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合唱団Vivo 第5回演奏会のお知らせ
合唱団Vivoと申します。突然の書き込み失礼いたします。 この度は2008年3月8日(土)に行われます『合唱団Vivo 第5回演奏会』の宣伝をさせていただきたく、お邪魔をしました。 『合唱団Vivo 第5回演奏会』では【言葉と音楽の対話】をテーマに4つのステージをお届けします。 言葉にできない感情や雰囲気を伝えることのできる手段の一つに音楽があります。誰もが感覚的に知っている……だけど伝えきれない。 そんな感情を、ホールで皆さまと、音を通じて共有できることを目指して取り組んでおります。 今演奏会の最大の見所は、世界中で曲が演奏され、日本でも多くの合唱団が取り上げております作曲家Steve Dobrogosz氏の新作初演です。 Dobrogosz氏は「Mass」など洗練されたハーモニーとメロディックな旋律が魅力的な作曲家。今回の作品は詩人・星野富弘氏の詩に作曲されました。 日本語の美しさに魅せられたスウェーデンの作曲家が紡ぐ音楽。言葉や文化の壁を越えて共有される「何か」があることを非常に強く感じさせてくれる曲です。 団員一同、皆さまと音を共有できることを心より楽しみにしております。 ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ 合唱団Vivo 第5回演奏会【言葉と音楽の対話】 日時:2008年3月8日(土) 開場 17:30 開演 18:00 場所:東灘区民センター うはらホール(JR神戸線住吉駅下車すぐ) 入場無料 指揮:上田祥行 Piano:平林知子(2,4th stage) Contrabass:牧野 彩(4th stage) Handdrums:三宮郁子(4th stage) 1st stage 「"Suite" de Lorca Op.72」(E.Rautavaara 作曲) 2nd stage 「混声合唱組曲 方舟」(大岡信 作詩・木下牧子 作曲) 3rd stage 愛するもののために 「Liebe dir ergib' ich mich Op.18/1」(P.Cornelius 作曲)ほか 4th stage《委嘱初演作品》 「Zakuro」(星野富弘 作詞・S.Dobrogosz 作曲) ◆その他詳細については当合唱団ホームページをご覧ください。 [合唱団ホームページ] http://vivochoir.net/ [演奏会特設ページ] http://vivochoir.net/fes08/ ◆お問い合わせ vivo_choir@hotmail.com ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ 皆さまのご来場、心よりお待ちしております。 2008/02/27(Wed) 05:22[21]
突然の書き込みにて失礼いたします。 IJCC合唱団2010年海外公演参加者募集のご案内です。 <IJCC合唱団(International Joint Concert Choir)2010年企画> ◆ブラームス「ドイツレクイエム」コンサートin ライプチヒ◆ 今年のIJCC合唱団の今年のバッハ「ミサ曲ロ短調」コンサート in ライプチヒは大変好評で学生および一般の方々90名ほどご参加いただくことになりました。 指揮者のユルゲン・ヴォルフ氏もこれを好感し今後も日本とのジョイントコンサートを続けることを希望してまいりましたので、同氏と協議の上、来年はブラームス「ドイツレクイエム」コンサートをバッハ縁の教会で東西ドイツ統一の際に大きな役割を果たしたライプチヒ・ニコライ教会で2010年10月31日(日)に開催する運びとなりました。 ニコライ教会はヴォルフ氏がオルガニストを務める教会でもあります。 募集の概略は下記の通りです。詳しくは資料をご請求ください。 ご参加を心よりお待ち申し上げます。 ●ジョイントコンサート国際委員会● 事務局長 垣沼佳則 jointcon@vesta.ocn.ne.jp 《ブラームス・ドイツレクイエム》 2010年10月31日(日) ライプチヒ・ニコライ教会 指揮: ユルゲン・ヴォルフ (ニコライ教会オルガニスト) 合唱: 日本・ドイツほか全300名(日本から定員80名予定) 《日本からの参加者募集》 募集開始: 2009年12月1日〜(定員で締め切り) 国内練習: 初心者譜読み2010年4月〜(4回) 全体合唱練習2010年5月〜(16回) *いずれも都内新宿近郊スタジオにて実施。 詳細スケジュールは募集要項をご請求ください。 合唱指導: 青木洋也 ・藤井大輔 2009/11/17(Tue) 09:31[29]
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演奏会のご案内
突然の書き込み失礼します。 大阪府茨木市の女声合唱団Coro Mizuoと申します。 このたびは、第5回記念定期演奏会のご案内をさせていただきたく、 おじゃまいたしました。不都合がありましたら削除をお願いします。 ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ Coro Mizuo 第5回記念定期演奏会 ◇日時 2009年6月21日(日) 開場 13:30 開演 14:00 ◇場所 高槻現代劇場中ホール (JR高槻駅から徒歩12分 阪急高槻市駅から徒歩5分) 《 入場無料 》 ◇曲名 第1部 女声合唱とピアノのための 「フォスターよ 永遠に 〜懐かしのフォスターメドレー」 (構成・編曲 小林 裕.) 第2部 女声3部合唱と女声3人のソリストのための 「Mozart REQUIEM」 (編曲 小林 裕.) ☆指 揮 小林 裕. ☆ピアノ 松永 玲子 ☆ソリスト ソプラノ 木下 裕子 メ ゾ 福原 寿美枝 ア ル ト 村井 優美 ☆弦楽アンサンブル ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ 第1部は、古きよき時代のアメリカを懐古しつつ演出した、 動きのある楽しいステージとなっています。 第2部では、指揮者の編曲による女声だけのレクイエムを、 女声3人のソリストと弦楽アンサンブルを迎えて演奏いたします。 どうぞご来場くださいますよう、団員一同心よりお待ち申し上げて おります。 ◇◆◇連絡先…o_youchan@yahoo.co.jp □◆□指揮者のホームページ「裕.の部屋」 http://www.youchan2882.com 2009/05/16(Sat) 20:23[28]
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演奏会のご案内
突然の書き込みにて失礼致します。 女声合唱団エントアールと申します。 このたび、私どもは第3回演奏会を執り行う運びとなりましたので、この場をお借りしてご案内させていただきます。 団員一同皆様のご来場を心よりお待ちしております。 ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ 2009年5月24日(日) 13:00開場 14:00開演 やまと郡山城ホール大ホール 指揮:伊東恵司 *わらべうた・あそびうた〜エストニア・日本 *女声合唱とピアノのための組曲 「みやこわすれ」(曲:千原英喜) *ミュージカル「メリーポピンズ」より 入場料:1000円 お問い合わせ:0743-76-5828(徳永) その他、詳細についてはホームページをごらんください。 皆様のご来場を心より御待ち申し上げております。 http://music.geocities.jp/entarl2008/ 2009/04/17(Fri) 21:43[27]
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ヘンデル没後250年メサイアコンサート
突然の書き込みにて失礼いたします。 来年の“ヘンデル没後250年”には世界のヘンデル・メサイア・ファンが下記メサイア・コンサート参加のためドイツに集まります。日本のメサイア・ファンの皆様のためにも参加枠が確保されましたのでご案内させていただきます。 ◆「ヘンデル・メサイア」 in トリアー2009◆ 7月4日 ◆「ヘンデル・メサイア世界合唱祭」in ハレ◆ 2月28日 没後250年にあたる来年、ハレの「ヘンデル・メサイア世界合唱祭」の主催者ハッピー・バースデイ・ヘンデル協会では(恒例の2月開催の「ヘンデル・メサイア世界合唱祭」 とは別に、)トリアーのKultursommer Rheinland-Pfalzと共同で7月4日にドイツ最古の町トリアーに世界のメサイア・ファン450名を集め、「ヘンデル・メサイア」 in トリアーを盛大に開催いたします。 会場は1700年の歴史を誇る、ローマ皇帝コンスタンティヌスの宮殿「コンスタンティヌス・バジリカ」 とのことで、世界中のメサイア・ファンは今から楽しみにしています。 つきましては、ヘンデル・メサイアを愛唱される皆様のご参加をお願いいたします。ハレ同様世界各国から参加の予定で、日本から参加の枠は30名に限定されております。渡航期間は7月1日(水)〜8日(水)の8日間になります。 また、ヘンデルの生地ドイツ・ハレ市で来年2月28日開催の「ヘンデル・メサイア世界合唱祭」 についても現在参加者を募集しております、併せてもご検討ください。没後250年、また10回目となる今回は演奏をCD録音し、各参加者にそのCDがプレゼントされます。渡航期間は2月24日(火)〜3月3日(火)の8日間です。日本からの参加者枠は40名。 どちらも募集パンフレットを用意してありますので、ご興味が、ございましたら、郵送先とご希望の部数を当ジョイントコンサート国際委員会事務局までお知らせください。(あるいは当国際委員会のホームページでもご覧いただけます。) ◆バッハ「ミサ曲ロ短調」コンサート in ライプチヒ◆ 11月21日 それから、ハレの隣町ライプチヒのバッハ縁のニコライ教会では来年11月21日に日独ジョイントとなる「ミサ曲ロ短調」コンサートが実施されます。出演者募集を開始しました。こちらの渡航期間は11月19日(木)〜24日(火)の6日間です。国内練習は東京にて来年1月中旬から開始し22回を予定。その中で9月下旬にはライプチヒから来日するニコライ教会オルガニスト・音楽監督のユルゲン・ヴォルフ氏から直接指導を受ける予定となっています。詳しくは募集チラシをご請求ください。それではお問い合わせをお待ちいたしております。 なお、万一、貴団掲示板の趣旨にこの内容が沿わない場合はご遠慮なく削除いただけますようお願いいたします。 ジョイントコンサート国際委員会 事務局 事務局長 垣沼佳則 (ヘンデル・メサイア世界合唱祭 日本連絡代表) E-mail jointcon@vesta.ocn.ne.jp FAX 03-3459-5805 2008/11/14(Fri) 15:42[26]
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合唱団Vivo with Steve Dobrogosz Autumn Concertのご案内
合唱団Vivoと申します。突然の書き込み失礼いたします。 この度は2008年11月2日(日)に行われます『合唱団Vivo with Steve Dobrogosz Autumn Concert』の宣伝をさせていただきたく、お邪魔をしました。 スウェーデンから作曲家兼ジャズピアニストのSteve Dobrogosz氏を迎え、彼の代表作「Mass」をはじめ、合唱団Vivoが過去に委嘱した「Zakuro」を作曲家とともに演奏致します。 日本での最終公演となる今回の演奏会、Dobrogosz氏の魅力がたっぷりと詰まった合唱音楽・ピアノ曲を楽しんでいただければ幸いです。 団員一同、皆さまと音楽を共有できることを心より楽しみにしております。 ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ 合唱団Vivo with Steve Dobrogosz【Autumn Concert】 日時:2008年11月2日(日) 開場 13:30 開演 14:00 場所:なるお文化ホール(阪神鳴尾駅徒歩10分、または阪神甲子園駅よりバスで5分) 入場無料 指揮:上田祥行 Piano:Steve Dobrogosz Guest Piano: 横山智昭 Contrabass:牧野 彩 Handdrums:三宮郁子 弦楽オーケストラ:Vivo String Ensemble 合唱:合唱団Vivo 1st stage 「混声合唱とピアノ、バス、ハンドドラムのための組曲 ざくろ」(星野富弘作詩/S.Dobrogosz作曲) 2nd stage Steve Dobrogoszによるピアノソロ・四手ピアノデュオ 「Sonatina Aisuru」(S.Dobrogosz作曲) 「Down South」(S.Dobrogosz作曲) 「Kodo」(横山智昭作曲・新作初演) 3rd stage 「混声合唱とピアノ、弦楽オーケストラのための MASS」(S.Dobrogosz作曲) ◆その他詳細については当合唱団ホームページをご覧ください。 ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ 皆さまのご来場、心よりお待ちしております。 2008/10/24(Fri) 15:10[25]
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演奏会のご案内
突然の書き込み失礼いたします。 私はあふみヴォーカルアンサンブル で情宣を担当しております。山下と申します。 8月17日に開催する、私たちの演奏会を宣伝させていただくためにお邪魔しました。 (不適切であれば削除下さい 管理人様) 創立10周年の節目となる演奏会です。 一人でも多くの方にお聴きいただければと思っておりますので よろしくお願いいたします。 ****************************************************************** あふみヴォーカルアンサンブル 創立10周年記念演奏会「時空を超えて」 時:8/17(Sun) 14:00開演 於:安土文芸セミナリヨ うた:あふみヴォーカルアンサンブル パイプオルガン:城 奈緒美(客演) (プログラム) ラッスス宗教曲選集 モンテヴェルディ マドリガル集 フランス シャンソン 日本名歌曲集「ノスタルジア」より ラター アンセム集 チケットはこちらでお求めいただけます。 http://eco.la.coocan.jp/afumi/ticket/ticket.html ****************************************************************** 2008/08/13(Wed) 14:36[24]
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年末日本・ドイツ親善合唱交流について
突然の書き込みにて失礼いたします。 <年末日本・ドイツ親善合唱交流> ◆ハンブルク「第九」・モーツァルト「戴冠式ミサ曲」とライプチヒ・ヘンデル「メサイア」についてのご案内◆ 好評だった昨年末のドレスデン「第九」につづき今年の年末にもハンブルクおよびライプチヒでドイツの合唱団と一緒に歌っていただく日独交流コンサートが実施されますので、ご案内させていただきます。 現地の合唱団も日本の皆様との交流をとても楽しみにしておりますので、ご参加につきご検討いただけましたら幸いです。 コンサートの概要は下記の通りです。 ●12月30日(火)ベートーヴェン「第九」・モーツァルト「戴冠式ミサ曲」 会場: ハンブルク・聖ペトリ教会 指揮: 石川智己 (指揮者 東京在住)・ 印牧和生 (指揮者 ハンブルク在住) オーケストラ: IJCOオーケストラ(日本からの特別編成オーケストラ50名 + アーレンスブルク・オーケストラ 合唱: ハンブルク・カネマキコア + 日本からの合唱員 ●12月31日(水)ヘンデル「メサイア」*抜粋 会場: ライプチヒ・ニコライ教会 指揮: ユルゲン・ヴォルフ (ニコライ教会音楽監督・オルガニスト) オーケストラ: ムジカ・ユベンタ(ライプチヒ) 合唱: ニコライ教会聖歌隊 + 日本からの合唱員 上記3曲のうち歌われたいものにご参加いただくので結構です。必ずしも3曲全てを歌う必要はありません。お一人から参加可能です。 演奏参加ツアーの詳細は次のウエブページでご覧いただけます。 http://www.ctcjapan.co.jp/2008ye%20ar-end%20Chorus.html それではよろしくお願いいたします。 ジョイントコンサート国際委員会 事務局 事務局長 垣沼佳則 http://www.jointconcert.com jointcon@vesta.ocn.ne.jp 2008/08/11(Mon) 14:05[23]
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第1回国際バッハ・ヘンデル・ワークショップについて
突然の書き込みにて失礼いたします。 ☆“ライプチヒ・バッハフェスト”で世界合唱団の一員として歌う☆ <第1回国際バッハ&ヘンデル・ワークショップ開催のご案内> 世界的に有名な“ヘンデル・フェスティバル”と“バッハ・フェスト”がヘンデル生誕の地ハレおよびバッハ縁の地ライプチヒで今年も6月に開催されますが、そのバッハ・フェスト行事会場の1つニコライ教会でオルガニストをしているユルゲン・ヴォルフ氏が第1回国際バッハ・ヘンデル・ワークショップをライプチヒ・バッハ協会の協力を得てバッハ・フェスト行事として6月13、14日にライプチヒでも最も古い教会の1つにニコライ教会に世界各地からアマチュア合唱員を集め開催します。概要は下記の通りです。 オーケストラ: メンデルスゾーン・カンマーオーケストラ 指揮: ユルゲン・ヴォルフ 合唱練習:6月13日(金)19:00 ニコライ教会近くの練習会場にて 本番: 6月14日(土)18:30 ニコライ教会 (バッハ・フェストプログラムNo.14) 曲 目: J. S. バッハ ●バッハ「ロ短調ミサ曲」より サンクトゥス Sanctus (aus Messe h-moll BWV 232) ドナ・ノービス・パーチェム Dona nobis pacem (aus Messe h- moll BWV 232) ●カンタータ第147番より コラール Choral „ Jesus bleibet meine Freude“(aus BWV 147) ●カンタータ第76番より 合唱曲 Chor„Die Himmel erzählen die Ehre Gottes“(aus BWV 76) ●マニフィカートより „Sicut locutus est“ (aus d. Magnificat BWV 243) G. F. ヘンデル ●デッティンガー・テ・デウムより 第1番 „We praise Thee, oh God“ (Nr.1 aus Dettinger TeDeum) 同第2番 „All the earth“(Nr.2 aus Dettinger TeDeum) ●「メサイア」より „Halleluja“ (aus d. Messiah) 日本からも参加しませんかと、この度ヴォルフ氏から参加要請が届きましたので特別に参加ツアーを企画いたしました。渡航期間:6月11日〜17日 7日間 個人でも団体でも参加できます。ワークショップに加え、両フェスティバルのコンサートも時間が許す限りお楽しみいただけます。コンサート・チケットはものにより必ず入手できるとお約束はできませんが、お手伝いさせていただきます。 ユルゲン・ヴォルフ氏はオルガニストだけでなく作曲、オーケストラ指揮、オルガンやチェンバロについての世界的権威であり、ラジオ、テレビ、CDで活躍しております。 ニコライ教会は昔からライプチヒで最も有名な教会の1つで創建はライプチヒの町がつくられた1165年頃。バッハのSt.John Passionは1724年にここで初演されています。またニコライ教会はバッハが聖歌隊先唱者を務めた5つの教会の1つでもあります。 ヘンデル・フェスティバは1922年から開催されています。10日間で40ほどのプログラムがあります。一方、バッハ・フェストは1904年に始まり、1999年からは毎年実施されています。 100にもおよぶプログラムで5万人のバッハファンを世界中から集めています。ゲヴァントハウスとトーマス教会でも行事が繰り広げられます。 ご興味をお持ちの場合は、資料をお送りいたしますので、郵送先アドレスをお知らせください。 なお、ライプチヒ・バッハ協会へ参加名簿提出の期限があるため、参加申し込み締め切りは3月21日(金)になります。それではよろしくお願いいたします。 ジョイントコンサート国際委員会 事務局 事務局長 垣沼佳則 jointcon@vesta.ocn.ne.jp 2008/02/26(Tue) 14:28[20]
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突然の書き込み失礼いたします。 Shall We Sing ?と申します。 私たちの演奏会のご案内をさせていただきたく、書き込みいたしました。 内容が不適切な場合は、お手数ですが削除いただきますようお願いします。 私たちは、2004年12月に合唱を楽しむことに加え、音楽を通してボランティア活動をしようと結成した混声合唱団です。 この度、下記要領にて盲導犬育成支援のためのチャリティーコンサートを開催する運びとなりました。 今年は、おなじみの合唱曲に加え、クリスマスソング等もとりいれた楽しいステージにしたいと思います。 また、当日は関西盲導犬協会に御協力の下、盲導犬についてのお話を頂き、少しでも多くの方に盲導犬について知って頂く機会としたいと考えております。 みなさまお誘いあわせの上、ぜひ御来場ください。 第3回 Shall We Sing ?によるチャリティーコンサート ―盲導犬育成のためのコンサート― 日時:2007年12月9日(日) 開場 13:30 開演 14:00 場所:茨木市福祉文化会館5階(オークシアター) 入場料:無料 曲目: 混声合唱組曲「このみちをゆこうよ」より『星とたんぽぽ』 混声合唱曲「心の四季」より『風が』『雪の日に』 『真昼の星』 見上げてごらん夜の星を ミュージカル「アラジン」より『A Whole New World』 Ave verum corpus など 指揮:石若雅弥 伴奏:三宅晶子 千村聖子 後援:茨木市音楽芸術協会 協力:財団法人関西盲導犬協会 団員一同、皆様のご来場を心よりお待ちしております。 お問い合わせはE-メール shallwesing14@gmail.com またはホームページ http://shall-we-sing.hp.infoseek.co.jp/にてお願いいたします。 2007/11/28(Wed) 01:00[18]
お礼 先日、こちらで演奏会のご案内をさせていただきましたShall We Sing?です。 みなさまのたくさんのご来場のおかげをもちまして、無事に演奏会を終えることができました。誠にありがとうございました。 来年も同様に演奏会を予定しておりますので、ぜひ足をお運びいただきますよう宜しくお願いします。 末筆になりましたが、貴団のますますのご発展をお祈りしております。 2007/12/13(Thu) 00:49[19]
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