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10月16日『赦し −その遥かなる道』上映会 - 返信 -

[571]山崎


おはようございます、ピースムービーメント実行委員会とアムネスティ京都グループの
山崎です。

下記の上映会を共催させていただきます。

様々なご意見や価値観の違い・世代の違い等をも超えて、幅広く多くの方々に見ていた
だき感動し考えていただける普遍的な作品だと思います。ぜひぜひご参加ください。

★★★★★★★★★★★★★(以下、転送歓迎)★★★★★★★★★★★★★

「赦し ―その遥かなる道」上映会

『赦し ―その遥かなる道』(2008年・韓国映画・100分)

監督 チョウ・ウクフィ
脚本 チェ・ギョン
制作 韓国SBS
ナレーション 竹下景子

【内容】
連続殺人犯によって愛する妻と母と一人息子を殺され
絶望に苦しみつつ、犯人を赦す道を選択した父親。
その一方で、同じ殺人犯のために3人の兄弟を次々に失い、
一人残された弟は、消えやることのない憎悪を糧に、
一日一日を生き延びる…。残虐な殺人事件の犠牲者にとって、
「赦す」ことは本当に可能なのか? 現代社会を生きる者すべてに
究極の問いを突きつける、感動のドキュメンタリー問題作。

●日時:2010年10月16日(土) 開場18:20 終了21:00
    18:30〜 映画上映
    20:30〜 感想・意見交流

●会場:ひと・まち交流館京都 第4・第5会議室(3階)
    河原町五条下る東側 市バス「河原町正面」下車すぐ
    京阪「清水五条」駅下車 徒歩8分
    地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分
  TEL:075ー354ー8711
 案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html

●参加費:500円

●主催:
・京都にんじんの会
・ピースムービーメント実行委員会
・アムネスティ京都グループ

●問い合わせ:TEL.090−2199−5208(大須賀)

【推薦のことば】

■自分だったらどうするだろう。胸苦しくなるほどに問い詰められる。
主人公の憎悪から赦しに向かう苦悩の道が、
他人事とは思えないほどに迫ってくる。
本当にひとはひとを許すことができるのか。家族愛について考えさせられた。

――――――――――――――――――― ●鎌田慧(ルポルタージュ作家)

■この作品に登場するどのお一人と出会ったとしても、
自分にはかけることばが見つからないのではないか。
「死刑制度」から遠くに身を置こうとしている、
直視を避けようとしている自分に気づかされ、考えさせられる。

―――――――――――――――――――――― ●石坂啓(漫画家・作家)

■人間の命は、人間の力や知恵を超えた、
何か大きなものによってつくられたのだと思う。
そのことに気づいたときに人間はほんとうに強くなる。
この映画から人間の名誉と尊厳の原点を教えられた。

――――――――――――――――― ●佐藤優(作家・元外務省主任分析官)

■この映画の事情や背景をそのまま日本に当てはめることは難しい。
でも(だからこそ)観ながら悶えたくなる。骨が軋む。
そして最後に思う。赦しの意味を。救いの意味を。

―――――――――――――― ●森達也(映画監督・ドキュメンタリー作家)

■死刑制度について考えることは、特別なことではない。
それは、わたしたち自身の心と人生に向き合い、
日常の中の感情について考えること、
つまり人間について考えることにほかならないのだ。

―――――――――――――――――――――――― ●香山リカ(精神科医)

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

メール 2010年10月09日 (土) 07時34分


食文化で国際交流『タイ料理教室』参加者募集!! - 返信 -

[570]NPO法人関西アジア人協会


☆☆ 食文化で国際交流『タイ料理教室』参加者募集!! ☆☆

食をとおしてアジア文化を体験し、異文化交流を行う企画です。参加費の一部は災害時の基金やアジアの食糧支援などに使用されます。

[内容]
第1回「タイ料理教室」は“トムヤンクン”と“グリーンカレー”です。プロの料理人が詳しく丁寧に調理方法をアドバイスいたします。前半は調理を見学しながらの講座、後半は交流もふまえ、できあがった料理を皆さんでゆっくりと味わっていただきます。

[日時]
2010年11月2日(火)
11:30AM〜2:00PM(11:00AMから受付)

[参加費]
お一人様 3,150円

[定員]
25名様(予定・10名様からの開催となります)

[会場]
MEA FHALUANG THAI RESTAURANT
(メイ ファールアン タイ レストラン)

[場所]
大阪市生野区巽東1-1-23

[交通]
大阪市営地下鉄・千日前線「北巽」駅、2番出口から徒歩2分
周辺に駐車場もございます。

[お申し込み]
ホームページに詳細情報が載っております。こちらをご覧ください。
http://www.kansai-asian.org/boshu.html

メール HOME 2010年10月02日 (土) 15時51分


感じて行動する旅in沖縄 - 返信 -

[569]大阪YWCA


========================
ピースアクション2010「感じて行動する旅in沖縄」
          大阪YWCA
========================
    
「感じたことを普段の活動に引き寄せ、行動する引き出しを増やすピースな旅」
  
沖縄の現状を知り、過去の歴史を学ぶことで、
戦争に反対し平和活動の引き出しがひとつ増える旅にすることが目的です。
もちろん、子ども・孫と一緒に参加もOK大歓迎。
沖縄の文化・自然にふれるお楽しみプログラムも盛り込んでいます。
全国からの参加をお待ちしています。

●とき:2010年10月29日(金)〜11月1日(月)
○場所: 沖縄(詳細は以下)
●参加費: 93,000円
○募集人数: 35名(最少催行人数25名)
●しめきり: 募集締切:9月24日(金)*定員になりしだい締め切り。
○主催: 大阪YWCA
●申し込み&お問合せ:大阪YWCA 担当:幕谷
 〒530-0026 大阪市北区神山町11-12
 TEL 06-6361-0838 FAX 06-6361-2997

<3泊4日 旅のプラン>

【歴史と向き合う】
ひめゆり平和祈念資料館・糸数壕・平和祈念公園(韓国人慰霊塔・平和の礎・摩文仁の丘)梯梧の塔・魂魄の塔

【過去から現在を知る】
佐喜眞美術館・嘉数高台(普天間基地・京都の塔)・嘉手納基地・反戦地主池原さんの牛舎見学・辺野古

【文化や自然にふれる】
首里城・琉球舞踊・東南植物楽園・万座毛・海洋博記念公園(自由行動・美ら海水族館他)・パイン園
島唄ライブを聴きながら夕食(2日目の夕食としてオプション、沖縄Yとの交流会を打診中)

詳しい日程は下記のリンク先をご覧ください。参加をお待ちしています。
http://osaka.ywca.or.jp/peace/peace/peace1010.html

メール HOME 2010年08月27日 (金) 21時07分


9月5日『チビチリガマから日本国を問う!』上映&金城実さんトーク - 返信 -

[568]山崎


こんばんは、ピースムービーメント実行委員会の山崎です。

下記の上映&トークを共催させていただきます。

皆様ぜひぜひご参加ください。


・・・・・・以下転送転載大歓迎・・・・

◆チビチリガマ慰霊祭、首相官邸前座り込み、県民大会までの記録
    「チビチリガマから日本国を問う!」上映&金城実さんトーク

公約を果たせ! 沖縄への屈辱的、政治的差別に抗議するため日本国首相官邸前に座り
込んだ人々の記録 (2010年・104分 西山正啓 製作・監督)

4月3日のチビチリガマ慰霊祭(清明)、4月6日から9日まで行われた首相官邸前座り込
み、さらに県民大会まで、読谷村在住の金城実さんと知花昌一さんを中心にしたドキュ
メント:シリーズ「ゆんたんざ未来世」特別編〜「チビチリガマから日本国を問う!」
の上映と金城実さんのトークを開催します。ぜひぜひご参加下さい。


●日時:2010年9月5日(日)
    午後6時20分〜『チビチリガマから日本国を問う!』上映
    午後8時10分〜金城実さんのお話
    お話の後に質疑応答・意見交流(予定)
     (午後9時10分頃終了予定) 
             
●会場:ひと・まち交流館京都 第1・第2会議室(2階)[定員60名]
    河原町五条下る東側 市バス「河原町正面」下車すぐ
    京阪「清水五条」駅下車 徒歩8分      
    地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分      
  TEL:075ー354ー8711
 案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html

●主催(共催):
・沖縄・辺野古への新基地建設に反対し、普天間基地の撤去を求める京都行動   
(京都行動)京都行動のウェブサイト: http://kyoto-action.jugem.jp/
・ピースムービーメント実行委員会
・グループちゃんぷる〜

●協賛:反戦老人クラブ・京都

●問い合わせ先:TEL:090−2359−9278(松本)
        Eメール anc49871@nifty.com(山崎)

●参加費:1000円

●西山監督からのメッセージ
1987年「チビチリガマ(強制集団死)世代を結ぶ平和の像」を協働で製作した彫刻家・
金城実さんと知花昌一さんが沖縄の主権回復と主権在民を声高に唱えて日本国総理官邸
前に座り込んだ。チビチリガマの悲劇は行動する二人の原点なのだ。数人の行動が社会
を大きく動かすことがある。ぜひ多くの人たちに観て欲しいドキュメントである。

●西山正啓(にしやままさひろ)監督のプロフィール
1948年山口県生まれ。86年から沖縄読谷村に滞在して「チビチリガマ世代を結ぶ平和の
像」製作、強制集団死遺族の証言、読谷高校の卒業式で繰り広げられた「日の丸」強制
に抵抗する高校生達の行動を映画「ゆんたんざ沖縄」に記録。2000年には「未来世を生
きる〜沖縄戦とチビチリガマ」を発表。代表作に「しがらきから吹いてくる風」「梅香
里」「ぬちどぅ魂の声」「朋の時間〜母たちの季節」「米軍再編・岩国の選択」「消え
た鎮守の森」「貧者の一灯」(岩国シリーズ)三部作など。現在、「ゆんたんざ未来世
〜恨を解いて、浄土を生きる」シリーズを製作中。

●金城 実(きんじょうみのる)さんのプロフィール[トーク]
彫刻家。1939年沖縄県浜比嘉島生まれ。
京都外国語大学を卒業後、西宮市立西宮西高校、近大附属高校で英語を教えながら
彫刻活動を始める。1971年「戦争と人間」全国キャラバン、1986年から沖縄読
谷村の人々と協働で製作活動を開始。代表作「残波大獅子」「長崎平和の母子像」「チ
ビチリガマ世代を結ぶ平和の像」「戦争と人間100Mレリーフ」。
他に「土の笑い」(筑摩書房)、「沖縄を彫る」(現代書館)、「民衆を彫る」( 解
放出版社)など著書多数。「沖縄靖国訴訟」原告団共同代表、「琉球親鸞塾」代表、金
城実アトリエ主宰。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

メール 2010年08月14日 (土) 22時22分


HoScA ストリートチルドレン ボランティア  - 返信 -

[567]NPO Hope Scoop Asia


2004年よりフィリピンの子どもたちを支援してきた NPO Hope Scoop Asiaが企画するボランティア+スタディツアー

2010年夏、ホスカでは、フィリピンのストリートチルドレン自立支援施設に滞在しながらマニラ貧困地域に暮らす人々と出会い、子どもたちのために、エデュケーショナルイベントを開催したり、子どもたちと共に笑顔になる。そんなボラスタツアー参加者を募集しています。
【主な活動内容】
□ マニラのスラムエリア訪問
□ ストリートチルドレンとの交流会企画・主催  
□ フィリピンの子どもと貧困分析ワークショップ など
【日程】2010年9月13日(月)〜19日(日)6泊7日
【参加費】149,800円(成田−マニラ往復航空券、現地宿泊費、食費、光熱費、交通費、プログラム代込)

詳細は http://hosca.org より資料をご請求ください(郵送またはダウンロード)

メール HOME 2010年08月10日 (火) 17時08分


8月21日『フラッシュ・オブ・ホープ−世界を航海するヒバクシャたち』・『ヒバクシャとボクの旅』上映&国本隆史監督トーク   - 返信 -

[566]山崎


ピースムービーメント実行委員会の山崎です。

下記の上映&国本隆史監督トークを企画しました。

皆様ぜひぜひご参加ください!!



・・・・・・以下転送転載大歓迎・・・・・・

 2008年9月7日から2009年1月13日までの129日間、広島・長崎のヒバクシャ103名が
参加したNGOピースボートの第1回「ヒバクシャ地球一周 証言の航海」は、世界20
カ国23港を訪れました。ニューヨーク国連本部などの代表団派遣を含めると、訪問し
たのは22カ国25都市に。この航海に同行した若い監督の二つのドキュメンタリー映画、
「フラッシュ・オブ・ホープ」(エリカ・バニャレロ監督、61分)と「ヒバク
シャとボクの旅」(国本隆史監督、64分)の上映&国本隆史監督トークを開催いたし
ます。

■■■『フラッシュ・オブ・ホープ−世界を航海するヒバクシャたち』・
   『ヒバクシャとボクの旅』上映&国本隆史監督トーク   ■■■

●日時:2010年8月21日(土)午後6時20分〜上映
●会場:ひと・まち交流館京都 第4・第5会議室(3階)
    河原町五条下る東側 市バス「河原町正面」下車すぐ
    京阪「清水五条」駅下車 徒歩8分      
    地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分      
  TEL:075ー354ー8711
 案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html

●タイムテーブル(予定)
 午後6時20分〜『フラッシュ・オブ・ホープ』上映(61分)
 午後7時22分〜『ヒバクシャとボクの旅』上映(64分)
 午後8時30分〜 国本隆史監督トーク 
          質疑応答・意見交流(予定)
 午後9時10分頃 終了予定

●主催:ピースムービーメント実行委員会

●協賛:市民社会フォーラム

●問い合わせ先:TEL:090−2359−9278(松本)
        Eメール anc49871@nifty.com(山崎)

●参加費:500円

●【映画のあらすじと監督プロフィール】

■『フラッシュ・オブ・ホープ−世界を航海するヒバクシャたち(Flashes of
Hope:Hibakusha Traveling theWorld)』2009年(コスタリカ/日本)
制作・著作:ピースボート、コスタリカ・フィルムワークス
監督:エリカ・バニャレロ 61分(英語。日本語字幕版、スペイン語字幕版あり)
 
広島で被爆しその後カナダに移住したサーロー節子さんの証言を中心に、世界をめ
ぐる被爆者の航海を追った作品。若きコスタリカの監督の新鮮な視点で、「サダコ」
のオリジナル・アニメーションを駆使し、折り鶴に込められた思いと、核のない世界
への「希望の光」を描く。船旅に参加したアメリカ、イギリス、オーストラリアなど
の専門家の解説をまじえ、核兵器と原子力のつながりや、太平洋の核実験被害もとら
えている。核問題に関する入門教材として、世界各国での活用も期待される。
 ※2009年10月・国連総会第一委員会、2010年5月・核不拡散条約(NPT)再検討会議
NGOイベントで上映!! 高い評価を受けました。

★エリカ・バニャレロ 監督
 1981年生れ、コスタリカ出身。フロリダ州立大学にて映像製作美術修士号
取得。2007年、ニューヨークの映像、テレビ界にて活躍する女性たちの会によ
る、有望ラテン系女性監督賞を受賞。コスタリカ映画界で監督を勤めるかたわら、大
学レベルで映画製作を教えた経験もある。
 彼女の短篇作品は、ロサンゼルス・ラテン国際映画祭、サンフランシスコ・ラテン
国際映画祭、パームビーチ国際映画祭などで上映された。最近では、アメリカ合衆国
の映画界の第一助手を担い、現在自ら手がける作品の脚本を執筆中。

■『ヒバクシャとボクの旅』
2010年(日本)
制作・著作:ピースボート、国本隆史
監督:国本隆史 64分(日本語)
 
 かつて被爆者の証言を聞いても「どうすればいいのか分からなかった」という国本
監督が、被爆者との船旅を通じて、「被爆経験の継承とは何か」というテーマをスト
レートに描いた作品。
ベトナムで枯葉剤被害者の話を聞いて「どうすればいいのか」と悩む日本の被爆者
に、監督は「自分と同じもの」を感じる。2才で被爆し当時の記憶のない被爆者は、
ギリシャでナチス虐殺の最後の生存者らに出会う中で、「われわれ被爆者もいずれ誰
かが最後の一人になる」と口にする。記憶のない「若い被爆者」たちは、自分たちは
何をすればよいのか悩み、船内で活動を始める。一方で監督のカメラは、原爆につい
て知識も関心もない世界や日本の若者たちの率直な言動にも向けられる。「私たちに
何ができるのか。」この問いが、映像をみた者たちに投げかけられる。

★国本 隆史 監督
 1980年生れ、東京出身。大学で社会学を専攻し、山形国際ドキュメンタリー祭で見
た「A2(森達也監督)」に影響を受け、ドキュメンタリーの製作を開始する。
 会社勤めをしながら、東京視点、OurPlanet TV等の市民メディアで映像スキルを磨
く。現在は、神戸にあるコミュニティ放送局「FMわぃわぃ」で働きながら、朝鮮学
校の撮影に取り組んでいる。
2003年  "青きテハミング" -Az contest 準グランプリ受賞
2007 年 "駅舎に登ろう"東京ビデオフェスティバル2007 優秀賞受賞 
2007 年 up-and-coming international film festival Hannover 招待

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

メール 2010年08月06日 (金) 21時59分


- 返信 -

[565]NPO Hope Scoop Asia


ボランティア、国際協力、ストリートチルドレン、子どもに興味がある方、今年の夏、フィリピンの子供たちのために活動してみませんか?

明日、最後の説明会が東京都飯田橋ボランティアセンターにて開催されます!!

7/31(土) 11:00〜12:00

説明会にご参加されるという方はborasta@hosca.orgもしくは、042-552-7400までご連絡下さい



フィリピンの活動の様子が見られます☆ 動画はこちら⇒http://www.youtube.com/watch?v=DfwF1opdykA
携帯サイトはこちら⇒http://groups.qrip.jp/hosca-studytour/

HOME 2010年07月30日 (金) 15時42分


8月ツアー締め切りまであと7日! - 返信 -

[564]NPO Hope Scoop Asia


HoScAのボラスタは、「行ってきただけ」じゃない!
「知る・観る・広める」ボランティア+スタディツアー

『海外ボランティアしてみたい!でも、『国際協力分野の勉強したことない…』
『海外が初めて、語学も不安…』
そんなあなたの「はじめの一歩」を応援します。

***第34回〜38回 フィリピン孤児院滞在 ボラスタツアー***
「放棄された」子どもたち(孤児)に笑顔を贈ろう!
主な活動内容
□ 孤児院の子どものお世話
□ 公立孤児院出張ボランティア
□ 現地小学生との交流会企画・主催
□ 孤児発生要因分析ワークショップ など

***【NEW】第1〜2回 ストリートチルドレン自立支援施設滞在 ボラスタツアー***
ストリートチルドレン支援の最前線で、子どもたちと共に学び、笑顔になろう!
主な活動内容
□ 施設内ボランティア
□ マニラのスラム街訪問
□ ストリートチルドレンとの交流会企画・主催 
□ フィリピンの子どもと貧困分析ワークショップ など

***【NEW】第1〜2回 セブ・何もなくて豊かな島カオハガン滞在 ボラスタツアーeco***
珊瑚の海の子どもたちの未来を学び考えよう!
主な活動内容
□ カオハガン島の子どもたちへのエコアートイベント企画・主催
□ 島内ホームステイ体験
□ カオハガン島海洋保護プロジェクト視察
□ 珊瑚の海と子どもたちの未来を守るワークショップ など

HoScAの2010年夏フィリピンボラスタツアー、
たくさんの方からのお問い合わせ、お申込みありがとうございます!!

8月出発のツアーは締切まであと7日となりました

参加をご検討されている方、どうぞお早めにお申し込みください

興味のある方、迷っている方はまず、無料資料請求を!ツアーの詳細が記載された資料をお送りします。 http://hosca.org

HOME 2010年07月16日 (金) 14時51分


7月25日『Weabak:外泊』(ウェバク)上映&トーク - 返信 -

[563]山崎


こんにちは、ピースムービーメント実行委員会の
山崎と申します。

下記の上映会を共催させていただきます。

上映後のお話、さらに会場参加された皆様の感想・意見交流を
予定しています。

本当に心に深く響く映画ですので、ぜひぜひご参加ください。


・・・・・・以下転送転載大歓迎・・・・・・

★人間の尊厳もとめる女性たちのたたかいを描いた必見のドキュメンタリー

『Weabak:外泊』(ウェバク)上映&トークライブ

「非正規労働保護法」施行の前夜。それは女性たちが、結婚してから初めて「外泊」
した日だ。法施行を前に、大手スーパーのホームエバー社は、女性労働者が大半を占め
るパートを大量解雇した。その差別的扱いに怒った女性たちは、レジカウンターを占拠
し、店内に毛布を敷きつめ、泊まり込みを開始。

『Weabak:外泊』(ウェバク)上映&トークライブ
(監督:キム・ミレ/韓国/2009/73 分/日本語字幕付/日本語字幕制作:FAV連連影
展)
●日程:2010年7月25日(日)
●会場:ひと・まち交流館 京都 第5会議室(3階)
    (河原町五条下がる東側)
 案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html
 京阪「清水五条」駅下車徒歩8分/地下鉄烏丸線「五条」駅下車徒歩10分
 会場TEL:075-354-8711


●開始時刻
     上映      トークライブ(働く現場からの声)
 (1)12時〜(上映)   13時20分〜(トーク)
 (2)15時〜(上映)   16時20分〜(トーク)

●料金
一般1000円
学生・フリーター・失業者・シニア 800円


●主催:「外泊―ウェバク」をみる会・京都
 参加団体:「きょうとユニオン」
「ピースムービーメント実行委員会」
「ドキュメンタリー・フィルム・ライブラリー」
●問合せ:075−344−2371マタガワ


●映画の紹介
『Weabak:外泊』(ウェバク) 情報ページ http://film.weabak.info/
(監督:キム・ミレ/韓国/2009/73 分/日本語字幕付/日本語字幕制作:FAV連連影
展)

 2007年6月30日夜、500人の女性労働者たちが韓国ワールドカップ競技場に
あるホームエバー・ハイパーマーケットのカウンターを占拠した。翌7月1日「非正規
職保護法」が施行。ホームエバーを経営するイーランドグループは、レジ係の外注化や
新賃金体系で、差別を固定化しようとしていた。非正規、正規の女性労働者たちはその
差別的扱いに怒り、立ち上がったのだ。

 『Weabak:外泊』(ウェバク)は、510日間続いた女性労働者たちの闘いを描く。
女性たちはマーケットに毛布を敷きつめ、家を離れ、「外泊(泊まり込み)」を始めた
。食料を持ち寄り調理し、互いの思いを語り合う。歌い、踊り、泣き、笑い、労働闘争
はいつしか家族的役割からの解放の場を生み出す。

【キム・ミレ監督】
 1964年生まれ。労働問題を通して韓国社会の現実を撮り続けてきた。代表作品に『We
Are Workers Or Not ?(労働者だ、違う)』(2003)、『NoGaDa(土方)』(2005)
などがある。『Weabak:外泊』は第11回ソウル国際女性映画祭(2009)、第14回釜山国
際映画祭(2009)、山形国際ドキュメンタリー映画祭(2009)で上映。


●講師〔トーク〕:遠藤礼子さん(大学非常勤講師・「外泊」関西上映委員会・均等待
遇アクション21京都メンバー)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

メール 2010年07月03日 (土) 12時50分


2010 夏ボラスタツアー説明会 - 返信 -

[562]NPO Hope Scoop Asia


Hope Scoop Asi a夏のボラスタツアー説明会の日程が決まりました。
【説明会のお知らせ】
(東京)
6/12 10:30-11:30 HoScA事務所    
6/12 11:00-12:00 東京ボランティア市民活動センター       
6/19 14:00-17:00 上智大学四ツ谷キャンパス  
6/22 18:30-19:30 東京ボランティア市民活動センター      
6/26 11:00-12:00/13:00-14:00 東京ボランティア市民活動センター
6/29 18:30-20:00 東京ボランティア市民活動センター           
7/10 14:00〜 東京ボランティア市民活動センター                    
7/20 18:30-20:00 東京ボランティア市民活動センター
(千葉)
6/26 16:00-18:00 明海大学 浦安教育棟1F  
6/29 16:00-18:00 明海大学 浦安教育棟1F  
 (横浜)
6/22 19:00~ 横浜  かながわ県民活動サポートセンター

説明会のご予約はこちらにメールまたはお電話にてください!
borasta@hosca.org
TEL:042-552-7400

件名:2010年ボラスタ説明会希望
内容:
お名前
連絡先
(当日連絡の付く携帯のTELとEmail)
・説明会希望日程・
第1希望
第2希望
その他 上記日程以外に希望があればご相談ください! 

HOME 2010年06月11日 (金) 16時23分





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