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[No.297] 山本弘問題連絡会管理人より 投稿者:yamayangi 投稿日:2009/11/25(水)23時30分25秒

はじめまして。
近々当サイトを閉鎖しようと思いますので、
もし必要なログなどがありましたら、コピー願います。

どうぞよろしくお願いいたします。

http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/movie/2264/1259158979/


[No.296] 残念です(T_T) 投稿者:冒険風ライダー(館長) 投稿日:2009/11/25(水)22時08分11秒

 S.Kさんもダメでしたか(>_<)。再会を期したかったのですが、残念です。
 また機会がありましたら、その時こそ是非。

>らいとすたっふブログのリンク
 完全にこちらのミスでしたので修正しておきました。
 ご指摘ありがとうございますm(__)m。

http://www.geocities.co.jp/Bookend-Soseki/5814/

[No.295] 残念ながら 投稿者:S.K 投稿日:2009/11/25(水)21時43分53秒

>オフ会
 年末の都合がつきそうにないので、すみませんが欠席です。
 冬コミの様子が伺えるのを楽しみにしています。

 それとですが、らいとすたっふブログ集の「栗本薫女史
「お別れの会」出席」のリンクが「田中芳樹の珈琲嗜好」と
同一になっています。
 流石の田中センセイも偉大な先輩の逝去に際してコーヒー
談義、と言えば某P&Gの人並みに弁えのないという気の毒
な話になってしまいますので差し替えを推奨いたします。
 ……しかし、あの記事で正しかったらどうしましょう。


[No.294] サイト更新のお知らせ2009.11.24 投稿者:冒険風ライダー(館長) 投稿日:2009/11/24(火)00時11分19秒

 サイトの更新を行いました。
 更新内容は以下の通りです。

田中芳樹を撃つ! | タナウツネット
・ 田中芳樹を撃つ!第三回オフ会開催情報をトップページにて掲載
・ 田中芳樹を撃つ!ザ・ベストおよび考察シリーズの更新
・ 奇説珍説博物館より「言論の墓場」を移設

奇説珍説博物館 | トンデモミュージアム
サイト全面リニューアル
・ 「山本弘トンデモ資料展」全ページ再整理&新規コンテンツ追加
・ 「唐沢俊一P&G博覧会」コーナー新設
・ 「岡田斗司夫サスペンス劇場」コーナー新設
・ 「言論の墓場」を「田中芳樹を撃つ!」Webサイト内に移転



 さて、サイトリニューアル第一弾となる面白ネタはやはりこれですね↓

山本弘トンデモ資料展2009年度版14−A
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Soseki/5814/material01_2009_14_aa.html
2009年11月21日 08:51 96: 山本弘
<「漫画家くずれ」ってどういう意味だろう?……って、かなり悩んだんだけど、もしかして『ウォーロック』に連載していたマンガのことか!? あれ、新井さんが結婚した後の話だから、時系列まちがってるし。その前の、『ファンロード』でハガキ職人やってたりマンガ投稿してたりした頃のことは、「漫画家」とは言わんし。
(ちなみに『ファンロード』という雑誌は、投稿したマンガが載っても何ももらえません。あくまでハガキ投稿の延長だから)
 そもそも僕は小学生の頃から小説ひとすじにやってきて、マンガはあくまで余技なんだけどなあ。(いや、「目指せ、逆・折原みと」とか言ってたことはあるけど)
 今でも同人誌でイラストとか描いてますが。
 余技でやってたことを「○○くずれ」と言っていいんなら、糸井重里は「アニメ声優くずれ」か?(笑)>

 本人も明言しているように「目指せ、逆・折原みと」などと喚きながら漫画家を目指して実際に「アマチュアレベル」なマンガを執筆し、なおかつそのあまりのヘタクソぶりに「プロの」漫画家になることを諦めざるをえなかった、という点において「漫画家くずれ」という評価は間違っていないのではありませんかね? 山本弘が自称している「SF作家」という肩書きと同じように、「漫画家」というあり方にもピンからキリまで様々なものがあるのであって、別に「プロ」限定でなければならない必然性はないのですし(笑)。
 そもそも山本弘の本業はあくまでも「と学会会長」であって、作家業こそが余技でしかないでしょうに(爆)。「と学会会長」としての山本弘と「作家」としての山本弘、どちらが世間一般における知名度が高いか、答えは言うまでもないのですから(苦笑)。


<ここはデマ。僕は『奇想天外』新人賞の授賞式(佳作でしたが)で最初に新井さんにお会いして以来、彼女が結婚するまで、ぜんぜん会ってません。だって、僕は京都在住のフリーターで、向こうは東京に住んでるんだから。もちろん、言い寄ったことなんかないから、肘鉄も食らうわけがない。
 当時、新井さんはSF界のアイドルだったんですよ。『ファンロード』では「素子姫」と呼ばれてグラビアになってたし、ゼネプロが吾妻ひでおデザインの「新井素子メタルフィギュア」出してたし。(僕も1個買ったけど、どこにやっちゃったけな……)
 要するに、「若い頃にアイドルに夢中になってた」というだけの話で、別にさらされても恥ずかしくも何ともないなあ。>

 で、「若い頃にアイドルに夢中になってた」頃にファンロードに投稿したマンガの内容が、「君の眼は初恋の人に似ている!」などと女性に告白した挙句に振られた男の悲哀を描く、というのはいかがなものでしょうか。しかも新井素子女史の結婚記念を題材にした投稿で。
 今ならばストーカーと間違われても文句は言えないであろう過去の黒歴史作品を披露されても「恥ずかしくも何ともない」とは、さすが大将軍様と言わざるをえないですね(笑)。
 ちなみに、山本弘が新井素子女史について投稿したマンガの内容についてはこちらを参照↓
http://jbbs.livedoor.jp/movie/2264/storage/1046599541.html#154


<女性関係では、ここでは書けないけど、恥ずかしい経験いくらでもしてるし(^^;)。
 妻と結ばれた経緯も、かなり恥ずかしい勘違いがきっかけだったし(本に書いたんで詳細は略)。
 でもまあ、そうした失敗のおかげで、妻と結婚できて、幸せな家庭を持てたんだから、結果オーライかな。リア充ですよ。「爆発しろ」ですよ。>
<あっ、今思いついた。
 もしかして、僕が嫌われる一因って、リア充だから?>

 今回一番大爆笑したネタがこれ。
 別に自称SF作家が妻子持ちだろうが独身貴族を気取っていようが、それが山本弘のキチガイ発言と何らかの関わりでもない限りはこちらの知ったことではないのですけどね。大将軍様が嫌われる最大の理由は、「と学会」関連著書およびネット上における大将軍様自身の電波かつスノッブ臭に満ちたキチガイ発言の数々にこそあるのであって、山本弘が妻子持ちである事実など、山本弘本人がことさら持ち出さなければ誰も言及どころか認識すらすることはないでしょうに(笑)。
 あと、山本弘は自分の家族について言及する際に「夫婦円満」だの「幸せな家庭」だのを強調しなければならない理由でもあるのでしょうか? 過去にも山本弘は、誰から頼まれたわけでもないにもかかわらず、何の脈絡もなく自分と妻の仲が円満であると称して支離滅裂な電波とヨタを飛ばしていた前科がありますし↓

山本弘トンデモ資料展2005年度版16−D
地に堕ちたキング・コング SF秘密基地の総決算
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Soseki/5814/material01_2005_16_ad.html

 これも山本弘絡みでしばしば囁かれる「山本弘の都合が良い時だけ現れる脳内友人」説と同じで、第三者が調べようもない上に議論の本筋とは何の関係もない自分の身内との関係を持ってくることで相手の優位に立とうとする一種の習性なのでしょうかね? もちろん、そんなシロモノを振り回したところで、大将軍様が繰り出すタワゴトの信憑性および説得力の向上には何ひとつ寄与することはないのですが。
 山本弘の家庭の事情が本当に山本弘自身が言うようなシロモノであるかどうかはこの際問題ではなく、議論の過程で突然「夫婦円満」だの「幸せな家庭」だの「リア充」だのと喚き出して相手を下した「ことにする」山本弘の癖が何とも面白くて仕方がないのですけどね(苦笑)。

http://www.geocities.co.jp/Bookend-Soseki/5814/

[No.293] 残念です(T_T) 投稿者:冒険風ライダー(館長) 投稿日:2009/11/16(月)20時15分17秒

 うむむ、モトラさんは来れませんか(T_T)。夏コミには行っていたという話だったので、冬コミも大丈夫かと思っていたのですけど。
 正直残念ではありますが、また次の機会がありましたら、その時こそ是非お会い致しましょう。

http://www.geocities.co.jp/Bookend-Soseki/5814/

[No.292] オフ会は残念ながら 投稿者:モトラ 投稿日:2009/11/16(月)12時22分48秒

年末は調整が付きませんので、コミケ自体不参加です。申し訳ありません。


[No.291] 第三回タナウツオフ会開催のお知らせ 投稿者:冒険風ライダー(館長) 投稿日:2009/11/05(木)20時14分48秒

 突然ですが、今年の年末に、三回目となるタナウツオフ会の開催を計画しております。
 つきましては、第三回タナウツオフ会の参加者を募りたいと思います。

 今回のタナウツオフ会の主要目標はコミックマーケット77の一般参加。よって前回のオフ会と異なり、開催期間はコミックマーケット77開催時期に合わせ12月29日〜31日の間、場所は東京で最初から確定となります。

 第三回タナウツオフ会における当面の大方針としては「コミックマーケット77の2日目と3日目は午前中から一般参加する」がすでに確定済みとなっています。タナウツ独自のサークル出展等の予定は一切ありません。
 それ以外のスケジュールについては、参加者の人数や個々人の都合/動向などを元にこれから見切り発車的に作成していくこととなりますが、詳細は随時更新・連絡していきます。

 参加希望をはじめとするタナウツオフ会に関する書き込みは、田中芳樹を撃つ!掲示板、場外乱闘掲示板、田中芳樹を撃つ!mixi商館のいずれで行ってもかまいません。
 また、12月20日頃にはスケジュールをある程度まとめ、メールでの連絡に移行したいと考えております。その際、参加希望の方でメールアドレスを他者に公開したくないという方がいらっしゃいましたら、管理人までメールでご連絡下さい。

 オフ会開催期間内で都合がつく方はもちろん、コミケで出展される方で顔合わせをしたいという方も大歓迎です。

 それでは、よろしくお願い致します。

http://www.geocities.co.jp/Bookend-Soseki/5814/

[No.290] 『唐沢俊一検証コミュニティ』 投稿者:古賀 投稿日:2009/10/10(土)08時01分37秒

こんにちは 『唐沢俊一さん盗作問題ウォッチャー』の管理人をしている者です。

mixiの方に『唐沢俊一検証コミュニティ』ができましたので、興味がおありの方は是非おいでください。

http://mixi.jp/view_community.pl?id=4555699

http://homepage3.nifty.com/DOCUMENT/pakuri001.html

[No.289] サイト更新のお知らせ2009.09.30 投稿者:冒険風ライダー(館長) 投稿日:2009/09/30(水)00時39分05秒

 サイトの更新を行いました。
 更新内容は以下の通りです。

田中芳樹を撃つ!
・ 田中芳樹を撃つ!mixi商館開設
・ サイトランキング・WEBRANKINGに参加
・ 各ページリンク一覧表レイアウトを変更
・ 田中芳樹を撃つ!考察シリーズの更新。

奇説珍説博物館 〜山本弘トンデモ資料展2009年度版〜
・ コンテンツ「ストーカー山本弘のストーキング批判」過去ログDに新規投稿追加収録
・ コンテンツ「コミケ76直接対決! 唐沢俊一 VS kensyouhan」に関連リンクを追加



>初めての人さん
 件の記事で話題に上がっていた携帯サイト「いつデブ・Diet」について少し調べてみたところ、検閲だらけの運営方針と閉鎖の際のイザコザで相当なまでに不評だったようですね。

「いつデブ・Diet」元利用者の声
http://blog.livedoor.jp/dieton/archives/761143.html
http://plaza.rakuten.co.jp/attakagohan/diary/200903310001/
http://karada.goo.ne.jp/user/hDWYit3YUR8f/diary/detail/20090301

 わざわざ非営利サイトの「いいめもダイエット」サービスを閉鎖に追い込んでカネを取るサービスを始めた挙句がこの惨状では、もはや笑うしかないところなのですが。
 件の携帯サイトの運営会社である「T2メディアパル」がイカれていたのか、岡田斗司夫がサイトの運営に無用の横槍を入れまくっていたのかは知りませんが、こんなことなら最初から「いいめもダイエット」にサービスを委託していた方がまだはるかにマシだったでしょうに。

http://www.geocities.co.jp/Bookend-Soseki/5814/

[No.288] 結局 投稿者:初めての人 投稿日:2009/09/28(月)20時16分45秒

>で、その「著作権についてアレコレ言うだけでなく、行動で示してきた」結果が今回の訴訟沙汰だったわけで、「こいつは本当に著作権をきちんと理解しているのか?」と私としては改めて疑問に思わずにはいられないのですが(苦笑)。

と学会関係者の諸氏は、冒険風ライダーさんが疑問に思うことを疑問に思わない人達なんですな
でも岡田さんはこういうことには巧妙に立ち回るひと(伊藤剛さんとの和解でもその事がわかります)なんでうやむやの可能性がありますね


[No.287] 岡田斗司夫の著作権トラブル騒動 投稿者:冒険風ライダー(館長) 投稿日:2009/09/25(金)21時41分06秒

 元「と学会」会員にしてキチガイ三巨頭のひとりである岡田斗司夫が、またしても著作権絡みのトラブルを起こした模様。

オタク評論家・岡田斗司夫氏に2200万円求め提訴 携帯サイト閉鎖めぐり
http://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/090925/trl0909251858010-n1.htm

 かつて岡田斗司夫は、「いいめもダイエット」閉鎖問題についてこんな大言壮語を述べていたはずなのですけどね〜↓

http://www.geocities.co.jp/Bookend-Soseki/5814/material2007_10_e.html
<いや、興味深かった。というのは、ぼくは自分のデビュー作から出版社の許可をとりつつ、かなりの内容をネットで公開している。つまり、著作権についてアレコレ言うだけでなく、行動で示してきたつもり。
そんなヤツが「アイデアに著作権がある」なんて本気で思ってるわけがないんですよね。なのでネットで的外れな非難されても、あんまり気にならなかった。>

 で、その「著作権についてアレコレ言うだけでなく、行動で示してきた」結果が今回の訴訟沙汰だったわけで、「こいつは本当に著作権をきちんと理解しているのか?」と私としては改めて疑問に思わずにはいられないのですが(苦笑)。

http://www.geocities.co.jp/Bookend-Soseki/5814/

[No.286] ちょっと問題があった件 投稿者:不沈戦艦 投稿日:2009/09/01(火)00時45分54秒

関係者の方にメールを送りましたので、心当たりがある方
は確認して下さい。


[No.285] 山本弘基準の「必要最低限のネタバレ」とは? 投稿者:冒険風ライダー(館長) 投稿日:2009/08/23(日)14時20分50秒

<上記の山本氏の文章を見る限りでは、『「必要最低限のネタバレ」はセーフだが、「度を越えた細部にいたるまでのネタバレ」はアウト』と分けて考えているという事なのでは?>

 山本弘の場合、その「必要最低限のネタバレ」「度を越えた細部にいたるまでのネタバレ」というのは非常に曖昧かつ山本弘個人の基準でもっていくらでも恣意的に振り分けできるシロモノでしかないんですよね。かつて映画「ザ・コア」が話題になっていた際は、まだ映画公開前だったにもかかわらずネタバレ(しかもガセ含む)批評をやっていましたし、映画「デビルマン」批評の際には、

http://homepage3.nifty.com/hirorin/devilmaneiga.htm
<まあ、ストーリーを知ったところで、すでに最低の作品がこれ以上損なわれることはありえないのですが(笑)、念のため。>

とまで言い切っています。己の著書が「最低の作品」であると他者から見られる可能性については全く考えていらっしゃらないようで(笑)。
 それに、件の山本弘の「ムーン・パニック」批評は、「主人公達がどうやって問題を解決するのか?」というストーリーを盛り上げる核となる重要部分のネタバレまで披露されているのですから、これから番組を観る人によっては「ミステリー作品を読む前の人に真犯人の名前をバラす」並のネタバレが行われていると見做されても文句は言えないでしょう。そして一方、もしそれが「批評のための必要最低限のネタバレ」であるというのであれば、山本弘が「重大なマナー違反」と罵りまくっている山本弘問題連絡会の神沈作品批評だって「批評のための必要最低限のネタバレ」しかやっていないことになります。
 第一、作品の内容についてどれだけ言及し、批評するかによって「必要最低限のネタバレ」の範囲は主観的にも客観的にも自在に変化するものなのですし、そもそも山本弘の場合、トンデモ本関連の著書では「トンデモ本のネタバレ」を、今は亡き山本封殺板では「放送されたばかりの番組のネタバレ」をこれまで散々行ってきたわけでしょう。それを無視して、自分の作品の批評についてだけ「重大なマナー違反」「必要最低限のネタバレ」を喚き散らされましてもねぇ〜(苦笑)。

http://www.geocities.co.jp/Bookend-Soseki/5814/

[No.284] うーむ 投稿者:平松重之 投稿日:2009/08/23(日)01時49分20秒

<山本弘にとってのネタバレは、たとえ批評目的であっても絶対にやってはいけない「重大なマナー違反」ではなかったのですかね?>

<発売されたばかりの作品のストーリーを結末まですべて書いてしまうという行為が、重大なマナー違反であること>
<批判のためにどうしても必要な部分のみネタバレさせればいいんじゃないですか?>
<やむをえずネタバレしている箇所もある>

 上記の山本氏の文章を見る限りでは、『「必要最低限のネタバレ」はセーフだが、「度を越えた細部にいたるまでのネタバレ」はアウト』と分けて考えているという事なのでは?


[No.283] サイト更新のお知らせ2009.08.20 投稿者:冒険風ライダー(館長) 投稿日:2009/08/20(木)00時54分14秒

 サイトの更新を行いました。
 更新内容は以下の通りです。

田中芳樹を撃つ!
・ らいとすたっふブログ記事リンク集を設置
・ 田中芳樹を撃つ!リンク集に新規ブログ追加登録
・ 田中芳樹を撃つ!ザ・ベストおよび考察シリーズの更新

奇説珍説博物館 〜山本弘トンデモ資料展2009年度版〜
・ コンテンツ「ストーカー山本弘のストーキング批判」に過去ログDを追加
・ 新規コンテンツ「mindy9=眠田直罵倒問題 ゆうこりんハリケーンの猛威」を追加
・ 新規コンテンツ「『と学会』唐沢俊一の処分&処分撤回問題」を追加
・ 新規コンテンツ「ムーン・パニック問題 自称『プロ』のネタバレ批評」を追加
・ 新規コンテンツ「コミケ76直接対決! 唐沢俊一 VS kensyouhan」を追加



 ところで、唐沢俊一関連の騒動ですっかり影が薄くなり、「と学会ML」流出問題を筆頭とする一連のゴタゴタから現実逃避するために初音ミクやアニメに没頭していた自称SF作家なキチガイ会長についてですが、またもやこのような御都合主義ダブスタを開陳していたことが判明↓

http://hirorin.otaden.jp/e53087.html
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Soseki/5814/material2009_12_a.html
<しかし、実際に見てみたら、とてつもないトンデモ・ドラマだった。
 以下、ストーリー部分を赤で表示する。やむをえずネタバレしている箇所もあるが、批評目的なのでご了承いただきたい。>

 山本弘にとってのネタバレは、たとえ批評目的であっても絶対にやってはいけない「重大なマナー違反」ではなかったのですかね? 以前と言っていることが180度違うのですけど↓

http://www.geocities.co.jp/Bookend-Soseki/5814/material2004_11_a.html
No.21234 - 2004/09/20(Mon) 15:15
<批判はかまわないのですが、発売されたばかりの作品のストーリーを結末まですべて書いてしまうという行為が、重大なマナー違反であることを自覚していただきたいです。当然、そうしたマナー違反をしているページへのリンクも慎んでください。>
No.21296 - 2004/09/22(Wed) 17:08
<実は『神は沈黙せず』の時も同じことをやられました。あの長い作品のストーリーを、最初から最後まで、こと細かに説明している掲示板があったんです。
 いったい、批判のためにストーリーを細部までバラす必要があるのですか? 批判のためにどうしても必要な部分のみネタバレさせればいいんじゃないですか?
 僕としてはそういう嫌がらせ目的のネタバレをする連中には強い嫌悪感を覚えます。彼らは批評する上でのマナーというものを知りません。ですから、そんなところにリンクなんかして欲しくないのです。>

 相も変わらず、その場その場で主義主張がコロコロ変わる御仁ですね。そういう御都合主義なダブルスタンダードをやらかし続けるから、大将軍様の発言にはすっかり信用というものがなくなってしまっているという事実を、本人は永遠に理解することができないでしょうね(苦笑)。
 唐沢俊一検証ブログの記事でも、山本弘は唐沢俊一の盗作行為を口では批判し、処分を下すことを仄めかしておきながら、有象無象のキチガイな会員連中に押されて結局処分を撤回した挙句、「プレッシャーに弱いんです」などと言ってとmixiやニコニコ動画やアニメに現実逃避していた事実を告白していたことが暴露されていますからね〜。はっきり言って、こうまで言動の一貫性を保持することができず、態度もフラフラに揺れまくる山本弘には、本来組織のトップに立つ資格も資質もなければ、評論家としても根本的に向いていないと言わざるをえないでしょう。まあここでは今更な話ではあるのですが(爆)。
 まあ山本弘の存在意義は、身の程をわきまえず他者を罵りまくりつつ、他者からの反論からは敵前逃亡を繰り返すところにこそあるわけですし、今や世間一般にも広く認知されつつある「キチガイ言動を乱発するキチガイ集団の長」としての「と学会会長」の仕事を、大将軍様は誰にも真似できないほど完璧にこなしていると、私は非常に高く評価しているのですけどね(^-^)

http://www.geocities.co.jp/Bookend-Soseki/5814/



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