオンがプラスイオンを上回る現象が2回発生。
2/20の10日後、3/2までに、強い地震が関東東北方面で起きると予想

2/27:福島沖:M4.9:震度4
2/28:福島沖:M5.7:震度5弱の地震が発生した。

今回は、
房総半島(沖含む)のさざ波雲:2/1&2/17&2/18、3/7に対応する地震だと推察されます。
既報の通り、最大で、局部的に、震度5弱程度で、震災クラスではないと予想しています。
4/7の10日後(4・17まで)に発生すると予想する。
(再度、マイナスイオンがプラスイオンを上回る現象が発生すれば、その10日後)


◎熊本地震の前兆整理と今後:3/18報告続報:モニタリングその4

●4/8モニタリング
本サイト熊本県南部球磨郡観測点:磁石落下装置
1:標準タイプ&3:強力磁石タイプで、2ヶ月以上、鈴が落下し、磁力が戻らない。
しかし、4/6夕方試すと、スッと3:強力磁石タイプが浮きました。

4/7:1日に三回(7:30,11,16時)落ちるが、戻すとすぐに浮く

★★
まだ、熊本県南部球磨郡観測点:磁石落下装置の終息は不安定で、地震発生まで、もう少しかかりそうです。

No.8406 20170407報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2017年04月07日 (金) 04時48分 [返信]

◎熊本地震の前兆整理と今後:3/18報告続報:モニタリングその3

○3/18報告
熊本大学他研究グループは、2016年熊本地震の震源域近くで、
地震後すぐに深さ1000mの地下水を採取し溶存する気体成分を分析し、ヘリウムの同位体比が大きく変化していることを報告した。

本サイト熊本県北部大気中ラドン濃度は、
2016/1/1-1/2にラドン濃度のピークを付け、増減を繰り返しながら減衰。416熊本地震を迎えた。

ラドンピークの2週間後に、熊本市東部の上南部地区深井戸の地下水位が大きく低下していることから
本サイト熊本県北部大気中ラドンは、熊本地震の前兆を捉え、そのピークは、震災3ヶ月前の1/1-1/16だったことが明らかになった。

本サイト熊本県北部大気中ラドン濃度は、1/1-1/2の半年後の6/25に、1/1-1/2より更に大きなラドンピークを迎えた。


◎3/24モニタリング
○上記本サイト熊本県北部大気中ラドン濃度の観測値:6/25をピークとするその後の濃度変動と熊本地震前の濃度変動。

ラドン観測値を積算し、常用対数を取り、経験式から計算すると、今後予想される地震の規模は、M7.6となり、
津波を伴うような大きな地震になると予想された。

本サイト空の掲示板で、レモン愛知さんが、投稿される衛星画像の3月分をまとめて図2017032401に示した。
3/14,3/16,3/17、3/19,3/20,3/23と、九州南部沖に頻繁に大気重力波が発生した。

◎4/7モニタリング
1,上記本サイト熊本県北部大気中ラドン濃度
4/6夜:22ベクレルまで低下。
最近4ヶ月では、最も濃度が低下。終息傾向。

2,本サイト熊本県南部球磨郡観測点:磁石落下装置
1:標準タイプ&3:強力磁石タイプで、2ヶ月以上、鈴が落下し、磁力が戻らない。
しかし、4/6夕方試すと、スッと3:強力磁石タイプが浮きました。

3,九州福岡市VLF帯ノイズ:99KHz A:福岡市の南北方向から到来するノイズ成分

4/5,4/6と、最近3ヶ月間の中では、最もノイズが少ない。静穏化。終息。

1&2&3の観測結果から、
九州南部沖:M7.6予想は、スタンバイに近づいていると判断されます。
鹿児島、薩南諸島、宮崎方面は、地震に警戒だと推察されます。

また、動きがあれば報告します。


○長野県北部、新潟県中越地方地震
4/6夜に、新潟県中越地方を震央として、長野県栄村などが、震度3−1を観測した。

最近数日報告しています長野県松本市の磁力低下と関連していると推察されます。

4/7:1時長野県松本市報告
夜2回程、長野県北部が小さく揺れましたが、冷蔵庫のマグネットまだ少し磁力弱いままです。

まだ、警戒すべきだと思われます。

長野県栄村は、東日本大震災311の翌日の誘発地震で震度6強を観測した。
県北部が新潟ー神戸ひずみ集中帯に属しており、活断層地震が起こる可能性が高い地域です。

No.8405 2017406報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2017年04月06日 (木) 05時11分 [返信]

◎観測者仲間の観測観察405

○千葉県九十九里 <磁石落下装置>
07時00分 南北2 →2 東西4 →3

☆ゆっくり磁力が落ちてきていて気持ち悪い感じです。

○長野県松本市
冷蔵庫のマグネット、
まだ少し磁力低下が継続中です。
(マグネット交換してみましたが、同じようにずり下がります。)

No.8404 2017405報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2017年04月05日 (水) 05時30分 [返信]

◎観測者仲間の観測観察404

○青森県八戸市
クリップ4連→3連、水位低め
ドアベル磁力低下中
鈴落下装置変化無し

久しぶりにクリップを替えたら4つから3つになりました。

○長野県松本市
冷蔵庫のマグネット 磁力弱め。まだ、もとに戻りません。


★★
青森八戸の磁力低下が、一ヶ月以上続いています。
長野松本は、昨日報告の通りだが、継続中。

No.8403 2017404報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2017年04月04日 (火) 05時19分 [返信]

◎観測者仲間の観測観察403

○千葉県九十九里 <磁石落下装置>
07時00分 南北2 →3 東西2 →5

☆凄く磁力が上がってます。

○長野県松本市
お昼頃、冷蔵庫のマグネットがずり下がっているのに気付きました。
深夜になっても磁力戻らないままです。

4/2報告
○熊本県南部球磨郡
夕方、何度も家鳴りがありました(無風)。
・高い位置から、眩しいオレンジ色の夕日でした。
・ 1:標準タイプ&3:強力磁石タイプで、2ヶ月以上、鈴が落下し、磁力が戻らない。

★★
○千葉九十九里浜の磁力急回復。スタンバイの地震がありそうです。
震災クラスではないものの、注意。

○長野県松本市の磁力低下
長野県、特に、アルプス方面の地震が注目されます。

○熊本南部の家鳴り
九州福岡市VLF帯ノイズ:99KHz A:福岡市の南北方向から到来するノイズ成分でも
最近3日間ほど、ノイズがやや多い。

予想するM7.6クラスの地震の本震ではないものの、震度3−4の地震が、
南九州方面で、予想されます。




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