☆☆GRIPケララ社の掲示板☆

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ターメリックポテトフライ 2

47:wakana (2009年06月30日 (火) 09時04分)

去年の10月に結婚して食事のメニューに頭を悩ましてます^^;
今回のターメリックポテトフライは本当に簡単に、そして短時間に
そしてビールの肴に美味しかったです
ありがとうございました

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ターメリックポテトフライ

46:マキ (2009年06月17日 (水) 19時12分)

美味しかったです〜♪

レシピをありがとうございました
こんなに短時間で美味しく出来るとは・・
友人が私の料理の腕を褒めてくれました

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ケーララ州観光、国内観光客に焦点

44:suzuki (2009年03月05日 (木) 19時01分)

〈ティルヴァナンタプラム〉「神の国」として知られるケーララ州への外国人観光客数が、世界的な経済停滞の影響を受け減少している。観光客の増加を狙い、ケーララ州政府は州内に焦点をあてキャンペーンを行っていくという。

ケーララ州のコーディエーリー・バーラークリシュナン観光相は州議会で「2007年度前年度比で20.37%の驚異的な伸びを示したケララ州への外国人観光客数が、2008年度の前年度比16.11%と期待したほどの成長しなかった」と発表。

2006年度ケーララ州への外国人観光客数は24万1185人、2007年度は51万5808人、2008年度は59万8929人だった。ケーララ州にとって、今後期待がもてるのはインド国内の観光客だ。国内観光客の増加率は2006年度は4.99%だったが、2008年度には14.28%と着実な伸びを示している。

バーラークリシュナン観光相は「ケーララ州の観光省は『Visit Kerala 2009』キャンペーンを4月から実施し、国内観光客の招致にあたる」という。キャンペーンの一環として宣伝活動や見本市をインド各地で行い、特別なパッケージプランも用意するという。

45:まりえ (2009年03月13日 (金) 10時37分)

私が2005年に初めてケララに行ったときと、
昨年2008年に行ったときとでは、観光客の数が全く違うと感じました。
昨年行った際驚いたことは、アレッピーの水郷地帯を走るハウスボートの数。
3年前とは比べものにならないくらい増えていました。

アレッピーの水郷地帯は、
「god own country」として知られるケララを象徴する美しさを保っていますが、
今後観光客が増えるにつれてハウスボートの数も増え、
環境汚染が進むのではないかと、少し危惧しています。

観光が重要な産業であるケララにとっては、
とても難しい問題だと思います。
自然の美しさをPRするために、
その美しさを失ってしまうことだけは、どうにか阻止してほしいものです。

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ケーララ州7不思議

41:suzuki (2009年02月10日 (火) 12時58分)

ケーララ州の七不思議にサイレント渓谷が選ばれる
2009/01/13 Tuesday 13:22:35 JST
〈ティルヴァナンタプラム〉ケーララ州のテレビ番組で文化遺産や観光名所など「ケーララ州7不思議」が選ばれた。インド最後の原生林とも言われるサイレント渓谷の森、7階建てで100フィート(約30.48m)の高さを誇るシュリーパドマーナーバー寺院などが州内7不思議に選出された。

「ケーララ州7不思議」は、ケーララ州アチュターナンダン州首相、バーラークリシュナン内相、ベービー文化相、映画監督アドゥール・ゴーパールクリシュナン氏、マジシャンのムトゥッカド氏らが出席した式典で発表された。NDTVのキャスター、ヴィシュヌ・ソーム氏が式典の司会を務めた。

視聴者からのショートメッセージ(SMS)投票の結果、サイレント渓谷、シュリーパドマーナー寺院のほかコチのシナゴーグ、バイソンやアンテロープなどが生息するペーリヤール野生動物保護区、クマーラコームのエメラルドグリーンの水田、アーラップラーのバック・ウォーター、スネーク寺院が選ばれた。

式典でアチュタナンダン州首相は番組を制作したNDTVに「ケーララ州の文化、観光スポットを再認識させてくれた」と感謝の意を表明し、「ケーララ州には、数世紀に及ぶ文化的バックグラウンドがある」と語った。

http://www.voiceofindia.co.jp/content/view/2363/75/

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カレーおいしかったです

38:mari (2009年01月14日 (水) 21時48分)

一昨日ニュースレターのレシピを見ながらエビカレー作ってみました。
とってもおいしかったです(^^)  体にやさしい味というか・・・
スパイスの威力を感じるお味でした。

39:hawaii (2009年01月21日 (水) 20時28分)

mariさんこんばんわ
以前ゼミで野麦の隊長などやってた者です。
カレーには自信あります。
でもニュースレター届かないのでよくわかりませんが。
スパイスとかきになるが。
海老を入れるとシーフード風味か。
「日本風」には「自信」あると思う。
私の場合レシピなんかないから秘密のしようがない。
雰囲気で作ってる、やっちまったか。
社の皆さんがんばってくださいね。ではまた。

40:こばやしまりえ (2009年01月22日 (木) 03時31分)

mariさん
書き込みありがとうございます!
エビカレー、気に入っていただいてよかったです!
少量のスパイスで、あの味が作れるのは魔法みたいですよね!!
ケララスパイスのカレーはヘルシーで
私もとても気に入っています。

hawaiiさん
書き込みありがとうございます!
ケララスパイス(エビカレーorなすカレー)は、
前回の会員さん向けのニュースレターに同封しました。
今後販売することも考えていますので、
ご興味がおありでしたら是非ご連絡下さい♪
簡単&短時間で本場の美味しいカレーになります。

42:しまおか こういち (2009年02月19日 (木) 13時41分)

hawaii

ニュースレター 届かない?それは失礼しました。実は、会員、賛助会員などのみなさまにもれなくお届けしているつもりだったのですがが、原因を調査します。そして、まだ残があればレシピとスパイスを送ります。

mari
ありがとう。ぼくも2種類作ってみた。ベジタリアン風と挽肉混入のものと。それで思った。これってどうつくってもおいしいよ!ほんと。

まりえが言っているように、魔法みたい。ケララは世界的に魔術が盛んなところだけど、ほんと。

43:しまおか こういち (2009年02月20日 (金) 16時10分)

hawaii,
財務担当理事がさっそく調査した結果です。

ご入会頂いたのが11月11日で、ニュースレターを皆さんにお送りしたのが10月14日でした。
ですから、入れ違いになってしまいました。 お送りしたもののうち一部でも改めてお送りします。

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不思議

27: (2008年12月03日 (水) 21時26分)

インドのムンバイでテロが起きた。

日本人も殺害された。

 しかしここではなにもふれないし、誰もふれようともしない。
インドで活動する団体であれば、そうでなくとも今回の事件に
なにかしら反応があってしかるべきだと思うのは私だけだろう
か?
 いかなる理由があれテロ行為は許されるべきではないし、議
論するまでもないかもしれない。しかし、なぜインドでテロが
起きるのか?無関係ではいられないと思うのは私だけだろうか?
 祭りだとか宣伝だとかは大いに結構だが、インドでテロが起
きようと、日本人が殺されようと関係ないのだろうか?

28:こばやしまりえ (2008年12月06日 (土) 02時22分)

Zさん
多くの尊い命を絶つ残虐なテロが起きたことに、心を痛めております。インドに限らず、ここ最近、世界各地で痛ましい事件が頻発している状況に対して何をすることもできない自分の無力さを感じます。
このような場で声を上げることも、大切な「アクション」なのかもしれません。今回の事件に対する考えを共有することも必要だと思います。
しかし、私はこの場で意見を述べることも、友人と事件を語ることもしませんでした。しかしだからといって無関心であったというわけではありません。今の私には、ただ、多くの人が亡くなったことを理解し、その何十倍もの人々が今も悲しみに暮れている状況を想像することしかできないのです。私はこのことを、ネット上で文章に残すことも、声を発して友人に訴えることもできませんでした。
今回のことについて心を痛めており、インドに平和が訪れることを祈っている旨、インドの友人にいずれ手紙を送ろうと思っています。これが、私なりのアクションだと考えています。
インドに関わっている団体として、GRIPケララが何らかのことを発信すべきというご指摘は、重く受け止めたいと思います。インド現地で今回のような事件が起きた際、GRIPとしてどうあるべきか、何ができるのか、今後検討していかねばならない課題であることは間違いありません。

29: (2008年12月06日 (土) 14時41分)

不思議が一つ解消。

>私には、ただ、多くの人が亡くなったことを理解し、
>その何十倍もの人々が今も悲しみに暮れている状況を
>想像することしかできない

 現在のインドを終戦まもない日本にたとえること
がある。
 僕は昨夏バスを降りてニューデリーの町中に放り
出されたとき、それまで想像しかできなかった、戦
後まもない日本を自らの体験とすることができた。
 埃がたちのぼり、オート三輪があふれかえりクラ
クションと騒音、手のひらを天に向けすり寄ってく
る女性、駅に行くと「タクシー」「ホテル」と叫ぶ
男たちが僕を芸能人さながらに取り囲んだ。

 想像から抜け出し実体験として経験した者として
は声をあげずにはいられない。

 列車が転覆し、主要な幹線道路を軍と警察が封鎖
していた。町の人々は「タリバンテロ」、「タリバ
ンテロ」と口々に言っていた。しかしその出来事は
日本はおろかインド国内でも一切報道されなかった。
 インドの当局はテロに対しても報道に対しても強
力だ、しかし裏腹にインド国内のテロもまた強力だ。
 歴史的、宗教的、経済的、地理的要因が有機的に
絡み合い根が深くその要因は世界に広がっている。
 ここで声を上げたところで世界は何も変わらない
だろう、でも、少なくとも僕は、

 実際目の前でそれが起こってしまった

 ときに、何もを言わずにはいられない。またそう
でなくとも何かしらの声をあげずにはいられない。

30:こばやしまりえ (2008年12月09日 (火) 22時39分)

Zさん
 返信遅くなり申し訳ありません。Zさんの実際のご経験から生まれるお考えについて、興味深く拝読し、また大変刺激を受けました。 
 私はインドについてもケララについてもまだまだ勉強不足で、インドが置かれている現実のほんの一部を見ているに過ぎません。Zさんもおっしゃる通り、恐らく報道によってこちらに伝わる情報は、意図的に、または無意識的に限定されたものであると思います。
 限定された情報から、見えてこない、伝わってこない現実を見過ごさずに追求していく姿勢をもっと身につけなければならないと感じております。
 今回は、貴重なご意見・ご指摘をいただき、大変感謝しております。今後もケララ、インドについて、また弊社の活動についてご意見いただけたら幸いと存じます。

31:しまおか こういち (2008年12月11日 (木) 00時23分)

Zさん

あなたは今年5月からの一連のテロ事件に、十分信憑性のある情報をお持ちですか?おありならこっそり教えてくれませんか。小社のように弱小で情報の乏しい団体にはその収集能力がありません。

ケララの地の「人間的開発」に末端的(最下層の人々)に、現実に深く関わっている小社には、「声を挙げる」「発信する」自由はありません。これはきっぱり申し上げておきます。この件も含めて、一般に小社には国際的な言論の自由がありません。もし、日本国内の「言論の自由」の基準を小社に適用するならば、小社は混乱の末、分解してしまいます。そんな無価値な会社なんか潰れてしまえ、とおっしゃるなら、それはあなたの挑発的なご意見です。小社はそのような行き方をとりません。

小社は性別・思想信条・門地門閥・階級身分・政党政派・宗教宗派・国籍・人種を超えて、一定の善意の目的のもとに結集している団体です。そのような小社には、身に余る要求をあなたは小社に突きつけているのです。

小社は、深い悲しみと恐れおののきとをもって、犠牲者の一日も早い快復と冥福を祈るのみです。

そして、実際に黙しつつ祈りを捧げています。理事長や副理事長はケララ人と共に黙祷を捧げました。

しかしながら、Zさん

あなたのような手厳しい要求を突きつけられたことは正直言って、ややもすると内輪で仲良し倶楽部に陥りがちな小社員にとって、覚醒の衝撃でありました。心からお礼を申し上げます。今後ともご叱正をお願い致します。

32: (2008年12月14日 (日) 00時17分)

 言論の自由が、国がかわれば下手をすると命に
関わるのは十分察することができます。
 残念ながら僕はテロリストでもCIAでもないので、

>今年5月からの一連のテロ事件に、十分信憑性
>のある情報

 は持ち合わせていません。そんなもんをつかんで
いたら、金儲けができるか殺されるかどちらかです。
 CIAだってイラクに大量破壊兵器があると間違え
ではないか!むしろわざと。戦争が起こるとは思わ
なかったと、戦争を引き起こした張本人の大統領は
言うし、みぞゆうの金融危機と総理大臣は言う。近
頃は原稿にかながふってある上、ほとんどひらがな
だから読み間違えようがないらしい。
 誰でも間違います、僕にテロの情報を突きつけ
るのは身に余る要求です。
 ただ北といわず、インドや中国に日本のような
言論の自由があるとでも思っているとしたら、そ
んな仲良し倶楽部は潰れてしまえと言う前に、潰
れるでしょう。
 挑発的な意見かもしれもせんが、日本国内で日
本人がインドのテロについて論じることに何か問
題でも?

 さて、冗談はこれくらいにして(どこまでが冗談
なのか?)。国がかわればネット上とはいえ、僕の
ような輩は下手をすると検挙、投獄、強制収容所、
そして銃殺でしょう。
 またあなた方にとっても僕のような輩はまさに
テロリストなのでしょう。幸いこのテロリストは
物分かりがいいので、今後あなたがたに同様のテ
ロ行為を働くようなことはないでしょう。物議を
醸すのが趣味ではありません。僕はこの場を去り
ます、お騒がせしました、みなさんさようなら。

よいお年をお迎えください。

33:しまおか こういち (2008年12月14日 (日) 14時01分)

>挑発的な意見かもしれもせんが、日本国内で日
本人がインドのテロについて論じることに何か問
題でも?

ここがあなたと根本的に異なるのです。わたしどもは国際的な友誼団体が少なからずあります。

日本国内でお気楽に議論していても、彼の地では友誼団体はそういかないのです。日本国内の基準が彼の地では通用しないのです。

ましてあなたも認めておられるように、も真相がどちら側からもどうにも見えてこない、きわめて微妙で危険なことがらに、どうやって「発言」「発信」できるのでしょうか。彼の地にも小社員が駐在しておりますし、小社員がしばしば出張するという事情をご斟酌いただけたらと思います。また彼の地の、また日本国内の友誼団体に迷惑をかけられないという配慮もしなければなりません。彼の地の在日大使館ともコンタクトがあります。これはミニミニそのまたミニ外交です。

ご理解頂けないでしょうか?

あなたが振っていっらっしゃった話で、小社があなたの思いのままにならない理由で、この場を去るのは、残念ですが、まったくご自由です。

しかし、あらためて 率直なご意見に感謝いたします。


34: (2008年12月14日 (日) 21時44分)

 立場が違わないと議論になりません。
 立場を同じくする者同士は都合が悪く危ういことには
自然と蓋をし、見ることすらしなくなるものです。僕の
素朴な疑問が解消するのが、僕の思うところなので第一
の段階ではその疑問は解消されました。
 しかし問題は根が深く複雑で広く、解決しそうにない
テーマです。
 さて、話しはかわりますが先月「アイ・アム・デビッド」
なる映画を見た。社会主義政権下のブルガリアに乗り込
んだ英国人、の子どもの話だ。ブルガリアと英国をイン
ドと日本に置き換えると、いまの議論によく符号する。
 そこで僕の第二の疑問だ、仮にあなたがたがテロに対
して何らかの発信を行った場合、下手をすると命の危険
にさらされ、なおかつテロリストだけならまだしも当局
さえ敵にまわしかねない危うさを内包ているということ
を、メンバーの皆さんは認識してらっしいますか?

「そんなことは君に言われるまでもなく、我々は百も承知だ」

 とおっしゃるのであれば一連の僕の書き込みと発言を
お詫びいたします。
 テロに対して何かしら発信するしないのと、議論する
ということは話が違います、ここは日本です、日本でな
くとも公でないにしろ、お気楽であるにしろ、テロに関
して議論すべきは議論すべきです。
 立場があるのは理解できますが、またすでにお気づき
だとは思いますが、テロにたいしてなんらかの声を上げ
るとか発信するとかの行為を批判的だとか挑発的だとか
いうのであれば、テロリストと情報と言論を統制する当
局に消極的に協力することになりはしませんか?
 善意を働くために言いたいことも言えず、真実すら語
れないとは、21世紀になってもつくづく世界は窮屈なモ
ノです。このことは僕自身この場でこうして話を振った
ためにあらためて認識できたのでそれだけでもよしとし
たいと思います。
 僕はこの国を出た瞬間から身の危険度か桁違いに上が
ることを承知しています。今後もテロは続きます、僕は
テロには反対であるが、反対の声をあげることで命の危
険にさらされるのであれば黙っています。この点は僕自
身にも矛盾が内包しているのは承知の上です。なにもそ
んなことで死ぬ必要はない。あなた方に無理強いする気
はありませんし、むしろ腰抜けの弱虫扱いされてもかま
いませんから口を閉ざす事です。アフガニスタンとまで
はいわないけれど、インドという国は恐ろしい。生き残
りたければ、外国人に限らず日本人でさえ信用しないこ
とです。オーストラリアで日本人に”もられた”知り合
いは現地の精神病院に入院しました。恐ろしいのはテロ
リストだけではありません。
 善意の活動はおおいに結構だし、困っている方を何か
しら助けることが出来るならお役に立ちたい。ただ塩水
を飲んで寝る人を助けたいと言っているのに8000円のパ
ーティーを開いても、僕は参加しない。それだけあれば
何回インド人は晩飯が食えるのだろう?
 最後にみなさんの活動と命が無事でありますように祈
ります。

35:しまおか こういち (2008年12月14日 (日) 23時57分)

Zさん

話をあちこち飛ばして、しかも皮肉めいたレトリックでおっしゃっても、ぼくには理解できません。

問題の根本は、まずご自分で、あなたが日本の国家権力に守られた言論の自由を行使して、ここでテロにかんしてご自分の「声を挙げ」「論じ」ればよかったんです。討論を巻き起こせばなんでもないことだったんです。GRIPケララは公序良俗に反しない限り、関心を抱きながら見ていたことでしょう。

それをいっさいしないで、GRIPケララという法人会社に、やれやれといい、あるいはやらないのは「不思議」とか、はては「8000円」(悪用、流用しているのならその旨おっしゃっていただきたい。高すぎるというならそれは別の話)の祝賀会費を持ち出してきたりなど論理がめちゃめちゃであり、こちらが知らないストーリーをひけらかして、こちらの無知をあざ笑いながら、そのストーリーにそっくりだとか・・・それほどまで、GRIPケララにネガティブキャンペーンを張られる意図が理解できません。

こちらは逃げも隠れもしない実名で話をしているときに、あなたはZなる隠れ蓑を着て、命の危険を匂わせて「無事でありますように」とぬけぬけとおっしゃる論理は、あたかも「夜道を一人で歩くな。いつも安全とは限らない」という脅迫とそっくり同じです。どなたでも、匿名で書き込みされることは歓迎ですが、「命の無事」などと物騒な文言には責任をもっていただきたいと思います。

論理がめちゃめちゃといいましたのは、次の理由からです。8000円あればインドの晩飯を何回食えるかなどと彼我の購買力平価の格差をまったく無視した妄想に近い論理です。8000円の祝賀会費(昨年の話)をお願いしたのは、2007年の日本において日本人に対してであって、彼の地において塩水で延命されている方に請求したのではないばかりか、窮迫児者に対して一部をお手渡ししようとする意図で、日本人にお願いしたものです。塩水より高価という理由で8000円の会費を拒否するということは、金額の多寡は別として、いっさいの慈善事業の類を拒否なさることでです。日本ではどんな安い会費でも、塩水のレベルのチャリティは実在しないからです。学生のコンパでも最低は3000円かかります。社会人と思われるZさんあなたも8000円以上の飲み会を経験したことがないとは思えません。日本での日常生活のレベルを塩水のレベルを参照して、罪の意識を持たれるとすれば、日本で何もするな、飲み食いするなというに等しいのです。また、Zさんはテロを批判する論調でありながら、脅迫めいています。

ともかく日頃のZさんらしくもなく寛容でもフェアでもありません。

ネガティブキャンペーンは生産的でありません。どうか、議論の王道に立ち返っていだけるよう切にお願い申し上げます。

しかし、ここを去るとおっしゃっておりながら、またご発言をいただいている点、まだGRIPケララ社をお見限りではないのだと思い、大変ありがたいことだと感じております。

36: (2008年12月15日 (月) 16時48分)

自分でもここのでの立ち位置がよく分からなく
なっているのはいなめない。きっと朝青龍はこ
んな気分なのかもしれない。
それというのも、話の立ち上げ方を少々失敗し
ているのが原因でしょう。
何が言いたかったかというと

戦争やテロはやってはいけない。

ただそれだけの単純明快な話です。
そう言えばいいだけのことがどうしてこんなに
ややこしいことになってしまったのかはまあそ
ういことです。
 ただあなた方が、日本的な言論の自由を持ち
合わせていないという点が理解できた段階で、
決してネガティブキャンペーンを展開するのが
目的ではない以上、ここから立ち去ろうと考え
たわけです。
 おめおめと舞い戻った間抜けぶりをお笑いく
ださい。

かしこ

37:mari (2008年12月15日 (月) 23時46分)

このたびのインドのテロで亡くなった方は私の
出身高校の後輩に当たる方でした。
年がかなり離れているので直接的な知り合いでは
ありませんが、地元の報道で高校時代の先生が
涙を流されているのを見て胸が詰まりました。
皆から慕われていた働き盛りの「父親」「息子」
「夫」を失ったご遺族の方の気持ちはいかばかりか、
他人事とも思えず言葉を失っておりました。

世界は狭くなったものですね。 このような被害に
合う人がこれ以上増えませんように。
心から祈っています。 

インドで苦難の多い人生を送っている方々へ、日本から僅かであれ何かの支えとなり得る善意を伝える道筋
を維持し広げていくことも、こうした悲惨な出来事を
減らす一助となりうるのではないかとそう信じます。

今週は冬至を前に一年で一番夜の長い一週間です。
亡くなった方への冥福を祈りつつ、己を振り返って
過ごしたいと思います。

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ニュースレター届きました

25:mari (2008年11月07日 (金) 11時59分)

今回のニュースレター、とっても読みやすかったです。
ケアプラスの活動にはとても心を打たれます。
子ども基金の協力者が増えるといいですね。
私も知人友人に、ケアプラスの活動を紹介していきたいと思います。

それから、同封してくださったスパイスとレシピでぜひ
ケララカレー作ってみたいと思います。
ちょっと贅沢を言うと、レシピに出来上がりの写真など
があると、さらに食欲を刺激されたカモ?  

26:小林磨理恵 (2008年11月10日 (月) 19時56分)

mariさん。今回ニュースレターを編集した小林です。読みやすかったとおっしゃっていただき、本当に嬉しいです!ケアプラスの活動をご友人のご紹介くださるとのこと、とてもありがたいです。ありがとうございます。

レシピへのご提案、ありがとうございます!今後の参考にさせていただきます。カレーのご感想もお寄せ下さい。ちなみに、私はとっても気に入って、週3回くらいカレーを食べています♪

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いらっしゃ〜〜い

22:しまおか こういち (2008年10月18日 (土) 10時58分)

NPO祭 GRIPケララ店の開店でございます!!

いらっしゃ〜い

いらっしゃ〜い

23:しまおか こういち (2008年10月18日 (土) 10時59分)

しまった

場所を書き忘れました

東京 代々木公園 野音前

24:しまおか こういち (2008年10月18日 (土) 15時47分)

早くも

GRIPケララ石けん 

完売!!!

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クーリヤッタムを観てきました

21:しまおか こういち (2008年08月17日 (日) 20時39分)

クーリヤッタム「打ち砕かれた腿」を山梨県白州で観てきました。
すごいすごい・・・本当に感動しました。芸術とはこういうものと思わされました。
これが2500年前に演じられたものとは思えません。

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ダンス白州プログラム

19:まりえ (2008年08月07日 (木) 03時11分)

【ケララに関するイベント情報】
山梨県北杜市白州町大坊にて毎年行われる、
ダンス白州のイベントの1つに、ケララの伝統舞踊があります!!

8/15[金]17:00〜
モヒニヤッタム WS
定員=25名 対象=初心者からダンサー、俳優まで
参加料=3千円
リーダー:ニルマラ・パニッカル
ニルマラ・パニッカル氏(クーリヤッタム公演団団長G.ヴェーヌ氏夫人)はケーララ伝統女性舞踊の権威として知られ、特に繊細優雅な女性舞踊モヒニヤッタムは名手の評高く、教師としても現地で多くの優秀な踊り手を育成。ワークショップでは、クーリヤッタムとも相通ずるものをもちつつ、より自然で舞踊的な身体の在り方を学ぶことができる。先頃、長年の研鑽を稔らせた「モヒニヤッタム」のムドラーに関する著書が出版されたところである。

8/16〔土〕19:30 会場:盛土舞台
南インド・ケーララ州古典舞踊劇クーリヤッタム新作
「砕かれた腿―ドゥルヨーダナの最期」〜バーサ作:マハーバーラタより
演出:ゴーパール・ヴェーヌ
クーリヤッタム|Kutiyattam
本演目はおよそ紀元前1〜2世紀頃、クーリヤッタム最古の劇作家と伝えられる、バーサの台本に基づいている。現存するバーサ作品は13本を数え、既に演目として確立、継承されている古典もあるが、また今に型が伝えられないものも多い。本作はそうした1本であり、それゆえ新作であると同時に、復旧と呼ぶべきものでもある。
 物語は『マハーバーラタ』、インドのあらゆる古代神話、伝説、論説を網羅した百科全書、インド精神の背景を成す偉大な叙事詩の世界。パーンダヴァとカウラヴァ、互いに同じ血をひきながら敵対する二つの王家の悲劇的大戦争も終わり近く、敵役ドゥルヨーダナの最期を描き、戦いの虚しさを説いて、ある種反戦劇の趣をもつ。

詳細は、ダンス白州2008のホームページをご覧下さい☆
http://www.artcamp.org/index.html

20:しまおか こういち (2008年08月10日 (日) 09時04分)

白州とケララがこんなに関わりがあるなんて、まりえちゃんちょいうかつでしたね。
もっとも田中泯さんを媒介する限りですが。
嬉しくなりました。

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