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No.9939 20210723報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2021年07月23日 (金) 15時08分 [返信]

●本サイトが予想する首都圏M8クラスの巨大地震による震災地震:
6/27&7/2&7/5&7/6&7/7&7/16&7/22報告続報

【まとめ】
再来が懸念されている延宝房総沖地震。M8以上の巨大地震で、震源域は600km。伊豆諸島東方沖、房総沖、茨城沖にまで至る。
2014年の東北大などの解析で、津波の高さは、千葉県銚子市で約17メートルにも及ぶ。
その地殻変動域には、
本サイトでラドンの異常を示している
九十九里浜観測点や千葉市東部観測点、
さらには、大気イオンで狂ったような異常濃度が継続する千葉県旭観測点が含まれている。


【内容】
昨日の報告で
「7/19-7/22
東京多摩地区:極超長波(ELF 220Hz)の電磁放射
千葉県旭市大気イオン観測の狂ったような異常濃度」
このようにまとめましたが、
千葉県旭市大気イオン観測の超激しい異常濃度は、さらに激しくなり 7/23も続いています。

本サイトのメルマガの読者の方で、上記の旭市在住の方から次のようなメールをいただきました。

「いつも拝見させて頂いております。
私は千葉県旭市住まいですが、地鳴りが頻繁なのです。
昨日の空も地震雲みたいな感じで気持ち悪かったです。
地震が近づいているのでしょうか?
怖いです。」

下図を見てください。
https://userimg.teacup.com/userimg/9201.teacup.com/tochiken/img/bbs/0001238.jpg

再来が懸念されている延宝房総沖地震の震源断層とその地殻変動地域をまとめています。
1677年発生の延宝房総沖地震の震源断層は、600kmにもなります
伊豆諸島東方沖、房総沖、茨城沖にまで至る。

2014年に東北学院大や東北大などのチームが
古文書や津波堆積物の調査などからまとめたものによると、
津波の高さは、千葉県銚子市の沿岸の一部で約17メートルに達していたと解析した。
また、波が陸をさかのぼる「遡上高」も最大20メートルに達したとみられる。
その調査では、地震規模はM8.3で、巨大地震です。
図に示したように、地殻変動地域を示した。
陸側の地殻変動地域には、本サイトでラドンの異常を示している
九十九里浜観測点や千葉市東部観測点、さらに大気イオンで狂ったような異常濃度を示している千葉県旭観測点が含まれている。

No.9938 20210722報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2021年07月22日 (木) 14時38分 [返信]

●本サイトが予想する首都圏M8クラスの巨大地震による震災地震:
6/27&7/2&7/5&7/6&7/7&7/16報告続報

最近の大きな異常をおさらいすると、
1,本サイト千葉県九十九里浜観測点の大気中ラドン濃度:リバウンド上昇
2,本サイト静岡市大気中イオン濃度観測:7/6に+8σの超ウルトラ異常

2項は、さらに7/13と7/16には、+7σの超ウルトラ異常
同じ大気イオン観測で
東京羽村と千葉旭大気イオン観測で、7/14-7/15に震災クラスの異常濃度
さらに、千葉旭大気イオン観測では、
7/21と7/22に、震災クラスの異常濃度が6時間以上も継続する。
こんなことは、震災地震前にしか考えられません。

7/6に報告した
本年5月から、地震発生に向けた他の大きな前兆

第3項,東京多摩地区&九州福岡市観測
VLF帯ELF帯の長波電波受信強度大幅上昇

7/19から顕著に東京多摩地区
極超長波(ELF 220Hz)の電磁放射が続いています。

以上まとめますと、7/19-7/22
東京多摩地区:極超長波(ELF 220Hz)の電磁放射
千葉県旭市大気イオン観測の狂ったような異常濃度
前兆はさらに激しくなっています。
まだまだ、収束しておらず、地震発生の準備はできていません


No.9937 20210717報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2021年07月17日 (土) 14時19分 [返信]

●八丈島近海の群発地震
【まとめ】
7/15-7/16の間、八丈島近海で11回の震度1-4の有感地震が発生した。
地震活動が活発な地域は、八丈海盆付近と思われる。
ただ、最近三か月半の地震活動を見ると、
八丈島近海のみならず、伊豆諸島周辺で地震活動が活発です。
南関東の巨大地震は相模トラフで発生していますが、
相模トラフの東端の房総半島南東沖で、
相模トラフ、日本海溝、伊豆・小笠原海溝の3つが出会う場所:三重会合点でも
巨大地震は発生しています。

【内容】
7/15-7/16の間、八丈島近海で11回の震度1-4の有感地震が発生しています。
群発地震です。
下図を見てください。
https://userimg.teacup.com/userimg/9201.teacup.com/tochiken/img/bbs/0001225.jpg

左端の図は、最近一か月の地震活動です。
微小地震を含め、八丈島の近海で、地震活動が活発なことがわかります。

左から2番目の図は、南関東から伊豆諸島周辺の地質図です。
地震活動が活発な地域は、八丈海盆付近と思われます。
海盆とは、海底の大規模な凹所です。

左から3番目の図は最近三か月半の南関東から伊豆諸島周辺のM4.5以上の地震活動です。
八丈島近海のみならず、伊豆諸島周辺で地震活動が活発です。

左から4番目の図は、南関東から伊豆諸島周辺の歴史地震です。
黒太丸はM8以上の巨大地震です。
相模トラフで巨大地震は発生しています。
八丈島東方沖は、1972年に2回のM7以上の大きな地震が発生しました。

No.9936 20210716報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2021年07月16日 (金) 11時17分 [返信]

●本サイトが予想する首都圏M8クラスの巨大地震による震災地震:
6/27&7/2&7/5&7/6&7/7報告続報

【まとめ】
最近の大きな異常をおさらいすると、
1,本サイト千葉県九十九里浜観測点の大気中ラドン濃度:リバウンド上昇
2,本サイト静岡市大気中イオン濃度観測:7/6に+8σの超ウルトラ異常

1項は、本サイト長野県軽井沢観測点ラドンも同様だった。リバウンドのピークは、7/9。その後反転減衰、

2項は、さらに7/13と7/16には、+7σの超ウルトラ異常
同じ大気イオン観測で
東京羽村と千葉旭大気イオン観測で、7/14-7/15に震災クラスの異常濃度

大きな異常が継続しています。

【内容】

最近の大きな異常をおさらいすると、
1,本サイト千葉県九十九里浜観測点の大気中ラドン濃度:リバウンド上昇
2,本サイト静岡市大気中イオン濃度観測:7/6に+8σの超ウルトラ異常

1項のその後の経過
リバウンドのピークは、7/9。その後反転減衰、7/15から特に減衰が加速してきた

リバウンドしたのは、本サイト千葉県九十九里浜観測点のみならず本サイト長野県軽井沢観測点も同様だった。

両者のラドン異常が凡そ3年継続していることが本巨大地震予想の根拠です。

https://userimg.teacup.com/userimg/9201.teacup.com/tochiken/img/bbs/0000654.jpg

2項のその後の経過
7/13と7/16には、+7σの超ウルトラ異常
コムシステム株式会社さんの「大気イオン:ラドン観測 地震予知研究」サイト

東京多摩地域西部の東京羽村大気イオン観測
7/13:5分間データの平均値:10000カウント
7/14:同上:50000カウント(震災クラスの異常濃度)

千葉県外房の千葉旭大気イオン観測
7/15:5分間データの平均値:45000カウント(震災クラスの異常濃度)

No.9935 20210710報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2021年07月10日 (土) 16時27分 [返信]

【まとめ】
本サイトが予想するM8クラスの関東の巨大地震。
震源はどこか、今回は、最近10年の報道発表などから推察します。

具体的には、相模トラフの房総半島南東沖と房総沖の巨大活断層です。
下図をご覧ください。

https://userimg.teacup.com/userimg/9201.teacup.com/tochiken/img/bbs/0001206.jpg

右側の図のBが、房総半島南東沖(房総半島南部周辺)です。
左側の図が、2012年に発見された房総沖の二本の巨大活断層を黒線で示しています。

どちらで地震が発生しても、首都圏では、大きな揺れと大津波が予想されています。

【内容】
●首都直下地震:想定外の震源域 房総南東沖、海溝型M8級痕跡
産総研発見(毎日新聞 2011年9月9日夕刊)

記事の全文は、引用できませんでした。

自分なりに概要をまとめると、
相模トラフの巨大地震としては
元禄16年(1703年)にマグニチュード8.1-8.5の元禄関東地震、
220年後の大正12年(1923年)にマグニチュード7.9-8.3の大正関東地震(関東大震災)が記録されている。
両者の震源域の中間の域房総半島南東沖の震源域について
約2000年より短い周期で繰り返し地震が発生してきた可能性があることが、産業技術総合研究所の海溝型地震履歴研究チームの調査により、2011年9月に日本地質学会で発表された。
房総半島南部沿岸の地質調査により従来の約2300年の周期と一致しない隆起痕が複数発見されたことによるもので、詳細な発生周期の解明には陸上だけでなく海底調査なども必要としている。地震の規模についてはM8級クラスの可能性がある。

●房総沖に大活断層、M9の地震起こす可能性:2012/3/26:日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXNASDG25023_W2A320C1CR0000/

房総半島南端から南東に百数十キロ以上離れた太平洋の海底に、これまで存在が知られていなかった長大な2つの活断層が存在するとの調査結果を、広島大や名古屋大、海洋研究開発機構などの研究グループが26日までにまとめた。

長さは160キロと300キロ以上で、一度にそれぞれの断層全体が動けば、いずれもマグニチュード(M)8〜9の地震を起こす可能性があるという。

グループの渡辺満久・東洋大教授(変動地形学)は
「ノーマークで未調査の活断層。強い揺れや津波が関東南部や東海地方に及ぶ可能性があり、早急に詳しく調査すべきだ」としている。

グループは海上保安庁作製の海底地形図などを使い、地形を詳細に分析。地震で形成される崖や地形の盛り上がりから活断層の位置を推定した。

渡辺教授によると、2つの活断層が確認されたのは、2つの海のプレート(岩板)と陸のプレートの境界が接する「三重会合点」付近と、そのやや陸側の海底。

ほぼ南北に走る2断層は並行しており、東側の活断層は長さ300キロ以上、西側は少なくとも160キロ。地震でできた崖の高さは東側の活断層が約2千メートル、西側は3千メートル超で「いずれも大地震を何度も繰り返してきた可能性が高い」(渡辺教授)という。


No.9934 20210708報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2021年07月08日 (木) 15時00分 [返信]

●流星電波観測京都市観測点の著しく強いノイズ
流星電波観測京都市観測点で
本日7/8:6:50から現時刻15:00まで著しく強いノイズが継続しています。
同期して、7/8はFM熊本などの西日本の地震エコーが強い

また、5/22にも報告しましたが、
東大阪市観測の大気中ラドン濃度の6年間の変動を示した。
2021/3/30から52日間、最高濃度で+6シグマ以上のウルトラ異常を観測した。
6年間で初めてのウルトラ異常だった。https://userimg.teacup.com/userimg/9201.teacup.com/tochiken/img/bbs/0001075.jpg


梅雨時期は、内陸直下型地震の発生頻度が高い時期でもあります。
2018/6/18:大阪府北部地震:M6.1,

近畿から和歌山、四国(沖含む)方面、一週間程度、地震に警戒


No.9933 20210707報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2021年07月07日 (水) 12時48分 [返信]

●本サイトが予想する首都圏M8クラスの巨大地震による震災地震:
6/27&7/2&7/5&7/6報告続報
【まとめ】
最近の異常をおさらいすると、
〇千葉県九十九里浜観測点の大気中ラドン濃度:7/3-7/6リバウンド上昇
〇静岡市大気中イオン濃度観測:7/6に+8σの超ウルトラ異常

同期して7/6衛星画像で
「朝から夕方まで、伊豆諸島東方沖に大気重力波発生
また、夕方に関東地方にも大気重力波が現れました。」

【内容】
最近の異常をおさらいすると、
〇千葉県九十九里浜観測点の大気中ラドン濃度:7/3-7/6リバウンド上昇
〇静岡市大気中イオン濃度観測:7/6に+8σの超ウルトラ異常

この7/3-7/6の本サイト空の掲示板の衛星画像の前兆を見ます。

No.46198 7月5日愛知西部の観測と衛星画像NASA&高知大学&ひまわり8号
衛星画像からは、夕方に伊豆諸島東方沖に大気重力波が見られます。

No.46199 7月6日愛知西部の観測と衛星画像NASA&高知大学&ひまわり8号
衛星画像からは、朝から夕方まで、伊豆諸島東方沖に大気重力波は発生しています。
また、夕方に関東地方にも大気重力波が現れました。
https://bbs3.sekkaku.net/bbs/upfile/ikaseinoti--1625572522-800-794-407.jpg

★★
房総半島南方沖から房総半島南部で大きな地震が発生すると、
首都圏全体で揺れますので、伊豆諸島東方沖に加え、夕方に首都圏で大気重力波が発生するのも理解できます。
7/6:朝から夕方まで連続大気重力波発生ですので、大きな前兆です。

No.9932 20210706報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2021年07月06日 (火) 14時02分 [返信]

●本サイトが予想する首都圏M8クラスの巨大地震による震災地震:
6/27&7/2&7/5報告続報です

【まとめ】
静岡市大気中イオン濃度観測のウルトラ異常
+6σ以上の異常を
4/30,5/2,5/3,5/4,5/6,5/14,5/16,5/20,5/28,6/2,6/12,6/15,6/16,6/23,6/26と
観測されてきたが、
7/6には、+8σ;シグマ以上となるウルトラウルトラ異常を観測した。

2004年から17年間、6,200日の観測結果の中では、
2005年に+8σ以上の異常値を1回観測したのみだった。

2005/1/5:+8シグマ異常発生⇒14日後の1/19、房総沖M6.8の大地震:津波を観測
今回7/6は、16年ぶりの異常値だった。

また、異常があればすぐに報告します。



【内容】
巨大地震根拠としている千葉県九十九里浜観測点の大気中ラドン濃度は減衰していたが、
7/3から急激に上昇。7/4,7/5とさらに上昇。リバウンドはさらに続く。

本年5月から、地震発生に向けた他の大きな前兆
1、静岡市大気中イオン濃度観測のウルトラ異常
2、横浜市の磁力低下観測の3か月以上継続する磁力低下
3,東京多摩地区&九州福岡市観測VLF帯ELF帯の長波電波受信強度大幅上昇
4,東京都羽村市大気イオン観測異常
5,本サイト千葉県千葉市東部大気中ラドン濃度

1項の静岡市大気中イオン濃度観測。
7/6朝の観測で、プラスイオンが、+8シグマ以上のウルトラウルトラ異常となる。

静岡市の大気イオン観測は、
2004年から17年間観測されています。
凡そ6200日の観測記録があります。

そのすべての記録が見直すと、+8シグマ以上の異常値は2005年に1回ありました。
その後は、+7シグマ以上の異常を2005/7/26に観測した

2005/1/5:+8シグマ異常発生⇒14日後に、房総沖M6.8の大地震:津波を観測

2005/7/26:+7シグマ異常発生⇒
21日後に、宮城県沖M7.2の大地震:津波を観測
26日後に、新潟県中越地方震度5強の地震
さらにその二か月後、三陸沖M7.2の大地震:津波を観測

No.9930 20210705報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2021年07月05日 (月) 15時17分 [返信]

●本サイトが予想する首都圏M8クラスの巨大地震による震災地震:
6/27&7/2報告続報です

【まとめ】
巨大地震根拠としている千葉県九十九里浜観測点の大気中ラドン濃度は減衰していたが、
7/3から急激に上昇。おそらく最終リバウンドです。
7/4は、千葉市東部観測点のラドンとほぼ同濃度となり、+3シグマ以上の異常値となる。

同じく福岡市観測のELF帯電磁放射。7/4から、減衰がはっきり観測される。
震災地震予想ですので、今後は、異変があれば、直ちに報告します


【内容】
〇この巨大地震の根拠
本サイト長野県軽井沢観測点と千葉県九十九里浜観測点の3年間にわたる
大気中ラドン濃度の超ウルトラ異常
ラドン異常が凡そ3年継続していることが最大の特徴です。
https://userimg.teacup.com/userimg/9201.teacup.com/tochiken/img/bbs/0000654.jpg

さらに、本年5月から、地震発生に向けた他の大きな前兆
1、静岡市大気中イオン濃度観測のウルトラ異常
2、横浜市の磁力低下観測の3か月以上継続する磁力低下
3,東京多摩地区&九州福岡市観測VLF帯ELF帯の長波電波受信強度大幅上昇
4,東京都羽村市大気イオン観測異常
5,本サイト千葉県千葉市東部大気中ラドン濃度


根拠としている千葉県九十九里浜観測点の大気中ラドン濃度
6/28:20ベクレル 6/29:25ベクレル 6/30:25ベクレル
7/2:24ベクレル 7/3:76ベクレル 7/4:116ベクレル

7/3から急激に上昇。おそらく最終リバウンドです。
7/4の千葉市東部観測点のラドンが106ベクレルですので、
ほぼ同濃度となる。

No.9931 追記 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2021年07月05日 (月) 16時20分

千葉県旭市大気イオン濃度観測
http://www.com-system.co.jp/PISCO/Data_Asahi/Ion_Asahi.html

7/3異常濃度を観測

旭市の隣の市の本サイト千葉県銚子市観測点では、
7/4にラドンが大きく上昇

No.9928 20210702報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2021年07月02日 (金) 15時27分 [返信]

●本サイトが予想する首都圏M8クラスの巨大地震による震災地震:
6/27報告続報です

【まとめ】
本年5月から、地震発生に向けた他の大きな前兆
1、静岡市大気中イオン濃度観測のウルトラ異常
2、横浜市の磁力低下観測の3か月以上継続する磁力低下
3,東京多摩地区&九州福岡市観測VLF帯ELF帯の長波電波受信強度大幅上昇
4,東京都羽村市大気イオン観測異常
5,本サイト千葉県千葉市東部大気中ラドン濃度

このうち、2はほぼ収束 3も減衰し始めた。
4は、6/1-6/6の異常値以降、不気味な変動が24時間継続中
5は、7/1でもまだ、異常値観測中。
まだ、地震発生の準備はできていないと判断します。
早ければ、7月末、遅ければ、9月です。

震源は、
関東平野北西縁断層帯地震
(本サイト長野県軽井沢観測点ラドン根拠)
伊豆諸島から房総沖の巨大地震
(本サイト千葉県九十九里浜観測点ラドン根拠)
どちらかになると推察しています。
今後、どちらになるか、衛星画像前兆などで判断します。

【内容】
●6/27報告
〇この大地震の根拠
本サイト長野県軽井沢観測点と千葉県九十九里浜観測点の3年間にわたる
大気中ラドン濃度の超ウルトラ異常
ラドン異常が凡そ3年継続していることが最大の特徴です。
https://userimg.teacup.com/userimg/9201.teacup.com/tochiken/img/bbs/0000654.jpg

〇本年5月から、地震発生に向けた他の大きな前兆
1、静岡市観測大気中イオン濃度観測のウルトラ異常
2、横浜市観測の磁力低下観測の3か月以上継続する磁力低下
3,東京多摩地区&九州福岡市観測VLF帯ELF帯の長波電波受信強度大幅上昇:6/5から


〇7/2報告
上記第3項の異常は、やや弱まりつつあります。
さらに加えて、二つの前兆があります。

4,東京都羽村市大気イオン観測異常:6/1、6/4,6/5、6/6
大気イオンの5分間データの平均値が4万カウント以上で過去の震災クラス地震前と
同等以上の濃度でした。
6/6以降は、1000から3000カウント程度の5分間データの平均値が継続して観測されており
この異常がいつ終息するかが注目です。

5,本サイト千葉県千葉市東部大気中ラドン濃度
50-110ベクレル程度の異常が継続中です。
7/1でも、111ベクレル。
未だ、3シグマ以上の明瞭な異常値です。


No.9929 房総鴨川内浦山観測点大気中イオン濃度 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2021年07月03日 (土) 02時47分

大気イオンの5分間データの平均値
7/1:5000カウント
7/2:7500カウント
やや異常値を観測



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