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うえきの法則小説掲示板

ここではうえきの法則の(自分で考えた) 小説を書きます。

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お知らせ
準助
覇王編 は、今回を持って終了しました。応援ありがとうございました。

2009/06/18(Thu) 09:27 No.345

Re:お知らせ
頭領
↓のツバサさんというのは自作自演ですか?

2009/06/18(Thu) 16:53 No.346

Re:お知らせ
準助
はい

2009/06/18(Thu) 21:51 No.347

たくの全て
ツバサ
たく って おたく ?

2009/06/17(Wed) 17:35 No.344

『覇王チームの法則』
ツバサ
覇王チームは、最強だった、植木にも苦戦するほどだった、

2009/06/17(Wed) 17:32 No.342

Re:『覇王チームの法則』
ツバサ
続く

2009/06/17(Wed) 17:34 No.343

Re:『覇王チームの法則』
準助
植木チームは、苦戦しつつ、勝利した。

2009/06/19(Fri) 20:05 No.348

次回予告
準助
次回!『覇王チームの法則』

2009/06/17(Wed) 10:04 No.340

Re:次回予告
準助
これは、明日書きます。

2009/06/17(Wed) 10:07 No.341

『植木VS覇王の法則』
準助
植木宛ての一通が届き、その場所へ行った。
植木「此処か?」
?「お前、植木か?」
植木「覇王!」
覇王「バトルをはじめるぞ。」
植木「ゴミを木に変える力!」
覇王「ゴミを(何でも切れて、壊れない。)竹光に変える力」
覇王「ふん、こんなもん、斬る。」
植木「何!」
覇王「喰らえ!植木、うぉぉぉぉぉぉ」
植木「うぉぉぉ」
戦いはじめから、5分後

植木「はぁ、はぁ」
覇王「なかなかやるな」
植木「こいつ、とんでもないくらい、強い」
覇王「止めだ。」
植木「くっ、ゴミを木に変える力!」
覇王「チィ、」
覇王「今回は、此処までだ。」
植木「はぁはぁ」
覇王「じゃーな」
         終わり


2009/06/17(Wed) 10:03 No.339

次回予告
準助
次回!『植木VS覇王の法則』

2009/06/17(Wed) 09:48 No.338

続編2
準助
〜病院〜
医師「全治、10ヶ月ですな」
ロベルト「・・・・」
植木「よかったな」
ガチャッ
森「植木、此処にいたの?」
植木「森!お前、帰ったんじゃ・・・」
森「こっそりついてきたからね。」
ロベルト「うーん・・・!、植木君?」
植木「ああ」
医師「終わりの時間ですよー」
森「じゃーね」
植木「じゃーな、ロベルト」
    

2009/06/17(Wed) 09:43 No.337

続編
準助
植木「さて、帰るか、森」
森「うん」
森「先に帰ってるわねー」
そして、植木一人で歩いてるとき、能力者の悲鳴をあげた。
植木「なんだ!?」
音がする所へ行って見ると〜
植木「1人の男がいる!」
倒れている男を見ると〜
植木「ロベルトだ!」
ロベルトは、気絶をして、びくりとも、動かない。
?「そいつは、気絶をしてるから、バトル終了だ。」
植木「誰だ!」
?「なんだ?お前?」
植木「植木耕助だ!お前こそ、誰だ。」
? 「覇王だ!」
植木「覇王?」     
覇王「悪いが、帰らせてもらう、そろそろ深夜だからな」
タッタッタ・・・・
植木「行ったか・・・早く、ロベルトを病院へ」
ロベルト「・・・・・・」
    続く


2009/06/17(Wed) 09:37 No.336

『世界最大最強の能力者・覇王の法則』
準助
ロベルト宛ての一通が届き、その場所へ行った。
ロベルト「此処か?」
?「お前、ロベルトか?」
ロベルト「そうだよ」
?「始めまして、覇王だ。」
ロベルト「君って、強いの?」
覇王「強くなきゃ、お前を呼ばない。」
覇王「さて、はじめよう。」
ロベルト「うん」
覇王「ゴミを(何でも切れて、壊れない。)竹光に変える力」
戦いはじめから、5分後

ロベルト「はぁ、はぁ」
覇王「最強の能力者が負けてどうするの?」
ロベルト「こいつ、全神器が効かない上、強い」
覇王「止めだ。」
ズバッ、ズバッ、←ロベルトを切ってる音
ロベルト「うぁぁぁぁぁぁ」




2009/06/17(Wed) 09:36 No.335

番外編・神の見えざる手 「少女と父と」
頭領
「ねぇパパ、楽園ではどんな色のお花が咲くのかな」
「きっと綺麗な花さ」
古い家の中の、ベットに横たわる少女と、その夜子の椅子に座る父親らしき人物。
「ねぇパパ、楽園ではどんな鳥が歌うのかな?」
「きっとすばらしい声で鳴く鳥さ」
少女の疑問に答える父。
その顔は笑っていた。
「ねぇパパ」
「なんだい?エル?」
少女の名前はエルというらしい。
父はまた楽園についての質問かな?と聞きながら首をかげると、少女はうん、とうなずいた。
「パパが答えてあげるよ。さぁ、いってごらん?」
「うん・・・えっとね」
少女は少しためらっているように見えた。
「パパはなんでも知ってるんだよ?だからエルはパパに何でも聞くといい」
ニコニコと笑いながら父が言う。
「じゃあね―――」
「うん?」
「その楽園では、もう苦しい思いをしなくてすむの?」
父の笑顔が崩れた。
「その楽園では、もう誰もなくことはないの?いなくなることはないの?」
この子は知っているのだ。
自分の運命を。
「ねぇパパ!教え―――」
少女の言葉は最後までいえなかった。
父が少女を抱きしめたからだ。
「・・・?どうしたのパパ?ないてるの?」
「・・・・・・ないてない・・・ないてないよ、エル」
この子はもう少しで死んでしまうだろう・・・ならば死ぬ前に助けてみせる。
そう私は決めたのだ。
「私は・・・パパは泣かないさ!エルのパパはつよいんだぞ?」
「うん!そうだよね!エルのパパはなんてったって、世界一すごい学者のアレイスター・クロウリーだもんね!」
「あぁ!そうとも!さて、さっきの質問だったが、エル」
「うん!」
「楽園では苦しみも何もないんだよ?だから楽園なんだ」
「そっかぁ!」
そんな親子の会話。
これがいつまで続くのかわからない不安に狩られ、私はなんとかあの子の病を治そうとした。
しかし病は治らず、エルは死んだ。
「ッ!!!何が学者だ!!なにが父親だ!!あの子の病を治すなどといって、何もしてやれなかったじゃないか!!!最後のときも!!あのこを治すといって、研究研究研究研究研究!!!!そしてあの子の最後を見取ってもやれなかった!!!」
少女の墓標の前で叫ぶアレイスター。
「・・・せめて・・・せめて、天国にいるあの子が幸せに・・・楽園にいけるように・・・そうだ・・・そうだそうだ!私が楽園を創ろう・・・あのこのために!!!!まっていてくれ・・・エル!フフ・・・フハハハハハハハハハハハハハ!!!」
雨がふり、雷が鳴り始めた。
丘の上の墓。
そこで笑う男が一人。
後の混沌の魔術師が笑っていた。

2009/06/16(Tue) 23:02 No.334





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