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[83] 放送作家になりたい!テレビ作家養成スクール
From:K.K

テレビ、放送業界で活躍したい!バラエティー、ドキャメンタリーの構成作家で稼ぎたい!そんな方に、テレビ朝日アスクの放送作家養成講座がお勧め。現役で活躍する講師陣が企画の視点、アイディア、企画書の作り方など幅広く指導。作家としてプロデビュー、テレビプロデューサー、ディレクターと共に活躍してください。 詳しくは、テレビ朝日アスクのホームページで確認!

2009年06月12日 (金) 15時48分


[82] 講演会のお知らせ
From:大島

初めまして。一橋大学の大島と申します。
本日は講演会のお知らせを差し上げたく、書き込みさせていただきます。

この度、有志団体として小説家の中村航さんの講演会を行うこととなりました。
一橋大学の学園祭、KODAIRA祭において行うので、よろしければいらしてください。

中村航講演会〜突き抜けろ!学生時代の滑走路!〜

日時:2009年6月7日(日)KODAIRA祭二日目
   13:00〜14:15
場所:一橋大学(JR中央線国立駅駅より徒歩5〜10分)
   東二号館2301教室(三階)
主催:有志団体 Team KHI

ご質問等は以下のアドレスまでお願いします。
khi090607nkあっとまーくyahoo.co.jp

どなたでも無料でご参加いただけます。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。

2009年06月02日 (火) 00時18分


[81] 講演会のお知らせ
From:早稲田大学現代文学会

こんにちは。早稲田大学公認サークル「現代文学会」と申します。

このたび、講演会のご案内を差し上げたく、突然ではありますが書き込みをさせていただきました。

私たちは毎年各分野の専門家をお招きして講演会を開催しております。本年度は山形大学教授の清塚邦彦先生、芥川賞作家の諏訪哲史先生をゲストに、芸術作品の虚構性から芸術的価値の探求を試みるという企画です。

___________________________________

早稲田大学現代文学会企画 2008年度講演会
虚構の美がせまってくる
―芸術のanalysis、創作のdynamics―

●開催日時・会場
2009年2月7日(土) 
開場14:00 開演14:30

早稲田大学 学生会館 地下2階多目的ホール
※入場料無料

●アクセス
JR山手線高田馬場駅より徒歩15分
東京メトロ東西線早稲田駅より徒歩5分

●現代文学会ホームページ
http://www.diced.jp/~genbun/top/index.html
※会場への詳しいアクセスは上記ホームページの講演会のページをご参照ください。
___________________________________

ご質問等ありましたら
yuki-kos@kg7.so-net.ne.jp
までご連絡ください。

会員一同、皆様のご来場を心待ちにしております。

2009年01月31日 (土) 20時59分


[80] 学校型SNS『be-ba(ビーバ)』のご案内
From:be-ba運営事務局

国際基督教大学ペン(先)クラブの皆様

弊社は、株式会社ギンガシステムソリューション be-ba運営事務局 と申します。
突然の投稿をお許しください。

この度、弊社で運営しております、学校型SNS「be-ba(ビーバ)」を
知って頂ければと思い投稿させて頂きました。

「be-ba(ビーバ)」は、ネット上に学校を再現したコミュニティサイト(SNS)で、
ユーザー同士の交流や作品投稿を始めとした様々なサービスを通じて、ユーザーの生活に潤いをもたらしたり、
夢を叶えるきっかけとなる場を提供していくことを目指しています。

特に、アート作品の投稿に力を入れており、「美術室」という機能を用意しております。
イラストや写真などのアート作品を投稿・評価・閲覧することができる機能です。
もしイラスト・絵画・写真・書道などの作成にご興味ありましたら、作品発表の場として、
ご活用いただけるのではないかと考えております。

なお、今後の予定として、美術室の機能を使ったアート作品コンペ(賞金つき)の開催も
予定しておりますので、そちらのほうにもご期待頂ければと思います。

もしご興味を持たれましたら、ご友人をお誘い合わせのうえ、お気軽にご参加くださいませ。
(登録・利用は無料です。)
何卒、よろしくお願い申し上げます。

<<ビーバへは、こちらから登録して頂けます>>
学校型SNS『be-ba』 http://be-ba.jp/

--------------------------------------------
株式会社ギンガシステムソリューション
ギンガネット事業本部
TEL:06-7711-0700 FAX:06-7711-0701
〒530-0023 大阪府大阪市北区黒崎町3-9
URL:http://www.gcom-sys.co.jp
--------------------------------------------

2008年10月31日 (金) 18時49分


[79] 私説公開
From:石垣眞人

「平成の黙示録」という表題の私説を公開しています。
http://makoto-ishigaki.spaces.live.com にアクセスしてください。

2008年08月09日 (土) 14時49分


[78] 愛好家
From:momo

専門的な方の一般部門や趣味で習っている方も気楽に参加出来て入賞率60%以上のスタディー部門も登場。
幼児の部は、参加者全員に金メダルを授与し上位の方には、賞状あり。関東各地で今後も開催!
教育委員会・財団後援歴多数!

2008年06月13日 (金) 22時09分


[77] 多和田葉子×高瀬アキ ライブパフォーマンス情報
From:神奈川芸術文化財団

突然の書き込み失礼します。
横浜にて下記の公演をいたしますので、ご案内させてください。

Reading &Piano performance
多和田葉子×高瀬アキDUO
『音の間 ことばの魔』

当財団では11月に、ジャズ・即興音楽の分野で国際的に活躍するピアニスト・高瀬アキと芥川賞作家・多和田葉子による異色のパフォーマンスを、神奈川県民ホールギャラリーの現代美術展覧会・塩田千春展の美術作品の中で上演いたします。
ドイツを始め各地で展開されてきた声とピアノの即興的対話が、塩田の壮大なインスタレーション作品と出会い、さらなる進化をみせてくれます。ベルリン在住のアーティスト達による魅惑の一夜、ぜひ体験してください!


多和田葉子×高瀬アキDUO
『音の間 ことばの魔』
出演  多和田葉子(自作朗読)、高瀬アキ(ピアノ)、塩田千春(美術)
日時: 2007年11月2日(金) 19:30開演(19:15開場) 
会場: 神奈川県民ホールギャラリー
横浜市中区山下町3-1 (東横線直通 みなとみらい線「日本大通り」駅下車徒歩6分)
チケット:全席自由 一般2,500円 学生2,000円 
☆チケット取り扱い
県民ホールチケットセンター 045-662-8866 
インターネット予約申し込み 
http://www.kanagawa-arts.or.jp/drama2007/index07_05.html#tawadatakase
チケットぴあ 0570-02-9988、9966(Pコード:379-165)
主催 財団法人神奈川芸術文化財団

2007年10月16日 (火) 15時59分


[76] はじめまして
From:パリ・もしゃしゃハンバーグ

モダンサイケデリーターのパリ・もしゃしゃハンバーグです。僕のホームページです。良かったら覗いて下さい。あともし宜しければ相互リンクもお願いします。          http://space.geocities.jp/parimoshashahanbrgu

2007年02月26日 (月) 16時59分


[75] 新大西民子論のご案内。
From:石川 朗

大西民子
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: ナビゲーション, 検索
大西民子(おおにし たみこ、1924年5月8日 - 1994年1月5日)は、昭和期の日本の歌人である。本名菅野民子。日常の風景をあらわした短歌、あるいは西欧の画家に印象を受けた短歌で知られる。

目次 [非表示]
1 経歴
  1.1 受賞歴
2 うたと絵画
3 歌集の抄出歌の画家数
4 幻想歌の本質
5 参考文献

[編集] 経歴
1924年(大正13年)5月8日、岩手県盛岡市に父菅野左介、母カネの三姉妹の次女として生まれる。城南尋常小学校、盛岡高等女学校(現岩手県立盛岡第二高等学校)を経て、奈良女子高等師範学校(現奈良女子大学)へ進む。石川啄木に憧れ、在学中に前川佐美雄の短歌指導を受ける。卒業後、県立釜石高等女学校(現岩手県立釜石南高等学校)の教諭となり、終戦を迎えた。1947年(昭和22年)結婚、男児を早死産し半年あまり病床にあった。1949年(昭和24年)大宮市(現さいたま市)に居を移し、埼玉県教育局職員となる。このころ木俣修に入門、のち『形成』創刊に参加、編集等に携わる。1956年(昭和31年)、第一歌集『まぼろしの椅子』を刊行し、以後『不文の掟』『無数の耳』『花溢れゐき』と続く。10年間別居中の夫と協議離婚。1972年(昭和47年)には同居していた妹、佐代子の急死により身寄りのすべてを失い、『雲の地図』を出す。以後『野分の章』『風水』『印度の果実』『風の曼陀羅』を刊行する。1983年(昭和58年)、木俣修の逝去に遭い、『形成』の継続発行に尽力し、10年後解散する。路頭にまよう会員を気遣い、病をおして、1993年(平成5年)波濤短歌会を結成、『波濤』創刊号を発刊するがその直後の1994年(平成6年)1月5日、自宅にて逝去する。享年69。遺歌集『光たばねて』が刊行される。

[編集] 受賞歴
1982年(昭和57年)『風水』により迢空賞受賞。
1992年 (平成 4年)『風の曼陀羅』により日本詩歌文学館賞受賞。11月に紫綬褒章受賞。
1988年(昭和63年) - 埼玉県岩槻市浄国寺境内に歌碑建立。
 「一本の木となりてあれゆさぶ・・・・・・・・・・・・・・・」を刻む。
2000年(平成12年) - さいたま市氷川の杜文化館の庭内に歌碑建立。碑歌は
 「かたはらに置く幻の椅子・・・・・・・・・・・・・・・ 」

[編集] うたと絵画
「命題は事実の像である。」とはウィトゲンシュタインの『論理哲学論考』の論理の核心であった。「短歌は歌人の実存の像である。」と言える。大西民子の短歌は西洋絵画と深い結びつきがあり、その根源の素材は絵画であった。遺された10冊の歌集の絵画の歌はゴッホ、ムンク、クレー、ルオー、モネの5人に集中し70余首を抄出することができた。大西のこれらの歌はこの5人の画家の創造の苦悩を負った人生を知り、その絵画に対する深い理解と共感によって生み出されている。
大西の幻想的な歌風は当初からこうした絵画に深い関わりがあり、単にその破婚の人生の内面的な葛藤のみから生み出されたものではなかった。歌集『まぼろしの椅子』の名歌であり、大西の短歌の原点である
 「かたはらにおく幻の椅子・・・・・・・・・・・・・・・」
はゴッホの『ゴーギャンの椅子』がモチーフである。そしてこの絵画との関わりは生涯にわたって続き、『光たばねて』の絶詠の
 「来む世には誰にスカーフ編む・・・・・・・・・・・・・・・」
はモネの『庭のカミーユ・モネと子供』がモチーフとなっている。絵画関連のこれらの歌は、従来大西民子の特異な幻想、いわゆるその実存と思われたもの(10年間の別居の後の破婚とそれによる家系の断絶)によってのみ解釈されてきた。しかし本論の短歌と絵画との照応という解明によって、今後より明解な大西民子論、新たな鑑賞論を展開出来るこ
ととなる。


[編集] 歌集の抄出歌の画家数
大西民子の10冊の歌集の総歌数は4897首である。絵画に関すると思われる歌の抄出は137首だった。抄出歌137首のうち画家の確定したのは106首で、画家は31人だった。断然多いのはムンク、ゴッホ、クレーである。そしてこれらの画家は第一歌集『まぼろしの椅子』から最終歌集『光たばねて』までに分布している。そして次に多いのはルオー、モネである。これらの5人の画家で106首中の70首を占める。ほかの画家はほとんど1–3首である。
ほぼ5年ごとといわれる歌集順に並べたので画家の取り上げかたの推察が容易である。ゴッホ、クレー、ムンクはほぼ全歌集にわたって取り上げられている。ルオーは前期の歌集に多く、後期にはモネが登場してくる。あまたの高名な歌人の解釈や鑑賞もこの絵画の視点に気づいているものは皆無である。これらの歌には自選、他選の100選に入っている秀歌が数首を占めている。

[編集] 幻想歌の本質
絵画は言語と並ぶ人間固有の思考表現手段であった。大西はその絵画と出会い、絵画を素材とし対象として、絵画の論理空間に踏み入った。「かたはらにおく幻の椅子・・・・・・・」の「ゴッホの椅子」、「ゴーギャンの椅子」がその端緒となった。間もなくそれが大西の作歌技法の1つとなった。画集に見入り絵画が語るもの、絵画の論理空間に展開されているもの、語りえぬもの、示されているものを直感して繰り返しそこに踏み込んだ。それが大西の絵画のうたであり、幻想と言われる大西民子のうたの本質である。「ゴッホの椅子」を「不在の椅子」と直感し、『まぼろしの椅子』を得た大西は、次に『不文の掟』でルオーの「ヴェロニカ」、「阿羅漢」を得てこの詠法をわがものとして開眼した。やがて絵画、画家への関心は西洋近代絵画全般に急速に拡がっていった。『無数の耳』ではムンクの生と愛と死、クレーの多彩な幻想へと画期的な展開を図った。
既に述べたゴッホ、ルオー、ムンク、クレー、モネの5人は大西の人生の節目節目に共感をもって大切に詠み込まれていった。大西の短歌人生は破婚の人生などではなく、短歌と絵画が融合した密かな愉悦の生であった。『印度の果実』から『風の曼陀羅』、『光たばねて』へのゴッホとモネによる展開と収束は見事という他はない。これらの絵画のうたは一歌集当たり約13首、『まぼろしの椅子』から『無数の耳』の28首をピークとして、最終歌集『光たばねて』まで終生読み継がれ、各歌集の秀歌の核心をなしている。

[編集] 参考文献
石川朗 『正・続 大西民子の短歌と絵画』
 北上市日本現代詩歌文学館蔵、岩手県立図書館・盛岡市立図書館蔵、大宮図書館蔵、
 国会図書館蔵
石川朗 『大西民子のうたと絵画』
 岩手日報社『北の文学』52号(2006年5月刊、文芸評論部門入選作)
 国会図書館蔵、上記各図書館蔵

2007年02月26日 (月) 15時15分


[74] 日本の覚醒
From:ボヌール

面白かった本を紹介させてください。
「興国の原理」という本です。

この本は、無教会、無宗教主義キリスト者の著者が世界史や世界地理という客観的事実から日本の未来を預言した本です。
キリスト教国の欧米と仏教イスラム教のアジア中東諸国。
そんな世界各国において、歴史的、地理的に、そして無宗教である日本がいかに重要な国で、世界の混乱をしずめる素質と力をどれだけ秘めているかを明らかにしています。

さらに、世界歴史には、地理が非常に重要な役割をしていることに気づかせてくれます。

文中に引用がありますが、

「地を離れれば人なし。人離れれば事なし。
故に事を成さんと欲する者は、まさに地理を
究めるべし。」吉田松蔭
この言葉を実感できる本です

世界地図を見ながらの方が楽しいかもしれません。
おすすめします。


2007年01月27日 (土) 18時26分







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