たのしい電気教室
”ご来場ありがとうございます。「電験ノート」の質問は管理人ができるだけの回答を致します。それ以外の質問については、自由討論でお願いします。計算問題の質問は問題の出題元(例えば、H9年の3種出題とか、 電気計算何年の何月号何ページとか)、および解答値を予め、 明示してください。画像投稿(30kbくらいが限度)はおおいにお寄せください。*記事の削除法:ページの下段で記事番号とPASSを入力して、削除をクリックしてください”管理人に連絡(メール)
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本日は「憲法記念日」で休日であります。最近、新聞に目を通さなくなってしまっているのですが、今日たまに新聞に目をやると、なんと我が同級生が出ているではありませんか! 新聞は朝日新聞、友人名は朝永憲法君です。私の身近の人で、こうして新聞に出ているのを見るのはこれで3回目ですが、なんともいい気分になります。ちなみに、本日が憲法記念日で彼の名が「憲法」さんなので、こうなったわけですが、とりあげてくれた朝日新聞にも感謝したい。
まっちゃんさん、こんばんは。ご返事、ありがとうございます。ここ数年で、もっとも感じたことは、「受験には、健康が不可欠」でした。入院中(約半年)は、受験勉強ができると思っていたのですが 強烈な抗癌剤の影響(頭はつるつる、血液濃度は半分、吐き気・嘔吐)により とても、勉強できる状態ではありませんでした。また、退院後も約1年半は、無気力状態が続きました。約1年前、体力が回復したときは、1種合格よりうれしく感じたものです。健康が一番です。何をするにも、健康でないと一歩が踏み出せません。皆様も、あまり無理をなさらず、健康に気をつけてください。ではまた。
まっさおさん、遅RESで申し訳ありません。それから、大変ありがたい書き込みありがとうございます。先週、立川で電気の仲間で飲み会をやったのですが、その場でまっさおさんのお話が登りました。 私が出したわけではなく、他の方がまっさおさんのお話をされたのでして、ガンを克服されて一種に合格という、心から感動されていました。 同じように、まっさおさんの記事を読まれた方は、相応のやる気を奮いたたれたんじゃないかと思います。 また、私個人としましても、女親が昨夏より癌腫で、余命半年と宣告されている状態であります。 ですから、まっさおさんのご報告はほっとするというか、うれしいものでした。
まっちゃんさん、こんばんは。このたび、ようやく一種に合格しました。(8年越し)まっちゃんの電験ノート、有効に活用させていただき、ありがとうございました。8年間の軌跡を、発表させていただきます。平成16年度 1次試験 合格 2次試験 不合格平成17年度 2次試験 不合格平成18年度 1次試験 合格 2次試験 不合格平成19年度 2次試験 不合格平成20年度 1次試験 理論・電力−合格 機械・法規−不合格 「体調不良により、1次試験も通らなくなる」平成21年度 受験PASS 「癌発症 入院 抗癌剤投与につき、受験断念」平成22年度 1次試験 機械−不合格 法規−合格 (理論 電力 権利喪失) 「抗癌剤の副作用により、体調不調が原因なのか?、またまた1次不合格」平成23年度 1次試験 理論・電力・機械−合格 (1次通過) 「体調回復!」 2次試験 合格そういえば、1種の受験を始めたころの書き込みメンバーは、すっかり姿を見かけなくなりましたね。 アヒルさん、電験マンさん、yoshidaさん、谷井(T井)さん etc みなさん、どうされているのでしょうか???では、また
まっさおさん、電験一種合格おめでとうございます。 随分ご苦労されての合格だけに喜びも一入でしょう。私は、3回目の挑戦で、運よく合格したのですが、2次試験2回目の試験の後は、あまりの不出来に愕然として、次の年の受験は止めました。 それ位、ショックがあったのですが、今回いただいたまっさおさんのお話には胸打たれる物があります。 わざわざ、ご連絡いただきありがとうございました。 ↓のメンバーの方で、あひるさんとは実際お会いする機会がありまして、一緒に酒飲んだことがあります。 今も元気で過ごされていると思います。
投稿された方の依頼により、2012年02月19日 (日) 14時08分に記事の削除がおこなわれました。このメッセージは、設定により削除メッセージに変更されました。このメッセージを完全に削除する事が出来るのは、管理者の方のみとなります。
先週末に山梨県の本社ヶ丸と言う山(1630m)に登りました。東山梨変電所はその道すがらにあります。場所的には、甲州街道が笹子トンネルを抜ける手前で、左に曲がる道をどんどん歩けば、行き当たるという処。 かなり、山中の道路なのに、工事車両がかなり行きかってました。 あれはリニアモーターの工事だろうな。 比較的、近くに(大菩薩)に揚水式発電所・葛野川発電所があるので、それの関連の変電所なんでしょうね。 脇で見ると、GISの塊みたいです。 今度、時間が十分にあったら、ベルを押して、見学できるか聞いてみよう。 写真は山の稜線からみた変電所です。 この稜線はなかなか風光明媚なんですが、当変電所の送電線がかなり走っています。
東山梨(変)は柏崎の電気を首都圏の西部(神奈川の西部と静岡県の東部)に送るための西群馬幹線(西群馬〜東山梨〜新富士)の途中の変電所です。ここは100万V設計の送電線で今のところ50万で運用している。葛野川の揚水はこの東山梨のすぐ近くらしい。昭和62年に首都圏の西部地域の電源が貧弱で新富士(変)と新秦野(変)の供給エリアで停電が発生したため、電源を強化する意味で西群馬幹線を作ったのか、あるいは前から予定があったのだけど停電対策には間に合わなかったのか興味があります。
葛野川揚水式発電所は以前一度見学したことがあります。文字通り、東電を代表する揚水式発電所です。 上部ダムは上日川ダムですが、このダムの出現で、大菩薩の風景は一変してしまいました。 机竜之介さんもこれを見れば、びっくりするでしょう。 東山梨変電所はてっきり、葛野川発電所の関連施設だと思っていたのですが、柏崎原発の電力を直に持ってきていたんですね。あのGISの塊りは只者ではないと感じました。
東山梨(変)をgoogle・earthで見つけた多分これが変電所の周り葛野川発電所はここから右斜め上にしばらく行ったところに見つけた場所としては大月から松姫峠に向かう途中の西側
この場で質問して良いのか分かりませんが、もし宜しければお願いします。いろいろな場所で電動機を見かけます。しかし、中身を確認したことはありません。電気工学をかじった事がありますので、電動機の巻線について理論の面から追いかけたいと思っています。巻線の巻き方について、図の多い一般書籍を読んで見ましたが、ピンときませんでした。そこで、インターネットで調べていると、鹿の骨さんの「交流電動機の巻き線の話」にたどり着きました。この内容について質問させて下さい。図4の上から見た図ですが、電源から、「桃色太字」の巻線につながっている「桃色細字」のことと、「桃色太字」の巻線から「赤色太字」の巻線に繋がっている「黒色細字」のことは理解しました。しかし、「桃色太字」と「桃色細字」の接点から、「桃色太字」と「黒色細字」の接点間(短距離コースの方)は、「桃色太字」でつながっている(短絡状態)になっているのでしょうか?ここを短絡すると、巻線側には電流が流れないような気がしています。または、「桃色細字接点部」から「黒色細字接点部」までの「桃色太字」部では、巻線側コース(長距離コース)と短絡側コース(短距離コース)で電流がふたまたに分かれて流れるのでしょうか?頭が整理できなくなった為質問しました。決して、鹿の骨さんが書いてくださった資料を否定しているわけではありません。もし、よろしければ教えていただければ、幸いです。また、このような内容が記載されている一般書籍があれば、あわせて教えていただければありがたいです。ご迷惑でなければ、よろしくお願いします。
説明の前に下記をお読みになって下さい。図の描き方などに若干のクセがあります。http://f37.aaa.livedoor.jp/~dende/denkiziten/kaitenzikai.pdfhttp://f37.aaa.livedoor.jp/~dende/denkiziten/kaitenzikai2.pdf
おまけ下記に色々書きました。お時間があればご覧下さい。http://dende777.fc2web.com/ziten/ziten.html親サイトは下記です。http://dende777.fc2web.com/
鹿の骨様、早速、ご返信いただきまして、ありがとうございました。特に、回転磁界ver2は勉強になりました。また、電動機だけでなく、その他の分野の資料についてもご紹介いただき、ありがとうございました。こちらの方についても、参考にさせていただきたいと思います。このたびは、どうもありがとうございました。
余談ですが、この手の解説を書いた書籍は見た事がありません。一般の参考書や専門書は殆ど理解不能に近いもので当方は理解するのに相当な時間と労力が掛かりました。ですから自分で書いた次第です。
お盆休みで、久しぶりに実家・長崎(上五島)に帰りました。船が有川港に着くと、見慣れぬ光景が!?そうです、風力発電の風車が回っているのです。なんと、我がふるさと五島にまで、風力発電が!。 時の流れに完璧に負けてます。後日、その風車のひとつの下まで、歩いて行って見ました。かなり、大きい風車です。 高さ60m、で羽根の長さが40mだそうです。ちょっと心配になったのは台風ですが、そういうのを克服すれば、りっぱな自然エネルギーになります。時代は変わった。 もとい、変わりつつある。
こんばんは風車って遠くから視ると余り回っていないように見えますね。しかし、間近で見るとびっくりするくらいに凄い勢いで回っています。羽根の先端の風切り音がもの凄く大きな音を立てているのにはひたすら驚きます。
まっちゃんさんご無沙汰です。上五島帰られましたか。。小生は昨年6月に行きました。生母の故郷が松浦郷ですので。以前もお話しましたよね。。。その年8月大村で亡くなりましたが。その時の有川港にはまだ風車は無かったです。今年になってからかも。。これからも日本の風景が変わっていきそうですね。ではまた。
鹿の骨さん、てらさん、早速のレスいただきありがとうございます。 上五島の風車は山稜上に8基あるのですが、風車の回り具合を見ていて、うーん?、 これで発電しているのかな? というのが実感でした。 また、発電量自体は九電の有川火力発電所で足りているようです。とは言え、これから生きていくうえで、自然エネルギーは最重要課題でもあります。 今後の日本を引っ張る指針になって欲しいです。
はじめまして。次の問題について、どなたかお答え頂けたらと思います。H18年度電験二種:理論です。(3)の問についてです。
解答を見て行きますと、式(3-3)に、Ebc=-10Ic とあります。ということは、Icは図の矢印とは反対方向に流れるという事ですよね。何故逆方向に流れていくのでしょうか。中性点の方が電位が高いからかなとも考えましたが、それならIaも逆方向に流れるはず…ですよね…。どうか宜しくお願い致します。
これで如何ですか?
簡潔で分かりやすい図を頂き、ありがとうございます。こういう風に考えて行けば良かったのですね。長い間悩んでいたのが嘘のようです。本当にありがとうございました!
新聞やそのほかの報道で伝えられていますが、わからないところが多くあります。1.燃料棒が露出、溶融するまで水位が下がったのはなぜか@原子炉隔離時冷却系が正常に働き、蒸気、水の循環ができていても水位 は下がるのかA原子炉隔離時冷却系での注水は3トンで、装置駆動はバッテリーで5〜6時間内とは本当か?そもそも原子炉隔離時冷却系とは5〜6時間以内の電源復旧を前提にしたものなのか、電源車電源を接続でき、なぜうまく駆動継続できなかったのだろうか2.注水ができなかったのはなぜか@蒸気圧力の上昇で注水量が減った時、燃料棒露出を避けるため、ベント (排気)を政府が表明したのに、東電のベント作業開始が6時間以上遅れた のはなぜかAベント作業開始から、実際にベントが実行されるまでに4時間という。そもそも緊急措置なのだから、もっと短時間に作業されるものと思うが、日頃、事態を想定した作業訓練を行なっていたかどうか3.地震で使用済核燃料プールの水量減少や全電源喪失で冷却機能停止による水位低下が予想されるが、対策措置をいつから、どう取ったのか。この ような場合の措置マニュアルが整備されており、日頃訓練しているものと想 定されるが、マニュアル通り実行できたのか。
今回の事故は解らない事が多過ぎます。原子炉内の制御棒は全量降りていますからチェルノブイリとは根本的に事故の状態が違います。それを政府もマスコミも東電も説明しません。水素爆発が起きた時も「何かが爆発した」としか言いません。炉心溶融を絶対に認めたく無いからこの様な言い方になると思うのですが、話をする人達が全て事務屋というのも酷い話だと思います。剰えアメダスのデータとリンクした放射能飛散予測システムのデータを政府が隠蔽したのは犯罪です。追い打ちを掛けるように浜岡原発の停止要請です。もう滅茶苦茶、出鱈目です。
5/11, 5年に一回の電気工事士講習会に出てきました。2時間づつの講習が都合3回あるんですが、2回目の講習・先生が保安協会の方だったと思うんですが、ブッコいてくれました。「東電の社長が被災地を回って土下座してるけど、東電はそこまで悪いことはしてないんだから、そこまで謝る必要はない!。現実、経過の進行中なのだし、事態の収拾に当たっているのは東電なのだ。実際津波15mほどの防潮堤をどうやってつくれと言うんだ?」 じっと我慢して聞いていましたが、いやはやなんとも情けない話です。東電さんの感覚はこんなものなんでしょうね。いやもっとひどいかもしれない。 だんだん、気分が悪くなってきました。明日辺り、関東電気協会に電話して文句言っておきます。
電力会社の社風はそういう事になっている様です。電力と色々打ち合わせを行うと解りますが、彼らに「お客様」と言う感覚はありません。「電気を供給してやる。」「売ってやる。」という感覚です。旧国鉄が「汽車に乗せてやる。」という感覚で営業していたのと基本的には同じです。駅の切符売り場で客に向かって駅員が「オマエ何だその口の利き方は!」と怒鳴って居るのを目撃した事があります。電力と打ち合わせをしていると「テメエ!」と言いたくなる事が多々有ります。電力会社の関係者が電気のサイトを荒らし回っているのはご承知の通りです。通常の感覚だったらあんな記事は書きません。下記のサイトでは相変わらずの状態が続いています。http://8027.teacup.com/jyukutyou/bbs参考までにリンクを貼りますが、ご覧になると御気分が悪くなるかも知れません。
福島原発事故で散々叩かれている東京電力ですので、あえて同じことを書くのははばかれるのですが、やはり一言は言った方が妥当かなと。 原子炉の非常炉心冷却装置(ECCS)は独立した4系統よりなっているのですよね。 つまり高圧炉心スプレー系、低圧炉心スプレー系、低圧注水系、自動減圧系と。 そして、これらは通常電源が喪失されても、独立した系統により炉心の冷却は問題なく行われるはず!のはず。 ところが、実際はディーゼル発電がすべて起動せず、ECCSは全く機能しなかった。恐ろしくも現実原子力の杜撰さを見せ付けてくれました。 何おか謂わんや、すべて人の慢心が引き起こした大事故・大惨事です。
今回の原発事故は100%人災だったと勝手に思っています。1号機が水素爆発した時に東電が発表した内容は「何かが爆発した。」でした。つまりあの時点で東電内に燃料棒が水蒸気と接触すれば水素が発生しそれが漏れだして溜まれば水素爆発を起こす事をだれも理解していなかった事になります。「管」という総理大臣はこの時に福島原発の構内に立ち入って状況を見物しています。東電が最初に異常事態を知らせる内容は敷地境界で「1000μSv/hを超えた。」というものでした。原子炉内部では恐ろしい事になっていたのに誰もそれに気が付いていなかった事になります。ればたらの話ですが、地震直後にECCSのボタンを叩いていれば間に合ったかも知れません。津波が襲来するのは地震から間をおいての事です。その時までは非常用の発電機は生きていたのです。1号機爆発の後ではもう右往左往するだけで日替わりで1基づつ原子炉建家が爆発するというとんでもない事になってしまいました。海水の注入に関しても廃炉のリスクを負えない事が災いしてなかなか行われませんでした。イザ注水となった時はもう手が付けられない状況で、それでも何とかしなければという事で政府が取った対応は、効果の薄いものから順番にというものでした。@空中からヘリコプターで水を撒く、A警察の放水車で水を撒く、B自衛隊の消防車で水を撒く、C消防のはしご車で水を撒く、D高層ビルコンクリート打設用ポンプ車で水を撒く、の5種の方法がとられましたが、最後に行ったものDが一番効果がありました。首相官邸は何をしていたのでしょうか?あろうことか今現在で「安全保障会議」が官邸で開かれていません。「管」という御仁はこの災害を国難と思っていないようです。米軍の応援も頂いていますが、原発に関しては政府は拒否しています。そんな事をしている場合か!と思います。現地で作業されている方は本当に感謝しても仕切れないと思います。被曝線量計が不足して作業車の安全管理が蔑ろになっている話などを聞くと悲しくなります。東電は殺人会社ですか?人の命を何だと思っているのでしょうか?
>現地で作業されている方は本当に感謝しても仕切れないと思います。>被曝線量計が不足して作業車の安全管理が蔑ろになっている話などを聞くと悲しくなります。>東電は殺人会社ですか?人の命を何だと思っているのでしょうか? いろいろ批判があるのはわかるが現地で作業している方々の多くは東電の社員だ現場の苦労を知ろうともせずに軽々しく殺人会社などと書くなよ一流企業コンプレックスはみっともないぞ
>現場の苦労を知ろうともせずに軽々しく殺人会社などと書くなよ>一流企業コンプレックスはみっともないぞ関係者として東電を悪く言えないのは解るが、如何にもこの会社の関係者らしい記載だ。君の行動は社風に沿ったものと思うが解り易過ぎる。。即ち自分では何もしない。他人の行為に文句を言うだけ。しかも粘着の度合いは尋常では無い。自分が何をやっているのかいい加減に気が付け!尚、東電を一流企業とは認識していない。大きな会社で有る事は認めるが、図体が大きいだけで中身はスッカラカン。ハリボテ企業。
まさか、ほんとに、放射能に怯える日が、来るとは。正直に発表してるのか不信を持たれるのが、一番いけないのに、疑心を抱くような発表の仕方しかしない。 普通に過ごすことが大事と思っているが、自粛ムードが逆に日本を痛めないのか。
福島原発ではこういう事になっていたそうです。(1)電源喪失 安全とコストを天秤http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110409/dst11040908290008-n1.htm(2)炉心溶融 「可能性ゼロ」現実にhttp://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110409/dst11040908340009-n1.htm(3)ベント作業 10時間ロスで致命傷http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110409/dst11040908340010-n1.htm(4)海水注入 「廃炉」回避 決断鈍る?http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110409/dst11040908350011-n1.htm(5)燃料プール 炉を優先、放置続けるhttp://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110409/dst11040908360012-n1.htm(6)汚染水 3人被曝し存在判明http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110409/dst11040908370013-n1.htm(7)冷却装置 既存設備復旧に固執http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110409/dst11040908390014-n1.htm原発事故1カ月…水失った原子炉、崩れた「神話」http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110409/dst11040908190006-n1.htm