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[1971]ルクレツィア・ボルジア 投稿者:NN

投稿日:2024年05月07日 (火) 15時01分

どくたーTさま、こんにちは。

5/3のかっぱ橋歌劇団「ルクレツィア・ボルジア」、Tさまがご覧になった2回目の公演のほうではなく初回の公演のほうを観ました。
こちらは大音絵莉(ルクレツィア・ボルジア)、中井亮一(ジェンナーロ)、大石洋史(アルフォンソ・デステ)の3名が絶好調だったので非常に充実した演奏でした。

たまたま私はスケジュールの都合で初回を観たわけですが、どうしてもギリギリの人数で回すことになる小規模団体の公演は、フタを開けてみるまでどうなるか予想が付かないので、どの上演回を選ぶか難しいものがありますね。

[1969]野村萬斎演出の「こうもり」、山形公演 投稿者:看守

投稿日:2023年12月20日 (水) 18時05分

こんにちは。
Tさんが東京公演をパスだった野村萬斎演出の「こうもり」、山形公演に行ってきました。

J.シュトラウスU世 喜歌劇『こうもり』
(ドイツ語上演・日本語台詞/日本語・英語字幕付)

【指揮】阪 哲朗(山形交響楽団常任指揮者)
【演出】野村萬斎
【出演】アイゼンシュタイン:福井 敬
    ロザリンデ:田崎尚美
    フランク:山下浩司
    オルロフスキー公爵:藤木大地
    アルフレード:与儀 巧
    ファルケ博士:青山 貴
    アデーレ:幸田浩子
    ブリント博士:晴 雅彦
    フロッシュ:桂 米團治
    イーダ:佐藤寛子
【合唱】喜歌劇『こうもり』山形公演特別合唱団
【管弦楽】山形交響楽団

演出を一言でいえば、米團治を進行役とした、「素人向けのわかりやすい演出」でしょうね。
幕開けは舞台正面に高座が置かれ、米團治が出囃子で出てきて口上、その後高座は上手端に移動して、曲の合間に物語の要点を「噺」ます。
一幕では物語の説明部分が長くて、筋をほぼわかっている人にとっては冗長過ぎましたね。
名曲目白押しの二幕では曲間の説明も短く、余計なガラパフォーマンスもなくて楽しんで聴けました。
平安貴族風衣装で登場したオルロフスキーには大喝采、藤木大地の演技もなかなかよく、さすが人気のある人は演技も進歩するものですね。
三幕では、進行役では面白かった米團治が平凡で面白くなく、私としては不満でした。演出家の指示であれば仕方ありませんが。

ここでもコロナ禍以後の経費節減か、コーラスは黒子衣装で、米團治が「今日のコーラスの衣装は書割です」と断りを入れて、ドレスとタキシードを交互に書いた布をもって舞台奥に並んでいる形でした。
二幕フィナーレでは「全員が舞台いっぱいに広がってのダンス」であってほしかったですが、3公演別々のコーラスということでもあり、ドレス・ダンスまで手が回らなかったのでしょうね。
滋賀、東京だけでなく、山形でも完売ということで、カーテンコール最後には米團治に促されて福井敬より御礼の挨拶がありました。

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[1970]ありがとうございます。投稿者:どくたーT@管理人
投稿日:2024年01月10日 (水) 22時34分
看守様
山形公演のレビュー有難うございました。
最近時々しか掲示板の確認には来ておらず、遅くなってしまいました。
ご案内の通り、私はこの公演を拝見しておりませんが、なかなか特徴があったようですね。
「こうもり」に解説は不要と思いますが、初心者も視野に入れるとなかなかそうもいかないのかもしれませんね。

[1967]ナクソス島のアリアドネ 投稿者:NN

投稿日:2023年09月18日 (月) 15時42分

こんにちは。
いつもレビュー楽しく拝見しております。
調布での「ナクソス島のアリアドネ」、私は初日公演を観ました。主要キャストは違えど、そちらもやはり大変素晴らしい出来でした。
前回の「魔笛」は観なかったのですが、第2回公演にして「ナクソス島のアリアドネ」であると聞いて、私も「本気か?」と思いました(笑)。
なので、都合がついた土曜夕方に期待半分、残り半分は怖いもの見たさで伺ったのですが、しかし聴き始めてすぐに、翌日の予定を空けておかなかったことを本当に後悔しました。
ここまで素晴らしいなら2日間とも観に来ればよかった!

次回は来年2月にコジ・ファン・トゥッテのようてすが、今後アリアドネの再演、あるいは新たなR.シュトラウス作品へのチャレンジも期待したいところです。

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[1968]返信が遅くなり申し訳ありません。投稿者:どくたーT@管理人
投稿日:2023年10月02日 (月) 14時22分
ありがとうございます。
NNさまもご覧になったのですね。私は初日も伺いたかったのですが、どうしても外せない用事があって、2日目だけになりました。
わざわざ掲示板に書かれるぐらい素晴らしかったというのは結構なことです。
アリアドネは難しいので、みんな本気で立ち向かい、それがいい結果につながったのでしょう。
今後もシュトラウスのチャレンジはきたいしたいですね。

[1966]ヴェルディ祭り? 投稿者:看守

投稿日:2023年09月15日 (金) 08時31分

こんにちは。
1回の上京でヴェルディ初期の佳作2本を見られる、
その上ジパングの臨時お得切符あり、の豪華な週末でした。

アーリドラーテ歌劇団
ヴェルディ「ルイザ・ミラー」
9月 9日 (土) 18:15開演
大田区民ホール・アプリコ 大ホール
指揮&プロデュース 山島 達夫
演出 木澤 譲
ルイザ:石上 朋美
ロドルフォ:村上 敏明
ミラー:清水 良一
ヴァルター:東原 貞彦
フェデリカ:中島 郁子
ヴルム:北川 辰彦

以前のTさんの感想にもあったように、この団体のバレエ・ダンスの多用には、勘弁してよ、という感じでした。
この歌手のメンバーで4割程の入りなのを見ると、客としても山島氏の志は立派だがついていけないよ、って感じでしょうね。
曲としては、初期の人気曲「ナブッコ」よりベルカント風の部分が多くて、曲想の幅が広く感じました。
歌手では清水さんが良かったですね、私がもう少し軽い感じの方だと思っていたこともありますが。
村上さんが後半へばって、終幕では複数回高音を出しそこなったのは、日頃Tさんの感想を呼んでいるので想定内でしたね。
他では、ルイザはもっと軽い声の方がよい、フェデリカは中島さんがやっても目立たないな、という所です。

次にTさんも書いておられる10日の「二人のフォスカリ」

コロナ禍の痛手もあり、再演の可能性がほとんどない演目ということで、セットが簡素なのはやむを得ないと思いましたが、三幕冒頭の安っぽさ感は一寸酷すぎるのではないでしょうか。
しかし、あまり面白そうとは言えない演目、9日より少し落ちると思われるキャスト、にもかかわらず上述の「ルイザ・ミラー」と違って、8割は入っていたでょう。
歌劇団の努力、そしてお客さんにBraviですね。
キャストは9日より少し落ちると思っていたのですが、全然知らなかった海道さん、名前しか知らなかった西本さん、共に十分な出来で、結果的にはあまり違わなかったようですね。

[1964]おめでとうございます! 投稿者:一静庵

投稿日:2023年07月20日 (木) 02時36分

本当に長い間、このホームページを続けて下さって有難うございます。
お仕事がお楽になることでしょうから、今後もお続けくださいますようお願い致します。

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[1965]ありがとうございます。投稿者:どくたーT@管理人
投稿日:2023年07月21日 (金) 19時17分
おかげさまでこの7月から24年目に突入です。ひとえに、一静庵様をはじめとするご覧いただいている方のお陰だと思っております。これからもどうかよろしくお願い申し上げます。

[1961]パルシファル 別キャスト 投稿者:看守

投稿日:2022年07月18日 (月) 21時17分

こんにちは。
1997年 新国立劇場開場の「ローエングリン」に行って以来、
福井敬 最後のワーグナーになるかも、と思い足を運びました。

「パルジファル」 7月13日(水)
アムフォルタス黒田 博
ティトゥレル 大塚博章
グルネマンツ加藤宏隆
パルジファル福井 敬
クリングゾル門間信樹
クンドリ田崎尚美 他

Tさんはソフトに書いてますが、かなり納得できない演出でしたね。グルネマンツ 加藤、クンドリ 田崎の二人が大満足だったので、金返せとまでは思わない公演でしたが。

福井、黒田の両ベテラン、上記の二人が力まずにすっと出した声が
場内に響く感じに対し、頑張って押して響かせているように感じ、
流石の人気のお二人も年齢を感じさせているのかな、と思いました。

福井敬に関しては、予習で見ていたのがフォークトだったので、
彼独特?の歌い方では聖なる感じはしない、ですよね。
フォークトの「聖なる感」が凄いとも言えると思いますが。

一つ気になったのは、Tさんも評価されていますが、
舞台裏からの女声合唱がやけにピンと奇麗に聴こえた点。
ホールの特性でPAという訳ではないのでしょうか?。

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[1962]パルジファル投稿者:どくたーT@管理人
投稿日:2022年07月19日 (火) 22時06分
福井さん、最近ワーグナー、多いです。福井さんなら歌えるということでキャスティングされるんでしょうけど、福井敬をもってしてもヘルデンテノールの役は無理だな、というのが私の何度か聴いた感想です。新国立劇場で何度か聴いている本物のヘルデンテノールはオケに負けずに最後まで歌い切りますから。日本人歌手で、その力量がある方がいるのかしら。体格と声量から言えば、笛田博昭さんでしょうが、彼がワーグナーを歌ったのを聴いたことはありません。
田崎尚美さんは本当に実力者です。今年新国立劇場の「さまよえるオランダ人」でゼンダを歌いましたけど、本当にほれぼれするような歌唱。多分、日本人歌手で、ワグナーに一番ふさわしいソプラノかと思います。
まだ40前後の筈です。これからますますの活躍を期待したいところですね。

パルジファルはワグナーの最後の作品で、ワグネリアンの皆様からは凄く評価が高いようですけど、私はワグナーの夜郎自大的な性格が強すぎる作品で、好きな作品ではありません。

そういう聴き手を満足させるほどの歌唱でも演出でもなかった、というのが私の結論です。裏の合唱はPA使用していたでしょう。私はそこは批判的ではありません。

[1959]公演ご案内 投稿者:PIKA

投稿日:2021年12月05日 (日) 13時41分

こんにちは。
今年は秋のベルカントに1.2回と思っていたのですが、
何かとかち合って、東京へは行きそびれてしまいました。
「彩」もリードする歌う会とかち合っちゃいましたし。
演出が評判の「魔笛」は見られたので、良しとしましょう。
下記の公演が、今日制作発表されましたので、ご案内させていただきます。

奥州市文化会館Zホール開館30周年記念事業

プッチーニ 『トスカ』 全3幕 字幕付き原語上演

2022年7月31日(日) 14時開演
奥州市文化会館(Zホール) 大ホール
入場料:S席 10,000円 A席 8,000円 B席 6,000円

キャスト
トスカ : 野田ヒロ子(盛岡市出身)
カヴァラドッシ : 福井 敬(奥州市出身)  
スカルピア : 須藤慎吾
アンジェロッティ : 久保田真澄
堂守 : 押川浩士
スポレッタ : 松浦 健
シャルローネ : 龍 進一郎 
看守 : 鈴木 光(奥州市)
牧童 : 石川慶子(北上市)

スタッフ
総合プロデュース・合唱指揮/及川貢(奥州市出身)
星出 豊 指揮 テアトロ・ジーリオ・ショウワ管弦楽団
演出:三浦安浩  副指揮:須藤桂司  演出助手:大森孝子
美術:鈴木俊朗  照明:稲葉直人  衣装:増田恵美
舞台監督:菅原多敢弘  

合唱/Zホール開館30周年記念合唱団
児童合唱/Zホール児童合唱団
協力 : 劇団「Zの風」

制作協力 : 公益財団法人日本オペラ振興会

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[1960]素晴らしい公演が期待できそうです。投稿者:どくたーT@管理人
投稿日:2021年12月20日 (月) 09時21分
PIKAさま
ご案内ありがとうございます。
素晴らしい公演になりそうですね。野田さんのトスカは以前聴きましたが、私が聴いたトスカの中では一番素晴らしかったと思いますし、福井さんのカヴァラドッシも期待できます。須藤さんのスカルピアもいいでしょうね。
他の予定との兼ね合いになって、私自身は伺えるかどうかは分かりませんが、是非いい公演になりますことをお祈り申し上げます。

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[1963]素晴らしかった投稿者:kirara
投稿日:2022年08月04日 (木) 16時29分
7/31 奥州市にて「トスカ」公演を観てきました。
野田ヒロ子のトスカは6年前より熟成されていて魅惑たっぷりでした。色気の中にも1幕では可愛らしさもありサスガです。野田ヒロ子の美しいメゾピアノ〜ピアノの美声も鳥肌もので圧巻でした。
また福井敬のカヴァラドッシも艶があり美しいものでした。
そこに須藤慎吾さんのスカルピアの厭らしさも最高でした。
プロデュース・演出ともにとても良く素晴らしかったです。

[1953]「サバの女王」の上演記録について 投稿者:稲垣謙一

投稿日:2020年01月24日 (金) 11時46分

はじめまして、稲垣謙一と申します。
標記の件ですが、「サバの女王」の日本語訳詞、ハイライトでのアマチュア団体による上演を貴HPでは日本初演と認定しますか。
https://micro.at.webry.info/201807/article_4.html
因みに、演出は久保田郁子さんでした。しかし、ほぼコンサート形式でしたので、数名のダンサーの踊りと端折った部分をアナウンサーが館内放送で説明し進行するというスタイルでしたので、パンフには制作と記載されています。
宜しくお願い申し上げます。

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[1954]「サバの女王」の上演記録について投稿者:どくたーT@管理人
投稿日:2020年02月11日 (火) 17時57分
まず、返信が大変遅れたことを、謹んでお詫び申し上げます。

グノーの「サバの女王」について、私自身はどのような作品か知りませんし、またこの抜粋公演がどのようなものであったのかが分からないので、初演と認定するかと言われても、答えようがありません。
基本的に初演とは全曲演奏をするのが前提だとは思いますが、古い時代のものに付いては、分かる範囲の注記をつけて初演としています。

この演奏会形式の演奏も、全曲の7-8割演奏されたのであれば、日本初演としてもよいと思いますが、半分ぐらいだったら、どうでしょうかね。

歯切れが悪くて申し訳ありません。

[1951]「ランスへの旅」両日比較等 投稿者:pika

投稿日:2019年09月16日 (月) 12時10分

9/8キャスト
コリンナ 光岡暁恵
メリベーア侯爵夫人 富岡明子
フォルヴィル伯爵夫人 横前奈緒
コルテーゼ夫人 坂口裕子
騎士ベルフィオーレ 糸賀修平
リーベンスコフ伯爵 山本康寛
シドニー卿 小野寺光
ドン・プロフォンド 押川浩士
トロンボノク男爵 折江忠道
ドン・アルヴァーロ 上江隼人
ドン・プルデンツィオ 田島達也 他

Tさんが9/7について詳述されていますので、特に印象に残った点を簡単に。

岡野守のアントーニオについては、私も同感。
直前に歌った三浦さんとの比較で正統的で滑らかな発声が目立ったかな?。

コルテーゼ夫人は両日とも曲の難しさの方が目立ってしまった印象。
カバレッタでの低音且つ早口部分で言葉を立てるのは誰が歌っても … かな?。

フォルヴィル伯爵夫人の横前さんはなかなか良かったと思いますが、
なんといっても凄かったのは、帽子が無事なのを知って喜んで走り回る
シーンでの佐藤美枝子さん。50過ぎてあの走りは素晴らしいでしょう!。

須藤さんが何といっても素晴らしかったですね。
谷さん、上江さんと比べてもひときわ輝かしいイタリア的な音色。

リーベンスコフ伯爵、小堀さんは同感、山本さんは比較するとイマイチ
なのですが、持ち役を少し重めにシフトしてるのかな、とも感じました。

ドン・プロフォンドにバリトンの押川さんを起用した点については、
聴いてみて納得できました。歌合戦でのメリベーア侯爵夫人との二重唱では
ファルセットのGが書いてある役ですから、ヴィヴァ・ラ・マンマが
好評だった押川さんには適役、アリアでも久保田さんの真面目よりに対し、
思いっきり羽目を外した歌い方で、両日聴いて納得できる感じでした。

14重唱途中でのコリンナ・フォルヴィルの張り合い、7日は椿姫から
でしたが、8日はベルカントオペラのカデンツァと思われる高音の出し合い、
最後の光岡さんの高音には、場内からため息が漏れていました。
今や日本人リリコ・レッジェーロのトップ、と感じましたね。

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[1952]ありがとうございます。投稿者:どくたーT
投稿日:2019年09月19日 (木) 22時00分
Pikaさま

凄いです。ありがとうございます。
今回も両日聴くべきだったかな、と思ったりもしています。
7日については、pikaさまのご指摘、いちいちご尤もです。
光岡さんは前回のフォルヴォルを聴いてすごく感心したのですが、コリンナもよかったのですね。

[1949]追伸 投稿者:pika

投稿日:2019年08月15日 (木) 08時23分

3幕フィナーレ冒頭のバレエでは地元の小〜高校生と
思われるメンバーで、区民オペラらしい楽しさでした。
オスカルの別府さん、この役にはもっと軽い声の方が
合うと私は思っているのですが、そこそこ楽しめる歌。
あまり若いわけではない方のようですが、オスカルとしての
駆け込んでくるような動きが、若々しいのは立派でした。
アメーリアの藤永さん、この団体・箱では情感のこもった
丁寧な歌唱、と評価できますが、スケール感はない。
この役は、スケール大きく歌えないとメジャー団体では
無理ですよね。ウルリカ、シルヴァーノは、
辛口に書いていると長くなるので割愛です。

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[1950]久しく掲示板を見ておりませんでした。投稿者:どくたーT
投稿日:2019年09月05日 (木) 22時25分
管理人失格です。
それにしてもpikaさまありがとうございます。
丁寧な意見を頂戴し、感心しました。

私はこのチームの方はだいたい聴いたことがあるので、pikaさまのご意見、なるほどな、と思いました。

荒川区民オペラ、所用のため今年はいけなかったのですが、過去の印象から言うと、大抵は準備不足でした。アマチュアがプロに互してやろうと思ったら、もっと練習するなど、しっかり準備しなければいけないと思っています。

今年、そこが上手く行っていたとすれば進歩なのでしょう。

ソリストについての意見は過去の私の印象とあまり違いがないので、普段の歌を歌ったのでしょうね。


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