☆☆GRIPケララ社の掲示板☆

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クーリヤッタムを観てきました

21:しまおか こういち (2008年08月17日 (日) 20時39分)

クーリヤッタム「打ち砕かれた腿」を山梨県白州で観てきました。
すごいすごい・・・本当に感動しました。芸術とはこういうものと思わされました。
これが2500年前に演じられたものとは思えません。

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ダンス白州プログラム

19:まりえ (2008年08月07日 (木) 03時11分)

【ケララに関するイベント情報】
山梨県北杜市白州町大坊にて毎年行われる、
ダンス白州のイベントの1つに、ケララの伝統舞踊があります!!

8/15[金]17:00〜
モヒニヤッタム WS
定員=25名 対象=初心者からダンサー、俳優まで
参加料=3千円
リーダー:ニルマラ・パニッカル
ニルマラ・パニッカル氏(クーリヤッタム公演団団長G.ヴェーヌ氏夫人)はケーララ伝統女性舞踊の権威として知られ、特に繊細優雅な女性舞踊モヒニヤッタムは名手の評高く、教師としても現地で多くの優秀な踊り手を育成。ワークショップでは、クーリヤッタムとも相通ずるものをもちつつ、より自然で舞踊的な身体の在り方を学ぶことができる。先頃、長年の研鑽を稔らせた「モヒニヤッタム」のムドラーに関する著書が出版されたところである。

8/16〔土〕19:30 会場:盛土舞台
南インド・ケーララ州古典舞踊劇クーリヤッタム新作
「砕かれた腿―ドゥルヨーダナの最期」〜バーサ作:マハーバーラタより
演出:ゴーパール・ヴェーヌ
クーリヤッタム|Kutiyattam
本演目はおよそ紀元前1〜2世紀頃、クーリヤッタム最古の劇作家と伝えられる、バーサの台本に基づいている。現存するバーサ作品は13本を数え、既に演目として確立、継承されている古典もあるが、また今に型が伝えられないものも多い。本作はそうした1本であり、それゆえ新作であると同時に、復旧と呼ぶべきものでもある。
 物語は『マハーバーラタ』、インドのあらゆる古代神話、伝説、論説を網羅した百科全書、インド精神の背景を成す偉大な叙事詩の世界。パーンダヴァとカウラヴァ、互いに同じ血をひきながら敵対する二つの王家の悲劇的大戦争も終わり近く、敵役ドゥルヨーダナの最期を描き、戦いの虚しさを説いて、ある種反戦劇の趣をもつ。

詳細は、ダンス白州2008のホームページをご覧下さい☆
http://www.artcamp.org/index.html

20:しまおか こういち (2008年08月10日 (日) 09時04分)

白州とケララがこんなに関わりがあるなんて、まりえちゃんちょいうかつでしたね。
もっとも田中泯さんを媒介する限りですが。
嬉しくなりました。

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お疲れ様でした

17:mari (2008年07月21日 (月) 10時27分)

ケララ社の会合に初参加させていただきました。
皆さんとお会いできて、ぐっとケララ社のことを身近に
感じられるようになりよかったです。
知らない間にずいぶんHPが進化していてびっくりしました。

ケララ支社からの通信がとっても面白いですね。

18:事務局 kurosawa (2008年07月22日 (火) 22時33分)

20日の会員の会、参加していただきありがとうございました。
はるばる、遠方から来ていただいたのに、時間が足りなくて、意見を十分出せなかったことお詫びします。
それでも、ケララ社との距離がちかくなったとのこと、とてもうれしいです。
ケララ社は、遠方の会員もかなりいます。これからは、遠方だから感じること、遠方でも会員としてできること、したいこと、いろいろご意見お願いします。
HP進化してますよね。評価していただいてうれしいです。これも一重に、Keikoさんと広報宣伝部のおかげです。
これからもたびたび、ご意見お寄せください。

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文字の大きさ

11:*Keiko-h* (2008年05月16日 (金) 02時34分)

こんばんは

掲示板の文字の大きさ、
色文字にするとちょっと小さく感じましたので
大きくさせて頂きました。

如何でございましょうか。
以前の文字サイズの方が・・
とかございましたらご意見くださいませ。

12:しまおか こういち (2008年05月16日 (金) 08時03分)

精力的にページ更新していただいて、ご努力に感謝します。
内容も執筆陣も多彩になりました。ぼくがあまりほめると内輪の自画自賛になると思うので、技術的な問題点を指摘するにとどめます。
1)理事長あいさつのところの理事長を改行してください。
2)スライドショーの写真が一部文字とかぶっています。
3)keiko-hさんのご意思を尊重しますが、編集長の編集後記を入れて、ペンネームでいいですから、編集長のネームを入れていただきたいのですが・・・

第2期理事会の発足にあたって、HPが一新して、うれしくて、ありがたくって・・・

13:*Keiko-h* (2008年05月17日 (土) 22時08分)

こんにちは

<<精力的にページ更新していただいて、ご努力に感謝します。>>

↑そんな・・なんか、凹があったら入りたい心境です。

会員の皆様に
メールで
お礼の言葉を頂いたり
ブラウザのこととか文字のこととか
記事で注意すべき点とか
いろんな知識を頂いております。

ほんと感謝致しております。
ありがとうございます。

しまおか先生の
1)について・・修正致しました。
2)について・・自分のPCからでは重なった部分が解りませんでしたので、画面と文字をオモイッキリ左右に離してみました。まだ重なっておりますでしょうか。
3)について・・「編集後記を入れる」ですか・・努力目標・・

文字と画像の重なりとかまだ解消してないようでしたら、ご面倒でしょがお知らせくださいませ。
よろしくお願い致します。

15:しまおか こういち (2008年05月19日 (月) 09時55分)

ありがとうございます

標語にあたる「ようこそ・・・」を左から右に流れるようにしたらいかがでしょうか?

表を枠組みとして利用する着想に賛成ですが、とくに
必要がない限り、表の枠の太さを「
0」にして、見えないようにすることによって、文字
の位置を調整する手をも用いたらいかがでしょうか?

PCによっては写真と文字がかぶっている事態は改善さ
れませんでした。しかし、ぼくのPCは英語のOSとすべてのソフト(ブラウザも含む)英語なので、その
せいかもしれませんね。こちらに持ってきたぼくのラップトップでは、正常に見ることができます。あり
がとうございました。

編集後記をぜひぜひお願いします。

こういう議論を内輪でやれ、とお叱りがあるかもし
れませんが、公然と討論して、よりよいものにして
いけたらと願っています。

16:*Keiko-h* (2008年05月19日 (月) 22時46分)

こんばんは

(1) 標語のところ流してみましたが、
文字サイズが小さいので反転させないと
とってもぼやけた感じになってしまいます。

が・・反転させると、なんか重いですね。

さらに文字が全部出た後、止まるようにしようと思ってますが、止まらない・・・
もう少しお待ちください。
改良致します。

(2) 表、その場の属性を消すために多様してしまってます。枠組みの線、確かに変ですね。カレーのお話の写真枠以外、枠組みの線消してみました。


いろいろすみません。
改良の余地が多すぎです。
いろいろご指示ありがとうございます。

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素朴な疑問

8:伊達裕治(ペンネーム) (2008年05月09日 (金) 17時39分)

 何かを述べると物議を醸すので沈黙しております、もし
以下の発言が不愉快であるなら遠慮なく削除してください。

サイクロンがミャンマーを襲った。

 被災された皆様にこの場をかりてお見舞い申し上げます。
 某国営放送に日本ミャンマー・カルチャーセンターなる団体が
出てきて現地の人、7人と連絡を取ろうとしていた。7人のうち
誰一人として連絡が取れないという。
 今、団体の一人が現地に渡り、状況を確認し実際に必要な物を
調べてから現地でそれを調達するという。
 某国営放送や赤十字も義援金を募集しているが、僕は迷うこと
なくこの団体に義援金を振り込んだ。
 以前、国境を越える医師団の団員が巨額の経費を使い込んでい
る実体が明らかになった。某国営放送や赤十字にも同じ懸念を抱
かずにはいられないからだ。
 残念ながら日本ミャンマー・カルチャーセンターに集まったの
はわずかに5万円だという。しかし彼らはこちらから物資を送っ
ても運ぶのが大変なので、お金を持って行って現地で物を買うと
いう。もちろん彼らが自分の懐に僕の義援金を入れてしまう可能
性は否定できない、しかしどういうわけか僕は某国営放送や赤十
字より彼らを信用する。

さてそこで僕の素朴な疑問だ。
 GRIPに支払ったわずかではあるが僕のお金はいったい、何にい
くら使われたのだろう?

決算書を見ろ?

 そういう問題ではない。
 以前どこかに「今日は金がないから塩水を飲んで寝る」という
インドの人のことが書かれていた。

 僕はそういう人のためにならわずかではあるが少々の金を出し
てもいいと思う。

 しかし、僕の金が、パソコンのソフトやパーティーを開くため
に使われるのならば、びた一文払う気はない。
 飯が食えなく塩水を飲んで寝る人がいるのに、会費6000円のパ
ーティーを開く団体には疑念を抱かずにはいられない。

9:しまおか こういち (2008年05月09日 (金) 17時58分)

伊達さん
ご指摘は大変痛く受け止めています。
じつをいいますと、現地通貨での寄付金をどのように会計処理するべきかについて、まだルールが確立しておりません。次期理事会の課題の一つとして、今期理事会で話されています。貴君から預かっているルピーはいまだ理事長しまおかの手元に大切に保管されています。次期事業方針の中で有効に使わせて頂きたいと思っています。

なお、設立祝賀会の会費は8000円でした。ご指摘の通り、6000円でも高いというのに、8000円は高いというご意見、苦情がありました。祝賀会については、いろいろ反省点(もちろん良かった点もあるのですが)が揚げられており、伊達さんのご批判も厳正に受け止めて、今後の活動に生かして行きたいと思っています。
ご叱正、ありがとうございました。

10:まりえ (2008年05月10日 (土) 22時25分)

伊達様
貴重なご意見をありがとうございます。重く受け止めております。
GRIPケララには、「足長おじさん基金」なる事業があります。
年末に、2年連続でケララの子ども達にケーキや三輪車、医療費などを贈りました。
本年度は、この事業を拡大して、親を癌などで亡くした子どもを支援する現地NGOに、子どもの「学習支援金」として寄付を行おうと考えています。
また、これまでつながりのある母子寮、障害児施設、少数部族の子どもの家にも医療費などを送ろうと企画しております。
行く行くは、この事業が奨学金制度を兼ねることにもなるでしょう。
伊達様より頂戴いたしました貴重なご寄付は、
この「足長おじさん基金」で、
ケララの子ども達へ届けさせていただくことになると思います。
理事長も申しております通り、
基金が有意義なものとなるためには、
これから話し合いを重ねていく必要がありますので、
伊達様にご報告させていただくのは
もう少し先になってしまうかもしれません。
しかし、伊達様からの貴重なご意見は、
必ず今後の方針に反映させていきたいと思います。
貴重なご意見本当にありがとうございました。
また、ご意見やご指摘、よろしくお願い致します。

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進化するHP

6:しまおか こういち (2008年05月03日 (土) 10時30分)

ワオ〜

弊社のHP、ほんとに日々変化しているねえ。

内容も、なかなか読ませるようなものになっています。

これまでのHP担当は何をしていたんだ!!

はい、わたしめです

HP担当が変ってこんなに変るものか、ただただ驚いています。

【写真を「跳躍」と名付けたいと思います】

7:*h-keiko* (2008年05月05日 (月) 15時16分)

こんにちは

HPの更新を担当させて頂いておりますh-keikoです。
どうぞよろしくお願い致します。

HP、記事を送ってくださる方がいらっしゃるので
内容は豊富になったという点で確実に↑だと思いますが、

しまおかせんせいがキチっと計られていたのに対して

私は「こんな感じだろぉ・・」の目分量。

HPの構造の歪みは拡大中です。

性格が正確さと無縁です。
この性格をなんとかして
本当の「飛躍」をめざしたいと思っております。

写真、インパクトあります。
でも、飛躍にも見えますが
おっこちそうにも見えます。
自分、後者でないようにしないと・・。

引き続きご指導よろしくお願い致します。



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翻訳会に関して(転載)

4:磨理恵 (2008年04月28日 (月) 16時53分)

初めまして!翻訳会で下手な和訳の発表者を務めております、まりえです。
翻訳会参加の皆様にお知らせです!
今日、大学の図書館で、
伊藤正二「近代ケーララにおける宗教・社会改革運動〜イーラワー=カーストを中心として」『思想』1978年9月、pp.58−76.
を読みました。
私たちがいま翻訳中のオセラ夫妻「ケララの社会変動」には、「イズハヴァ」というカーストコミュニティについて書かれていますよね。
私たちが「イズハヴァ(Izhava)」と呼んでいたものは、
「イーラワー」と読むそうです。
本文にもあったSNDPのことなど、とても詳しく書かれていて、
しかも日本語!とても参考になりました。
もしご希望がありましたら、来週の翻訳会で紹介します。
イラーワーって、想像以上にすごい!
これから先の翻訳も楽しみになってきました(*^^*)

5:しまおか こういち (2008年04月28日 (月) 16時54分)

ワオー。またずいぶん古い文献を引っ張り出してきたものだね。
78年!の思想
ぜひ読んでみたいのでコピーを頼むね
内山田論文と同様、翻訳会みんなで合評会をやってもいいな

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投稿第一号♪(転載)

3:しまおか こういち (2008年04月28日 (月) 16時51分)

こんにちは

春の長雨、いかがお過ごしですか?

GRIPケララ社の新掲示板にようこそ!

理事長を務めさせて頂いているしまおかです。

長い間、旧掲示板を閉鎖していたために、弊社会員、会友のみなさまのお声をくみ上げて
活動に生かすことができませんでした。このたび新たなHP・広報担当のもと、装いも新
たに、掲示板を再開することができました。

どうか、率直なご意見、ご提案、お問い合わせといただけると嬉しく思います。

また弊社からもお願い、お知らせを掲示させていただきます。

ご意見等々につきましては、必ずレスを差し上げたいと存じます。

これからもよろしくご愛顧のほどを心からお願い申し上げます。

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