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| 名前 |
評価 大志尊徳
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| 題名 |
危険性が高い映画「おっぱいバレー」テレビドラマ「アイシテル〜海容〜4 |
| 内容 |
「おっぱいバレー」は、じつのところ中高年男性向きのオススメ品である。だが、いい年をしたオジサンが、娘のような年頃の受付嬢に「『おっぱいバレー』、大人一枚!」と、キョドった笑顔で言った日には、末代までの大恥だ。だから私は、いっそ題名を『哀愁の旅路』とかに変えたらいいと、4年ほど前から言ってきた。というのはもちろん嘘だが、いろいろな媒体で似たようなことを言っていたところ、先日映画会社が「恥ずかしい人は、略語の『OPV』(おっぱいばれー)でも買えるようにします」と、大々的にマスコミを使って発表してくれた。おかげで、よけいにチケットを買いにくくなった。1979年の北九州。とある中学校の弱小バレー部に、新任教師(綾瀬はるか)が顧問としてやってきた。ところがバレー部の面々は、そもそもスポーツなどやる気のないダメ生徒ばかり。誰かが拾ってきたビニ本にむらがるような、エロの事しか頭にない悪ガキだった。そんな彼らにやる気を出させようとする教師だったが、口だけは達者な中学生どもに逆に約束させられてしまう。「一勝したらおっぱいを見せること!」交差点で信号待ちをしていたら小学生低学年の自転車に乗った4,5人の集団がきた。1人の男子が後ろの友達を振り返りながら「おっぱい、おっぱい、おっぱいみせてやるからなー、おっぱいバレー」と叫んでいました。このようなことから日本人は子供の性を小学生から大暴走させて外国の子供たちの3分の1以下に性の価値観やモラルを下げて性のハードルを下げているのは間違いない 非常に不適切な映画であり親が子供に映画館に行かせないように占めている中年のおじさんが多く子供の観客が少ないのは親が子供に見せたくない映画に指定したためである
「アイシテル〜海容〜」は1回目の放送で、トモヤが警察署内で粗相しちゃったエピってなぜなんだろうってずーーっと考えてたんだが、アレって、大人の男が信用できなくて怯えていた描写(伏線)の一環だったのかな?原作での裕一は、もっと大人びてみえたのでとても違和感があった。そして昨夜の第3話目での「トモヤはお母さんが好き」ってオリジナルエピ。大好きなカブトムシを飼うのを我慢するほどに、母を気遣い愛してたのに 自分が「悪い子だから、男に乱暴された」と思い込んで助けて欲しかった時に上手に甘えられなくて、愛が憎しみに変貌するのを強調させるため?小学5〜6年生の男の子が母親が虫を大嫌いだからってカブトムシを飼わせて!ってお願い出来ない空気の家庭だったって言うのもそもそも悲劇の始まり風に見える。最初から諦めさせちゃってる空気って言うか、母親がなぜそんなことを聞くのかを理由を教えてって会話にならないのが。「永遠の仔」ってドラマに、押し入った泥棒に両親が縛られてて、その目の前で小学生ぐらいの男の子が泥棒にレイプされる場面があったんだけど、よく放送出来たなーと今思うキヨタンの幼いのは単に母親に甘やかされすぎた結果だと思うけどね。お姉ちゃんにひどいこと言っても親が叱らなかったとか、学校の準備も全部母親がしてたとか、自分で考えないで何でも人任せ、ちょっと困ったらママーママーならああいう子はいると思う。逆の意味での虐待児というか(過保護すぎ)。発達障碍の子は悪意を持って人を傷つけようとはしないし、人によって態度を変えたりするような器用なことはできない。キヨタンは幼くても場によって態度を変える悪意があるから。 あと、なんと言っても話言葉の理解に困難を抱えているので、祐一の言ったことに対してあそこまで完璧に言い返したりできない。 甘やかすことは悪いことではないけどしつけはきちんとしなくては。子供のために。 他人とかかわり出す時期には人に対して言っていい事と悪い事はわかっていないといけない。「思ったことをそのまま口に出す子なんです」これを素直さ子供らしさと捉えて注意していなかったなら、トラブルを起こすのは避けられない。もちろん殺人は論外だけど学校生活などもむずかしくなるでしょう。
今日はNHK教育テレビでも「ぜんまいざむらい」は「だいすき!大好き焼き」です。からくり大江戸にある山に「大好き」と焼くとプロポーズを受け入れたことに。「大嫌い」と焼くと受け入れないことを示すとおばばが教えてくれた。そして、おばばから「ぜんまいざむらいからの求婚なら、私は大好き焼きよ」と言われ、いつもどおり引き、逃げる時にゆずという女の子とぶつかってしまう。涙を流していたゆずに事情を聞くと、寺子屋仲間の文太が引越しをする。その文太がゆずに文通を申し込んだ。ゆずは受けたいので「大好き焼き」にしたいが、大すき焼きにつながる道が、がけ崩れのため通行止めになっている。どうにかして文太に「大好き焼き」を見せたいと。ぜんまいざむらいは妙案を思いつく。それは町の仲間を誘い、ろうそくを持って「大好き」という人文字をつくること。そして文太は引越しの船からその人文字を見て、涙を流すのでした。ただ天蓋男も人文字に入ったため「大」の字が「犬」になってしまい、「犬好き」という人文字になってしまう。ぜんまいざむらいはフェミニストやジェンダーフリーの番組だからエロ化は考えないといけないな。NHKには真剣に健全化を推進して貰わなければなりませんね。 ロリコン強姦レイプまで描いています。このままでは、セックスまでしかねないと本気で感じています。 今週の内容はみかたによれば もえたん以上のエロさだもえたんと同様深夜番組かアニメ専門チャンネルに移すしかないな |
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[307] 2009/05/08/(Fri) 12:35:25 |
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