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No.9341 20190220報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2019年02月20日 (水) 15時31分 [返信]

1、房総沖巨大地震:直前前兆モニタリング
2、東北北海道太平洋側;特に三陸沖北部:M8クラスの巨大地震
3、熊本、九州北部:周防灘:伊予灘;安芸灘方面の強い地震:特に熊本
4、近畿圏内陸地震
5、九州日向灘南部から種子島東方沖地震:地震の規模:M7クラス大地震:津波を伴う


★★
すべての観測されている指標を見たが、2/20:大きな変化なし。
ただし、1は房総沖や伊豆諸島沖で、中規模地震が予想される。


私のこじれた風邪
連続する咳:一か月ぶりに、2/18止まる。
長かったです。

連続する水下痢;一か月ぶりに、2/19止まる。
長かったです。


大きな症状は、2/19には、止まる。
ただ、体力は、最低域で、ユンケルのおかげで、少しずつ持ち直しています。

ぶり返さないように、もう少し、回復に努めます


No.9340 20190216報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2019年02月16日 (土) 18時44分 [返信]

1、房総沖巨大地震:直前前兆モニタリング
2、東北北海道太平洋側;特に三陸沖北部:M8クラスの巨大地震
3、熊本、九州北部:周防灘:伊予灘;安芸灘方面の強い地震:特に熊本
4、近畿圏内陸地震
5、九州日向灘南部から種子島東方沖地震:地震の規模:M7クラス大地震:津波を伴う


★★
すべての観測されている指標を見たが、2/16:大きな変化なし。
ただし、1は房総沖や伊豆諸島沖で、中期防地震が予想される。


私のこじれた風邪は、病院から出した薬で、「だるくなる」
説明書を読むと、直ちに服用禁止。

このため、一進一退です

No.9339 20190213報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2019年02月13日 (水) 16時23分 [返信]

1、房総沖巨大地震:直前前兆モニタリング
2、東北北海道太平洋側;特に三陸沖北部:M8クラスの巨大地震
3、熊本、九州北部:周防灘:伊予灘;安芸灘方面の強い地震:特に熊本
4、近畿圏内陸地震
5、九州日向灘南部から種子島東方沖地震:地震の規模:M7クラス大地震:津波を伴う


★★
すべての観測されている指標を見たが、2/13:大きな変化なし。

立命館大学環太平洋文明研究センター教授の高橋学さんの、最近の予想です。

「2011年の東日本大震災はまだ終わっていません。2019年のうちに“続き”が起こる可能性が大いにあるのです」

東日本大震災は太平洋プレートが北米プレートの下に沈み込む部分で発生した「プレート型地震」だ。
その境界線は北海道沖から千葉県沖までつながっている。

「2011年に動いたのは宮城から福島沖にかけての部分だけでした。境界線のまだ動いていない場所で地震が起こる可能性があります。
北は北海道、青森、岩手、南は茨城や千葉の辺りです。現にその兆候として、北海道では昨年9月に最大震度7を記録した胆振東部地震が起きました。
茨城や千葉でも毎月のようにマグニチュード(M)4くらいの地震が頻発しています。
しかし、これくらいの地震規模ではガス抜きにはならず、“動き残り”が本格的に動いたらM8以上になることが想定されます」(高橋教授)


 さらに、東日本大震災の発生源に近い場所で、再び同規模の大地震が発生する危険もあるという。
プレート型地震の後に発生する「アウターライズ地震」と呼ばれるものだ。

「アウターライズ地震は、東日本大震災でプレート間の摩擦が減り、
太平洋プレートの先端が北米プレートの下に沈み込む速度が速くなりすぎて、太平洋プレートが割れてしまうことが原因です。
インドネシアでは2004年にスマトラ地震(M9.1)が起こり、その8年後の2012年にアウターライズ地震(M8.6)が発生しました。
2019年は震災からちょうど8年。いつアウターライズ地震が起こってもおかしくない」(高橋教授)


要約しますと、
東日本大震災の北側(上記予想1)と、南側(上記予想2)で、2011年の超巨大地震の続きの地震が予想される。

2004年インドネシアスマトラ超巨大地震では、8年後に、その続きの地震が発生した。
それをあてはめると、2011+8=2019年。

2019年本年に、2011年の超巨大地震の続きの巨大地震が予想される。

No.9338 2019211報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2019年02月11日 (月) 15時39分 [返信]

1、房総沖巨大地震:直前前兆モニタリング
2、東北北海道太平洋側;特に三陸沖北部:M8クラスの巨大地震
3、熊本、九州北部:周防灘:伊予灘;安芸灘方面の強い地震:特に熊本
4、近畿圏内陸地震
5、九州日向灘南部から種子島東方沖地震:地震の規模:M7クラス大地震:津波を伴う


★★
すべての観測されている指標を見たが、2/11:大きな変化なし。

本年の最大の地震は、上記1または2ですが、どちらも巨大地震予想のため、前兆の動きが緩慢です。

上記1の房総沖巨大地震:直前前兆では、世界のTECmapで評価していますが、まだ、動きがみられません。

動きがあれば、2015/5/30:小笠原諸島西方沖M8の巨大深発地震前のTEC解析図と比較しながら、
詳しく述べていきます。


私のこじれた風邪のピークは、2/3夜で、一週間経過し、症状は回復傾向ですが、
大寒波の真っ只中、乗り越えるるのが、大変です。

No.9337 20190208報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2019年02月08日 (金) 17時05分 [返信]

1、房総沖巨大地震:直前前兆モニタリング
2、東北北海道太平洋側;特に三陸沖北部:M8クラスの巨大地震
3、熊本、九州北部:周防灘:伊予灘;安芸灘方面の強い地震:特に熊本
4、近畿圏内陸地震
5、九州日向灘南部から種子島東方沖地震:地震の規模:M7クラス大地震:津波を伴う


★★
すべての観測されている指標を見たが、2/8:大きな変化なし。


私のこじれた風邪のピークは、2/3夜で、救急車一歩手前でした。

その後、友人が送ってくれた、優れたサプリのおかげで、
連続していた咳がほぼ止まり、下痢も止まった。

やっと回復期に入りましたが、10日ほど、食事がとれずでしたので
まだ、体力が弱ったままです。

ここ数日、食欲も回復したので、やっと、回復軌道に入った感じですが、
これから、10日間ほど、極端な低温傾向ですので、
まだ、予断を許しません。

No.9336 20180205報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2019年02月05日 (火) 16時04分 [返信]

1、房総沖巨大地震:直前前兆モニタリング
2、東北北海道太平洋側;特に三陸沖北部:M8クラスの巨大地震
3、熊本、九州北部:周防灘:伊予灘;安芸灘方面の強い地震:特に熊本
4、近畿圏内陸地震
5、九州日向灘南部から種子島東方沖地震:地震の規模:M7クラス大地震:津波を伴う


★★
すべての観測されている指標を見たが、2/5:大きな変化なし。
ただ、2と5(特に5)が、最終ステージの動きがみられる。

収束はしておらず、スタンバイではない。



お見舞いのメールいただいていますが、まだ、だめですので、
できるときに簡単に更新します。

No.9335 20190202報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2019年02月02日 (土) 05時23分 [返信]

〇房総沖巨大地震:直前前兆モニタリング

条件2;首都圏VHF帯放送波伝搬異常:南関東又は東海ルートの伝搬異常
1/14-1/29まで継続した。収束と思われたが、2/1に、再度観測。

房総半島南東沖から八丈島沖で、中規模程度の強い地震が予想されます。
(巨大地震の前駆活動)

条件1のTEC異常は、日本付近では、今のところ、全くみられないので、今現在の、巨大地震の懸念はない。


1/31:北関東で、伝搬異常さらに、2/2:4時ごろ、明瞭。
2/5までに、北関東福島方面でM4.5以上の地震が予想されます。

〇東北北海道太平洋側;特に三陸沖北部:M8クラスの巨大地震
第4項:FM秋田&FM北海道&&NHKFM北海道891の群馬県桐生市受信
(FM放送波の見通し外受信:地震エコー)

46日間継続中です。2/1も顕著に長かった
これが静穏化すれば、危険域です。

〇熊本、九州北部:周防灘:伊予灘;安芸灘方面の強い地震:特に熊本

広島FMの地震エコー
2019/1/3:熊本地方;震度6弱地震前の地震エコーピークは、2018/12/15だった。

2019/2/1に、2018/12/15のほぼ倍の長さの地震エコーを観測。

震源は、熊本以外の九州北部:周防灘:伊予灘;安芸灘方面かもしれません。

〇近畿圏内陸地震
本サイト京都府南部と滋賀県大津市、淡路島のラドン。まだ、急落は見られず。
急落が直前前兆になりそうです。

★★
私のこじれた風邪の症状は、2/1で、8割方、なくなった。
お見舞いのメールをたくさんありがとうございました。

2週間以上も、咳が止まらず、苦しかったです。
もう少し、手抜き報告が続きますが、ご勘弁ください。

No.9334 20190201報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2019年02月01日 (金) 02時16分 [返信]

〇房総沖巨大地震:直前前兆モニタリング

条件2;首都圏VHF帯放送波伝搬異常:南関東又は東海ルートの伝搬異常
1/14-1/29まで継続した。収束

房総半島南東沖から八丈島沖で、中規模程度の強い地震が予想されます。

それが、巨大地震の前駆活動になると思われます。

条件1のTEC異常は、日本付近では、今のところ、全くみられないので、今現在の、巨大地震の懸念はない。


1/31:北関東で、伝搬異常がみられるため、2/3までに、北関東福島方面で
M4.5以上の地震が予想されます。

〇東北北海道太平洋側;特に三陸沖北部:M8クラスの巨大地震
第4項:FM秋田&FM北海道&&NHKFM北海道891の群馬県桐生市受信
(FM放送波の見通し外受信:地震エコー)

45日間継続中です。これが静穏化すれば、危険域です。

No.9333 20190131報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2019年01月31日 (木) 01時57分 [返信]

1、房総沖巨大地震:直前前兆モニタリング
2、東北北海道太平洋側;特に三陸沖北部:M8クラスの巨大地震
3、熊本、九州北部:周防灘:伊予灘;安芸灘方面の強い地震:特に熊本
4、近畿圏内陸地震
5、九州日向灘南部から種子島東方沖地震:地震の規模:M7クラス大地震:津波を伴う


★★
すべての観測されている指標を見たが、1/30:大きな変化なし。

No.9331 20190130報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2019年01月30日 (水) 03時38分 [返信]

1/29は、大きな変化はなし

★★
私の風邪
1/15に、咳き込むことから、
いつもの内科クリニックを受診。咳止め、抗生物質、気道の炎症止めをもらう。

1/16と1/17は、24時間ほぼ咳が止まらず、眠れない。食欲もない

1/18:病院で症状を話し、レントゲンを撮ったら、肺炎になっていた。
がーーーーんです。初めて、肺炎になりました。
肺炎用の強い抗生物質を上記に合わせて、処方

1/21
重症化した風邪は、血液検査で、悪化は抑えられて、いることを告げられる。
さらに、肺炎用の強い抗生物質を5日間もらう。

以上のような経過でした。
とにかく、咳が止まらないことが、こんなに苦しいことをはじめて知りました。
重症化のピークは越えているとのことですから、

今後は、肺炎対策も含めて食生活を再度見直すようにします。

3月になったら、再度、肺炎のレントゲンで、特有の影が消えていることを
確認する必要はあるそうです。



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