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メロディーズ伝言板

A Day In The Life

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[4319] 題名:トウモロコシの会 名前:石倉 MAIL URL 投稿日:2018年06月12日 (火) 10時56分

今年のトウモロコシの会は私の休みの都合で7月16日海の日の予定です。


[4318] 題名:農産物の種の自家採取禁止の方向で政府は法改悪 名前:素人パンク百姓 MAIL URL 投稿日:2018年06月12日 (火) 09時32分

私が大切な情報源としている、TPP訴訟の会の中心メンバー、元農林水産大臣の山田正彦氏のブログよりの情報。

政府は、種の自己採取を禁止の方向で法改悪しているようだ。

農家は種子企業(モンサント、バイエル、デュポンなど)から特許付きの馬鹿高い種を毎年買わなければならないことになる。
種による農業と食の支配だ。

いよいよモンサントなどの種支配の恐怖が、すぐそこに。
以下です。


お願いです。大変なことになりそうなので、是非シェア拡散して頂けませんか。

種子法が廃止されても、種苗法があるから大丈夫だと政府は説明しましたが、その種苗法21条で知らない間に制度の改正が大幅になされていました。




同法では自家採種を自家増殖と記しているものの、原則自由で、これ迄私は例外としては2項にある育種権者、企業等との契約の場合だけだと思っていましたた。

ところが同条3項には、農水省の省令だけで、国会の審議も無しに、自家採種を禁止することができることが、記されています。

これ迄も省令で、花とかキノコ等育種登録された82種類の種子に限って自家採種は禁止されていましたが、今回はトマト、茄子、ブロッコリー、キャベツ等209種類が追加されたのです。

農水省の審議会種苗分科会で、政府はUPOV条約により、自家採種を続けることで、登録された種子が劣化するのをこ防ぐためにも、今後も対象を拡大すると。

農業競争力支援法(8条4項)では農研機構(独)、都道府県のあらゆる種子の育種知見を住友化学、モンサント等に提供することになっています。

そうなれば、彼らは次々に育種登録して、日本の農家は野菜、果物等でも自家採種、交換も禁止、その育種権者の保護は加工品にも及ぶことになっています。

UPOV条約でも各締約国は合理的な範囲内で育種権者の権利の保護は、制限できるとなっているのに。

かつ、日本も批准している食料、植物遺伝資源条約では農家の自家採種を農民の権利として認め、種子に関しては、農民に意思決定の権利が、あるとしています。

何と種苗法に違反したら、10年以下の懲役、千万円以下の罰金と厳しい定めが、しかも共謀罪の対象にもなっています。。

種子法の廃止、農業競争力支援法と種苗法の制度変更はTPP第18章知的財産権保護の章の実現そのものです。

企業の利益の為に、農家が古来、代を繋いで必死に守ってきた種子を少し残しての翌年作付けする権利まで奪われるとは絶対に許してはならない


[4317] 題名:トウモロコシの宴 名前:いしくら MAIL URL 投稿日:2018年06月05日 (火) 09時06分

そろそろ7月が近づいてきました。
トウモロコシの宴の日程を考えたいのですが、16日海の日か21日土曜日あたりかなと思っています。
ご意見ありますか?
私の休みの予定もありますので。


[4316] 題名:grim spanky武道館 名前:管理人K MAIL URL 投稿日:2018年05月13日 (日) 12時26分

続けて音楽の話題。
久々に最近知ったグリムスパンキーというバンドを見に武道館行ってきました。歌と演奏は予想以上に良かったです。
ただし、演出がライブハウスレベルでいまいち。武道館のような大きな箱でやるときは、演出もMCも意識を変える必要があると思いました。2階席の上の方だったので、余計そのように感じたのかもしれません。


[4315] 題名:ニックロウ 名前:管理人K MAIL URL 投稿日:2018年05月02日 (水) 00時57分

久々の音楽の話題。
本日ニックロウ行ってきました
ビルボードでアコギ1本弾き語り。
歌の深みと豊かさに圧倒されました。すごくよかったです。


[4314] 題名:始まります。TPPの悪夢 名前:素人パンク百姓 MAIL URL 投稿日:2018年04月01日 (日) 08時54分

TPPが署名されて、関連法案も動く出すようだ。

私が恐れていたTPPが動く出すようだ。

一体、日本は、我々の生活は、どこにいくのか?
どこに連れていかれるのか?

私がTPP関係の情報源の一つ元農林水産大臣、山田正彦氏。
そのブログから引用です。

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大切なことなので、最後まで読んでシエア拡散して頂けば有難い。

TPP11が2018年3月チリで署名式が行われたが、安倍自公政権は6月中旬にも国会での批准手続きを終えると。




TPP11は米国抜きで30章8000頁のTPP協定に6頁の上書きしたもので、日本にとってはTPPが発効する以上に厳しいことになる。

日経新聞がISDSは凍結されたと報道したが、間違いで事実は政府と投資家との契約が適用されないだけで、日本にとっては何も変わらない。

農産物はTPPで、米国からの農産物の輸入を考慮して決めた枠なので、当然その分の凍結を求めなければならないが、日本だけは何も求めなかった。

カナダ、豪国、NZは米国抜きで関税がどんと下がるので絶好の農産物輸出の好機到来と各国のメデアも大歓迎の報道ぶり。

カナダは当初渋っていたが、トルドーもアベの大盤振る舞いに大喜び、2月16日の政府試算では豚肉を中心に日本政府の影響試算、1500億円を1国の輸出で賄うと。

NZも乳製品で、豪国は牛肉で初年度から倍増の試算を。日本政府は対策を打つので、900億円から1500億円の輸入増に止まると説明する。

政府には対策の具体策はなく、影響はないとしたトマト等の野菜だけでも、関税引き下げで東大の鈴木宣弘教授の研究室の試算では、992億円と。

それにトランプは日本の鉄鋼等に関税25%を要求スーパー301条も日本にも押し付けて、以前からの要求農産物の輸出の倍増が、いずれ現実のものに。

これに日欧EPAがこの春にも署名の動きが。政府はTPP11で農産物の価格は下がるが生産量も自給率にも影響はないと説明。

誰が信じることができようか。

日本の農業は今、音をたてて崩れようとしている。

4月11日6時半から9時まで連合会館(千代田区神田駿河台3の2の11)でTPP分析チームによるTPP11の勉強会。

TPP、自由貿易、グローバリズムで儲かるのは多国籍企業と富裕層だけ。

3月31日1時から5時まで、明治大学リバティタワー1階ホールで「グローバリズムは私達を幸せにするか!?」の映画と講演を致します。

講師は辻信一鈴木宣弘両教授に植草一秀さんのコーディネートです。

私の事務所も事務局を引き受けています。

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以上です。


[4313] 題名:Back in the USSR 名前:素人パンク百姓 MAIL URL 投稿日:2018年02月11日 (日) 13時46分

吉岡さんの訃報には私も驚きました。
弔電をお送りしましたが、あらためて、哀悼の意を表します。

ロックは遠くなりにけりという感慨を持ちます。

今更、ロックの話なんてしても、もうろく爺さんの昔話みたいだけど、気が付いたことがあったので書きます。
腹ふくるるわざになるのも、どうかと思いまして。

Back in the USSRは言うまでもなく、ビートルズの名曲で、Back in the USAのパロディなことは有名です。パンクっぽい感じでかっこいい。

途中で「Back in the US、Back in the US、Back in the USSR」と歌うところは笑えますね。USでAかなと思わせてSRでした、みたいな感じ。
あとビーチボーイズ風コーラスとか。

これはパロディの歌ですが、この歌を命がけで真剣に聞いていた人々がいたということを最近知りました。

それは当時のソ連の若者たち。

当時ソ連は強制収容所があったくらい言論弾圧が激しく、ビートルズは禁制。もっているだけで逮捕。
だけどソ連の若者は、聞きたくて、密輸、その他、涙ぐましい方法でビートルズを聞いていたそうです。
こっそり聞くビートルズが欧米的自由の窓であり、象徴だったのです。

その中で、ビートルズがBack in the USSRを歌った。ソ連の若者はさぞかし感激したでしょう。
ビートルズがギャグで歌った歌を、ソ連の若者はマジで聞いたのです。

それから月日が経ち、ソ連が崩壊、分裂し、ロシアもできて以前より自由化しました。
ポールマッカートニーはロシアでコンサートを開き、何とモスクワの赤の広場で、Back in the USSRを歌うという光景が出現しました。すごい光景ですね。
Moscow girls make me sing and shoutの歌詞みたいです。
私はその映像を見て驚きました。


プーチン大統領もそのコンサートに来て、Back in the USSRを聞きました。

最近のロシアの大物政治家にもビートルズをこっそり命がけで聞いた元若者もいるようです。

ロシアは今でも偉大なる文化的後進国なんだなと思う。
ドストエフスキーが大審問官で自由に対して強烈な讃美をしたように、その後のロシア人も欧米的自由を命がけで憧れてきたんだと思いました。

エマニュエル・トッドという人の本を読むと今のロシアは健康に国が成長しているらしい。女子の進学が高かったり、出生率が順調だったり。
プーチン大統領は圧制で政治をしても国民生活をよくしているみたいですね。


日本はどうだろう?ビートルズが禁制だったら命がけで聞くだろうか?
ポールマッカートニーが来た時、麻薬の関係で、彼を日本政府は追い返した。
日本の総理大臣がポールマッカートニーのコンサートに行った話は聞いたことはない。


Back in the USSRというパロディの歌は実は過激な歌です。
現政府の敵の政府の賛美の歌なんて、パロディとしても過激です。

現在、もし日本でパロディで北朝鮮を讃美する歌を歌ったら、どうでしょう。恐ろしいことになりそうです。

しかしある人ならそれを歌うかもしれない。
忌野清志郎に「あこがれの北朝鮮」という歌があります。
これはきっとBack in the USSRを日本に当てはめて、忌野清志郎が作ったのだと思いました。
彼なら、もしかして今生きていたら「憧れの北朝鮮」を歌ったかもしれません。

(あとBack in the USSRの中でジョージアオンマイマインドという歌詞がありますが、あれがアメリカのジョージアではなく、東欧のグルジアが、実はジョージアで、最近優勝したお相撲さんの出身地でした)


[4312] 題名: 名前:くま(こばやしいずみ) MAIL URL 投稿日:2017年11月19日 (日) 23時13分

Kさん、お久しぶりです。
くまです。
私も23日に牛久に伺う予定です。
それでは、その時にまた。


[4311] 題名:Re:お知らせ 名前:K MAIL URL 投稿日:2017年11月19日 (日) 22時22分

くまちゃん
お久し振りです
お知らせありがとうございます
ほんとにびっくりしています
高田さん経由で葬儀の場所は聞きました。
23日のお通夜に行くつもりです。


[4310] 題名:お知らせ 名前:くま(こばやしいずみ) MAIL URL 投稿日:2017年11月19日 (日) 21時35分

こんばんは。
お久しぶりです。くまです。(こばやしいずみ)
突然ですが、吉岡滋さんが、昨日ご病気で亡くなりました。
こばちゃん、吉岡さん、小山さん(吉岡さんの中高時代のともだち)の3人グループで仲良くしていたこともあり、
小山さんから私のところに連絡がありました。
とりいそぎ、みなさんにもお知らせしておこうと思い、こちらに書かせていただきました。
お通夜は23日、告別式は24日です。
もし、詳細を知りたい方がいらっしゃいましたら、
kumargaret0706@gmail.com
こちらまでご連絡いただければ幸いです。
それでは、どうぞよろしくお願いします。




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