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No.10181 20230201報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2023年02月01日 (水) 04時17分 [返信]

最近の宏観異常現象(こうかんいじょうげんしょう)1/25報告続報
淀川にクジラ、鳥取にダイオウイカ、湘南にリュウグウノツカイ…
頻発する海洋生物の異常行動が示すもの
週刊FLASH 2023年2月7日号
https://smart-flash.jp/lifemoney/219402/1

 1月9日大阪・淀川に迷い込んだマッコウクジラの“淀ちゃん”を筆頭に、1月上旬から、海洋生物の“異変”が全国各地で相次いでいる。

北海道・知床にイワシの死骸が大量漂着、神奈川・湘南海岸にリュウグウノツカイが打ち上げられ、静岡と愛知ではボラが大量発生。
さらに、東京湾にトドとクジラが現われ、鳥取をはじめとする日本海側でダイオウイカの目撃が相次ぎ、福井・若狭湾にはホシフグの死骸が大量に漂着した。

「これらは、宏観異常現象です。大地震の予兆である可能性が高いので注意が必要です」
と警鐘を鳴らすのは、動物の異常行動と地震の関係について35年にわたり研究している、
工学博士で元神奈川工科大学、現在NPO法人e−PISCO代表の矢田直之氏だ。

「宏観異常現象とは、大地震や大噴火といった天災を前に、動物などが異常な行動を取る現象をいいます。
たとえば2011年に茨城・鹿嶋市の海岸にイルカ約50頭が座礁しましたが、東日本大震災が起こったのはそのわずか1週間後でした。
同年2月にも、ニュージーランドの浜辺に107頭のクジラが打ち上げられた2日後に、同国で大地震が起こっています。
もちろん、動物が地震を“予知”することは、まだ科学的に証明されてはいません。
そもそも、世界的に動物と地震の関係について研究する研究者が少ないので、分析対象となるデータがないんです。
そこで私は、海洋生物にとどまらず、猫や蛇などさまざまな生き物の行動を計測し、発生する天災との関係を明らかにしています」

e−PISCOは、大阪市立大名誉教授の弘原海清氏が1995年の阪神・淡路大震災をきっかけに設立。
2008年には岩手・宮城内陸地震を、2011年には長野県北部地震を予測し、的中させている。そんな矢田氏が、特に注視するのが“淀ちゃん”だという。

「これほど短期間に海洋生物の異常行動が続くのは、きわめて稀なケースです。
特に注目したいのは、淀川のマッコウクジラです。マッコウクジラは、本来深海に生息しているので、湾内に入ってくることはまずないんですよ。
なぜ動物が地震を前に異常行動を取るのか、ひとつの仮説があります。
私は、大気イオンの濃度と地震の関係についても研究していますが、大気イオンの濃度が濃い場所では、地震が起こりやすいことがわかっています。
動物たちは、この大気イオンの変化を敏感に察知して、異常行動を取っているのではないかと考えています。
多くの場合、異常行動から1週間以内に地震が発生しているので、少なくとも1月中は、警戒すべきです」

地震学の専門家である武蔵野学院大学特任教授の島村英紀氏も、動物が地震を予知する可能性があるという。

「海洋生物は、海中の微弱な電流や地殻変動に非常に敏感です。人間には感知できない微弱な信号をとらえている可能性が高いです。
地震に関連する微弱な電流や地殻の動きを察知して、異常な行動を取る可能性はありますね」

そのうえで、1月になってから、気になる地震活動が発生しているという。

「1月11日の神奈川県西部(M4・1)、12日の千葉県東方沖(M4・8)、新島・神津島近海(M2・2)など、首都圏で有感地震が頻発しています。
これらの地震は、フィリピン海プレートの動きが活発化していることを示している可能性があります。
フィリピン海プレートが北米プレートの下に潜り込む。それに引きずられて北米プレートも沈み込み、やがて引きずり込みに耐えられなくなり、北米プレートが跳ね上がる。
これが、関東大震災の発生原因であり、30年以内に起こるといわれているM8〜9級の南海トラフ巨大地震の原因でもあります。
フィリピン海プレートが活発であればあるほど、北米プレートが受ける圧力も大きい。十分に気をつける必要があるでしょう」(島村氏)

さらに矢田氏は、南海トラフ沿岸以外にも、危険度の高い場所があるという。

「地震の予兆は宏観異常現象、そして大気イオンのほかに、海水の表面温度に現われることがあります。
そこで気になるのは、福島・宮城県沖の温度が平年に比べて高くなっている点です。
大阪・淀川からはずいぶん離れますが、逆にいうと、日本全体に影響を与えるような大地震の“予兆”である可能性があります」
備えあれば憂いなし。海洋生物たちの必死の“訴え”に耳を傾けよう。


No.10180 20230128報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2023年01月28日 (土) 03時36分 [返信]

【まとめ】
都心から凡そ500km南。ベヨネーズ列岩明神礁で、1/26:火山活動による海面の変色が観測された。凡そ6年ぶりです。
1980年以降のベヨネーズ列岩(明神礁)の火山活動とその後の地震火山活動をみると、
およそ一か月以内で、後続の強い地震が国内で発生したり、伊豆大島で火山活動が活発化した。
2017年では、長期間の海面変色が続き、2018年に地震活動が活発化した。

関東で大きな地震が発生する前には、伊豆大島、箱根山、浅間山、伊豆諸島で活発な火山活動が先行するケースが多いです。
大正関東大震災では、伊豆大島で、中規模マグマ噴火が先行した。

【内容】
〇明神礁(みょうじんしょう)は、伊豆諸島南部、須美寿島の北約50km、ベヨネース列岩の東約10kmに位置する海底火山である。都心から凡そ500km

〇ベヨネーズ列岩に噴火警報と海上警報
本日1月26日、海上保安庁が実施した上空からの観測で、伊豆諸島ベヨネーズ列岩(明神礁)付近の海域で変色水域が確認されたため、本日19時30分に、気象庁は噴火警報(周辺海域)及び、火山現象に関する海上警報を発表しました。

●ベヨネース列岩明神礁の火山活動のその後の地震活動:1980年以降

〇1980(昭和55)年 (海水変色)
11月15、18、19、26日、12月23日。海面変色域は明神礁。
1981年(昭和56年)1月19日 三陸沖で地震 - M7.0、
岩手県宮古市・盛岡市・一関市、宮城県仙台市で最大震度4。

〇1982(昭和57)年 (海水変色)
8月10日。海面変色域は明神礁。

〇1983(昭和58)年 (海水変色)
5月12日。海面変色域は明神礁。
5月26日 日本海中部地震 - Mj7.7(Mt8.1、Mw7.7)、青森県深浦町、むつ市、秋田県秋田市で最大震度5、日本海に大津波、死者104人。

〇1986(昭和61)年 (海水変色)
10月24、25日。海面変色域は明神礁。
1986/11/16 伊豆大島噴火

〇1987(昭和62)年 (海水変色)
10月21日、12月9日。海面変色域は明神礁。
12月17日 千葉県東方沖地震 - Mj6.7、千葉県銚子市、千葉市、勝浦市で最大震度5。死者2人(関東における戦後初の被害地震)。

〇1988(昭和63)年 (海水変色)
3月18、19日。海面変色域は明神礁。
1988 年3月 18 日 05 時 34 分頃,東京都東部にM 6.0 の地震が発生.
深さ100kmの深発地震

〇2017(平成29)年 (海水変色)
3月24、25日。海面変色域は明神礁。その後も11月まで変色水や気泡を時々観測。

2017/7/11鹿児島湾M5.3 最大震度5強 :きはつ地震
2018/6/18 大阪府北部M6.1 最大震度6弱
2018/7/7 千葉県東方沖 M6.0 最大震度5弱

No.10179 20230126報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2023年01月26日 (木) 14時13分 [返信]

●東北太平洋側M6以上の強い地震予想:108&115&119報告続報

119報告以降、地震エコーは、減衰していたが、1/24:20時以降、頻繁に、断続的に、地震エコーが続いています。
この状態では、地震は発生しません。

また、減衰したら報告します。

No.10178 20230125報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2023年01月25日 (水) 05時08分 [返信]

●最近の宏観異常現象(こうかんいじょうげんしょう)
〇Asagei Biz-アサ芸ビズ:2023年1月22日 18:00
 最近、テレビや新聞などで報じられている全国各地の温泉の湯量減少。長野県千曲市の日帰り温泉施設「佐野川温泉 竹林の湯」は、数年前から源泉の湧出量が半分以下に減っていたが昨年11月に入ってさらに減少。12月25日以降、施設は休業しており、営業再開のめどは立っていない。

 また、「津軽富士」の愛称で知られる岩木山の麓にある青森県弘前市の「嶽温泉」でも源泉のひとつが約5分の1に激減。お湯の温度も20℃低くなり、1674年創業の老舗旅館「山のホテル」は11月から全館休業。今月17日には破産申請の準備を進めていることを地元メディアが一斉に伝えた。

 同じ青森県内では昨年5月に源泉かけ流しで人気だった「はちのへ温泉」(八戸市)が湯量減少を理由に閉館。温泉業界にとっては死活問題で、公表していないだけで同様の悩みを抱える施設は多いと言われている。

 実際、地震前に温泉や井戸水の湧出量や温度の変化、混濁などが報告された事例は世界各地にあり、日本では1943年に起きた「鳥取地震」が有名。県内の複数の温泉で無色透明の湯が白濁し、その一部は湧出量が1.5倍になったとの記録が残っている。
(以下省略)

〇地震への備えあらためて 日高新報:2023/1/14
先日まで、大阪湾の淀川河口付近に現れたクジラのニュースをよく見た。体長約8bのマッコウクジラで、9日の朝、水深2bの浅瀬にいるのを発見された。監視を続けていた大阪海上保安監部によると、11日の夕方以降、尾びれを動かしたり潮を吹いたりする様子が確認できなくなり、衰弱が心配されていたが、13日に死んでいるのが確認された。

 連日の報道で、2002年8月に多摩川に現れたアゴヒゲアザラシ「タマちゃん」のように人気者になると思ったが死んでしまい残念。なぜ淀川に迷い込んだかについては、えさを追いかけてきたとか、体調不良で泳ぐ力が弱まり潮流に流されたなどと専門家らが話していたが、「大地震の前兆では」という話題もあった。

 2011年2月にニュージーランドで発生したカンタベリー地震の2日前に、スチュアート島にゴンドウクジラ107頭が座礁。日本でも同年に起きた東日本大震災の1週間前に、茨城県鹿嶋市の海岸にイルカの一種であるカズハゴンドウ約50頭が打ち上げられ、16年の熊本地震では8日前に、長崎市大籠町の砂浜にザトウクジラが座礁したという。本震前の余震によって海底で起きた大きな振動が、クジラやイルカの超音波の発信能力にダメージを及ぼし、方向感覚などを失って座礁したと指摘されている。

地震とクジラの座礁の関係は立証されておらず、今回は群れからはぐれた1頭の話なので必要以上に怖がらなくてもいいと思うが、いつ起こるか分からないのが地震。阪神淡路大震災が起こった1月17日も間もなく。これを期にあらためて家具の固定や非常持ち出し品・備蓄品等のチェックなど、自宅でできる対策を確認しておこう。

〇「100頭ぐらいいた」 トド、クジラに続き今度は東京湾にイルカの大群 
TBS NEWS DIG 2023/1/23

先週、トドやクジラが目撃された東京湾で、今度はイルカの群れが目撃されました。
「うわーすご、こんな出たら魚いなくなっちゃう」
水しぶきが上がる海面。飛び跳ねているのはイルカです。群れをなして泳いでいるのがわかります。
この動画を撮影した高校生によりますと、きのう正午ごろ、東京湾の神奈川・横須賀沖で釣りをしている最中にイルカを目撃したときの映像だということです。

撮影した男子高校生
「イルカが見えて驚きました」

男子生徒は「東京湾でイルカを見たのは初めてだ」と話していました。
また、同じくきのう、神奈川・横須賀沖でイルカを撮影したという男性は「正確に数えていないが、100頭近くいたのではないか」と話しています。
東京湾では先週、トドやクジラといった湾内では珍しい動物が相次いで目撃されています。


No.10177 20230119報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2023年01月19日 (木) 02時49分 [返信]

●東北太平洋側M6以上の強い地震予想:108&115報告続報

【まとめ】
115報告以降、地震エコーは、かなり減衰した。しかし、大気重力波は、1/17に長時間、極めて明瞭なものが発生した。
東北の電磁波ノイズも徐々に増えてきた。
地震発生の危険性は、徐々に高まっている。

【内容】
1, 北日本の地震エコー&東北地方の大気重力波
前回報告後、北日本の地震エコーは、1/18にごく短時間観測された。
東北地方の大気重力波は、1/17に、長時間、極めて明瞭なものが発生した。
https://bbs2.sekkaku.net/bbs/upfile/ikaseqa--1674063428-1613-1419.jpg

2,電磁波ノイズ
〇本サイト環境自然など何でも掲示板:1/19
東北南部で、このところGPSの受信やWi-Fi接続下で(使い過ぎではないのに)スマホのネット接続が良くないなどの現象が発生しています。

〇流星電波観測
岩手県奥州市、福島県相馬市、福島県いわき市の観測点では、
徐々に、ノイズの量が増えている。

岩手県奥州市のノイズがやや多い状態が続く

No.10176 20230116報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2023年01月16日 (月) 09時20分 [返信]

【まとめ】
日本上空のTEC:電離層の全電子数は、1/14に、南西諸島から台湾で大きな異変が認められます。
日本のNICTのイオノゾンデによる日本上空のfoF2及びGPSによる日本上空の全電子密度でも、低緯度地方で異変が認められた。
大気重力波は、1/6,1/9,1/11,1/13,1/14,1/15に南西諸島方面で発生した。
これらのことから、南西諸島から台湾で一週間以内:1/23までにM6以上の大きな地震が予想されます。
【内容】
●南西諸島の前兆
〇TEC
日本上空のTEC:電離層の全電子数を14:02の時間を固定して、
1/13-1/15まで見たものが、下図です。
https://bbs2.sekkaku.net/bbs/upfile/ikaseqa--1673827175-932-711.jpg
1/14を中心に、南西諸島から台湾で大きな異変が認められます。

〇大気重力波:本サイト空の掲示板
No.47520 1月6日愛知西部の観測と衛星画像NASA&高知大学&ひまわり9号
衛星画像からは、南西諸島で広範囲に大気重力波が見られます。

No.47528 1月9日愛知西部の観測と衛星画像NASA&高知大学&ひまわり9号
衛星画像からは、南西諸島に大気重力波が発生しています。

No.47532 1月11日愛知西部の観測と衛星画像NASA&高知大学&ひまわり9号
衛星画像からは、トカラ列島周辺に大気重力波が発生しています。

No.47537 1月13日愛知西部の観測と衛星画像NASA&高知大学&ひまわり9号
衛星画像からは、九州南部沖に大気重力波が発生しています。

No.47539 1月14日愛知西部の観測と衛星画像NASA&高知大学&ひまわり9号
衛星画像からは、奄美大島から沖縄東方沖に大気重力波が見られます。
九州南部から沖に大気重力波が発生しています。

No.47541 1月15日愛知西部の観測と衛星画像NASA&高知大学&ひまわり9号
衛星画像からは、トカラ列島近海に大気重力波が見られます。

No.10175 20220115報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2023年01月15日 (日) 11時31分 [返信]

●東北太平洋側M6以上の強い地震予想:108報告続報
北日本の地震エコーは、2022/10/9-2023/1/5までの期間で、36日発生した。その後、1/8-1/13も発生した。
東北地方の大気重力波は、1/5までの同期間で、30日発生した。
さらに、1/6-1/13の期間も発生した。
https://bbs2.sekkaku.net/bbs/upfile/ikaseqa--1673748085-1613-1417.jpg

1/15までとした予想期間を、上記さらなる前兆発生で、1/22までの予想期間とします。

●本サイトが予想する首都圏M8クラスの巨大地震による震災地震12/28続報
第1項のラドンと第2項の電磁波ノイズ前兆は、未だ継続中。
地震発生の準備は未だできず。

本期間中の特徴は、箱根山の大涌谷園地で、1/12硫化水素ガスの濃度が基準値を超えたことです。2022/11/1,11/8に次ぐ現象です。
1953年7月26日。箱根山の大涌谷近郊の早雲地獄で山崩れ、死者10名、負傷者16名。全壊家屋1棟。その4か月後の1953年11月26日。房総沖大地震 -M7.4が発生した。

●首都圏VHF帯放送波のー3シグマ以上の明瞭な伝搬異常:
1/14:14-21時さいたま市送信群馬県桐生市受信ルートで伝搬異常発生。
12/16+5=12/21まで首都圏で強い地震:震度4-5弱程度の地震に警戒

No.10174 20230108報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2023年01月08日 (日) 03時35分 [返信]

【まとめ】
●東北太平洋側M6以上の強い地震予想
北日本の地震エコーは、2022/10/9-2023/1/5までの期間で、36日発生した。東北地方の大気重力波は、同期間で、30日発生した。

M6以上の強い地震が、1/15までに予想されます。強い揺れと津波に対する防災の確認点検をお願いします。

【内容】
2022年10月から2023年1月までの期間の北日本の地震エコーと東北地方の大気重力波の発生を下表にまとめた。

https://bbs2.sekkaku.net/bbs/upfile/ikaseqa--1673075826-877-689.jpg


1,北日本の地震エコー
80.4MHz:FM北海道、札幌
82.8MHz:FM秋田、
89.1MHz:NHKFM北海道宗谷地方中頓別町
群馬県桐生市で受信

地震エコーの発生時間が長い順に、◎、〇、△の記号を付けた。
2022/10/9-2023/1/5までの期間で、36日発生した。
地震エコーの発生ピークは、12/14-12/23の期間だった。

2,東北地方の大気重力波
本サイト空の掲示板による東北地方の大気重力波は、2022/10/9-2023/1/5までの期間で、30日発生した。

特に、12/30,12/31,1/6は、朝から夕方まで終日、大気重力波が発生していた。


No.10173 20230101報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2023年01月01日 (日) 16時09分 [返信]

◯新年のご挨拶
明けましておめでとうございます。
本年も皆様にとって、すばらしい1年間でありますように、お祈りいいたしております。

私も、観測者仲間の皆様とともに、本年も、がんばってまいります。
本年も、どうぞよろしくお願いいたします。

〇本年の大きな地震
首都圏M8クラスの巨大地震による震災地震
能登半島地震
中国地方(周防灘周辺)の地震

まずは、強い地震は東北地方で発生しそうです。

北日本の地震エコーが継続して続き、大気重力波が頻繁に発生しているためです。

また 続報します。

No.10172 年末のあいさつ 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2022年12月30日 (金) 15時02分 [返信]

●年末のご挨拶
私どものサイトや各種掲示板、メルマガをご覧いただき、1年間、誠にありがとうございました。
私どもの観測者仲間の観察観測、
本サイト空の掲示板でのレモンさん、
本サイト環境自然などなんでも掲示板に投稿いただく皆様

その他、本サイトの掲示板にご投稿いただく皆様の情報を
プライバシーに十分に注意ながら、活用させていただきました。
皆様本当にありがとうございました。心から感謝いたします。

本年2022年は、
震度6強地震:
2022/3/16 福島県沖の地震活動 M7.4 津波を観測

震度6弱地震
2022/6/19石川県能登地方 M5.4

震度5強または5弱地震が9回発生しました。

本年は、大病をして、2回入院しました。
私は思うんですが、どんな大病をしても、医者まかせにしないにしないことが大事だと思います。

自分ができることは、最大限行って、自分の病気の全快に役立てるようにすることが大事だと思います。

皆様も、お体には気を付けて、よい新年をお迎えください。



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