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戦士の名: Caen
連休どころか日曜出勤ですよ、 その代休を上手く12日に入れられないと JAMSTECにも行かれません・・・
>ドム 砂漠で使った印象と較べればそれは重いでしょー(笑)。 段差の多いジャブローでは ホバー機のジャンプの重さとブースト消費が まともにはね返ってきますから。
>マッチング 逆に先日は5絆とも将官マッチにぶち込まれましたね、 まあ、川崎や秋葉ではそれで普通なので 曹長クラスばっかしで組むよりやり易いわけです。
で、空いてる日は階級ほぼ関係なく4VS4が多いらしいですね。 休日なので4日はそこそこ人と当たるとは思いますけど、 安全を期すなら8人バースト店(Hey)が無難ですね。
>航空機識別サイン 斜めラインのモチーフは実は日本陸軍の隊長機マークだったり。 加藤隊長(有名な〜隼戦闘隊の)機だと白いラインですけど。
要はサイドのスカート兼シールドにマーキングか何か、 ということになり、変形すると90度回ってしまうので 斜めのラインなら90度変えても一緒だということで採用してます。 意味は航空識別でも普通の中隊マークでもいいんですけど 味方にも見慣れない機体ですから 誤爆防止に目立つ標識は必要でしょーね。
腹はキットのが動き無さすぎです、 気をつけの姿勢は本来不自然なものですから 人型っぽいメカでも整備中なり起動してないとき以外は 素で立っても猫背なりS字立ちだと思うんですよ。
>巨大さ 見たときの感覚に訴えるものですので 空気感というか曖昧なニュアンスを与えるほか無いんですよね。 比較物を置いてもただの「説明」ですから表現ではありませんし・・・。
で、戦車の作例でも緻密に汚れを書き足す日本的な塗装でなく 全体で馴染ませていくヨーロッパ式の塗装を意識してきたのが役立ちました。
>ザク 「はじめて」キットがグフだったのでザクに思い入れは無かったり。
「あ」のインタビューはけっこう重要なことを引き出してましたね。 Z型まで展開できるようになってるとか、 グフはツィマッド製じゃないかとか。
グフツィマッド説は盲点でしたね、 07と08が競作したという記述だけで 07がジオニックとはどこにも書いてなかったとは・・・ 確かにそのほうが辻褄が合うんですよ。 ザクバリエーションだってジオニック一社とも限りませんから。
>アッガイ 首の付き位置が高いのと写真写り(ポーズ)ですね。 とっくに首は直しましたけど、それだけで印象が全く変わります。 MGはなんといっても改修しづらいので・・・。
手の武装はもとからいろいろ選択できるというのが正解っぽいですね、 デザイン的に左右の区別すら必要ないわけですし。
TVの4機すべて同じ仕様とも限りませんから 場面によって両腕がロケット砲でもOKなわけです
2007年05月01日 (火) 22時05分
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