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No.9138 20180821報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2018年08月21日 (火) 03時29分 [返信]

【内容】
●近畿地方震度6弱以上地震予想

8/19に報告した前兆指標6種類:8/19&8/20の変動
6種類ともに、動きはありません。

618大阪地震の震源位置の大阪府高槻市観測点の地震予兆電磁波ノイズ:逆ラジオ装置
8/16と8/18にごく僅かなノイズを観測したが、その後、静穏化

京都大学防災研究所のリアルタイム地震情報:近畿北部⇒こちら

http://www.rcep.dpri.kyoto-u.ac.jp/recent/#tab_kinkimn

赤丸が、最近24時間の深さ30km以内の地震活動を示しています。
濃ピンク丸が、最近7日間の深さ30km以内の地震活動を示しています。

微小地震が、未だ、大阪府北部で活発なことがわかります。

8/19報告
『8/23までに、震度6弱以上地震が、発生すると、予想していましたが、特に、8/20以降は警戒です。
しかし、上記の通り、全体的にゆっくりと進行してきたため、やや地震発生は遅延するかもしれません。』

前兆は最終局面です。
特に、台風20号が西日本に接近する日が、8/23
特に、台風通過後の気圧の大きな上昇がトリガー(最後のひと押し)になることがあります。

8/24-8/25に、特に警戒。

No.9137 20180820報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2018年08月20日 (月) 03時19分 [返信]

【まとめ】
1,千島列島南部で続く大きな地震前兆:本サイト空の掲示板
8/17から連続3日間、千島列島南部で顕著な前兆が発生中です。
8/17:広範囲な衛星画像ノイズ、8/18&8/19:大気重力波

大きな地震が懸念されます。位置的には、北方4島から北海道東方沖です。



【内容】
1,千島列島南部で続く大きな地震前兆:本サイト空の掲示板

No421676月28日愛知西部の観測と衛星画像NASA&高知大学&ひまわり8号
衛星画像からは、午前中、北海道から千島列島南部に大気重力波が見られました。


No.42371 8月17日愛知西部の観測と衛星画像NASA&高知大学&ひまわり8号
千島列島周辺に、広範囲にわたってノイズが写っていました。

No.42378 8月18日愛知西部の観測と衛星画像NASA&高知大学&ひまわり8号
昨日、千島列島周辺にノイズが広範囲に発生した周辺で、
本日は、千島列島南部沖に大気重力波が朝から夕方まで発生していた。

No.42382 8月19日愛知西部の観測と衛星画像NASA&高知大学&ひまわり8号
衛星画像からは、昨日同様に、千島列島に大気重力波とさざ波雲が発生しています。

★★
8/17から連続3日間、千島列島南部で顕著な前兆が発生中です。


2,小笠原諸島西方沖:巨大深発地震以来3年ぶりの巨大深発地震発生

○概要
19日09時20分ころ、海外で規模の大きな地震がありました。
震源地は、南太平洋フィジー諸島(南緯18.1度、西経178.0度)で、
震源の深さは約570km、地震の規模(マグニチュード)は8.2と推定されます。

○巨大深発地震
1950年以降、68年間の間に、M7.8以上の巨大深発地震(深さ500km以上)は、全世界で、7回しか発生しておりません。

1954/3/29:ジブラルタル海峡:M7.8
1970/7/31:コロンビア:M8.0
1994/6/9:ボリビア:M8.2
1996/6/17:フローレス海:M7.9
2013/5/24:オホーツク海:M8.3
2015/5/30:小笠原諸島西方沖:M7.8
2018/8/19:南太平洋フィジー諸島:M8.2

今回の巨大深発地震は、7回の巨大深発地震の内、
地震の規模としては、2013年オホーツク海:M8.3に次ぐ地震の規模だった。

○2015/5/30:小笠原諸島西方沖:M7.8
小笠原諸島西方沖で2015年5月に発生したマグニチュード(M)7.9の巨大地震について、
東北大学の研究グループは、
地球中心部のマントルへ沈み込んだ海洋プレート内で発生した
「日本の観測史上、最も深い場所で起きた地震」だったと発表した。

この巨大深発地震が、2013年、2015年、2018年と続いていることが、注目されます。

No.9136 20180819報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2018年08月19日 (日) 03時19分 [返信]

【まとめ】
●近畿地方震度6弱以上地震の前兆指標6種類のまとめ::
1,岐阜県飛騨市神岡 割石温泉の地下水中ラドン濃度異常
2,岐阜県飛騨市神岡 間欠泉の周期異常
3,京都大学信楽MU観測所、46.5MHzの見通し外受信(地震エコー):群馬県桐生市受信
4,本サイト滋賀県大津市と淡路島鈴落下装置の落下
5,本サイト淡路島観測点の大気中ラドン濃度の急落
6,地震予兆電磁波ノイズ:逆ラジオ装置:大阪府高槻市観測点の著しいノイズ

618大阪府北部地震前に観測された上記6種類の前兆は、
最近2ヶ月で、再度全て、観測された。

ただ、上記項番2、3,5、6の変動は、618地震前と異なり、全体的にゆっくりと進行し、
前兆のピークは、8/15だった。

8/23までに、震度6弱以上地震が、発生すると、予想していましたが、特に、8/20以降は警戒です。
しかし、上記の通り、全体的にゆっくりと進行してきたため、やや地震発生は遅延するかもしれません。
また、毎日、6項目の変動を報告します。



【内容】
●近畿地方震度6弱以上地震の前兆指標6種類のまとめ::
図2018819にまとめました。

http://www.tochiginokenkyusha.com/ikase8/kinki18819.jpg

1,岐阜県飛騨市神岡 割石温泉の地下水中ラドン濃度異常
2,岐阜県飛騨市神岡 間欠泉の周期異常
3,京都大学信楽MU観測所、46.5MHzの見通し外受信(地震エコー):群馬県桐生市受信
4,本サイト滋賀県大津市と淡路島鈴落下装置の落下
5,本サイト淡路島観測点の大気中ラドン濃度の急落
6,地震予兆電磁波ノイズ:逆ラジオ装置:大阪府高槻市観測点の著しいノイズ

618大阪府北部地震前に観測された上記6種類の前兆は、
最近2ヶ月で、再度全て、6種類観測された。

618大阪府北部地震前と異なることを列記した。
○上記項番2、3が、7月と8月に複数回観測された
○上記項番5の本サイト淡路島観測点の大気中ラドン濃度の急落が3度観測された。
○上記項番6の大阪府高槻市地震予兆電磁波ノイズのピークが、8/15となり、未だ、ごく僅かにノイズが観測されている。

No.9135 20180818報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2018年08月18日 (土) 03時20分 [返信]

【まとめ】
●2018/8/17:硫黄島近海: M6.6:最大震度1:震源の深さ:ごく浅い

近隣のM6以上の浅発地震を調べると、2回の事例で、
どちらの地震も、千葉県沖で、大きな地震が発生している。

8/17:衛星画像で、房総半島南部沖に大気重力波と沸き立つ雲が発生。
今回も、房総沖から八丈島沖が注目されます。


【内容】
●2018/8/17:硫黄島近海: M6.6:最大震度1:震源の深さ:ごく浅い

○近隣のM6以上の浅発地震
発生した震源位置で、M6以上の地震規模の地震は、
1987/12/15:M6.0⇔
1987/12/17:千葉県東方沖地震 - M6.7、
千葉県銚子市、千葉市、勝浦市で最大震度 5。死者2人(関東における戦後初の被害地震)。

1954/2/1 :M7.2⇔
1953/11/26:房総沖地震 - M7.4、千葉県富崎村と東京都三宅島で最大震度 5。

どちらの地震も、千葉県沖で、大きな地震が発生しています。

○本サイト空の掲示板No.42371 8月17日愛知西部の観測と衛星画像NASA&高知大学&ひまわり8号

衛星画像からは、房総半島南部沖に大気重力波が現れています。
また、房総半島南東沖に沸き立つ雲が朝から出ています。

千島列島周辺に、広範囲にわたってノイズが写っていました。

代表衛星画像⇒こちら
https://bbs3.sekkaku.net/bbs/upfile/ikaseinoti--1534511935-800-596-586.jpg


●近畿地方震度6弱以上地震の直前前兆発生:
○8/17は、
京都大学、46.5MHzの見通し外受信(地震エコー):観測されず
地震予兆電磁波ノイズ:逆ラジオ装置による観測:大阪府高槻市観測点:観測されず

久しぶりに、両者が観測されなかった。

○本サイト京都府北部 若狭湾西部 観測点:8/17

7月前半までのヒトデ雲は影を潜め、入れ替わるように 地デジにノイズ。 

5月頃まで続いていた関西テレビで午前中はげしいモザイクと音声乱れは ほとんどなくなった。

7月終わりから NHK京都に ノイズというより、 画面暗点 受信できません現象が特に午前中に目立つ。 
今日は15分間に5回。甲子園見づらい。

先週より、台所南面の東西マグネット 何度も東に傾く。
しかし、16日から 水平のまま傾かなくなった。

No.9134 20180817報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2018年08月17日 (金) 03時46分 [返信]

●近畿地方震度6弱以上地震の直前前兆発生:
8/16は、
京都大学、46.5MHzの見通し外受信(地震エコー):観測されず
地震予兆電磁波ノイズ:逆ラジオ装置による観測:大阪府高槻市観測点:ごく僅かにノイズ

高槻のノイズが、ごく僅かに続いています。収束せず。


●首都圏:7/7:震度5弱地震より規模が大きい地震予想

○M7クラスの地震、震度5強(一部6弱):
八丈島東方沖から、房総沖(特に、八丈島東方沖)

○首都圏VHF帯放送波伝搬異常⇒7/9-8/5&8/11以降継続中

○地震前兆現象観測:千葉県八街市観測点:植物生体電位
⇒8/11-8/14、8/16、大地震前に見られる典型的な異常変動が観測中。

○本サイト千葉県九十九里花観測点:8/16
昨夕、海に入ってたのですが、南から北へ磁気を帯びたような長い雲が出てました。
彩雲・ハロも色濃く出てました。

未だ、激しい前兆現象の真っ只中です。スタンバイならず。

No.9133 20180816報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2018年08月16日 (木) 03時03分 [返信]

●近畿地方震度6弱以上地震の直前前兆発生:
8/15は
京都大学、46.5MHzの見通し外受信(地震エコー):観測されず
地震予兆電磁波ノイズ:逆ラジオ装置による観測:大阪府高槻市観測点:618地震以降最大のノイズを観測

大阪府高槻市の地震予兆電磁波ノイズが、1日あたり2万カウントを超えた、著しいノイズ観測日
7/7,7/11,7/25,8/4,8/7,8/8,8/15

8月に入り、地震予兆電磁波ノイズが増加し、8/15が、最大となった。
驚くことに、8/15が、最大となり、未だ前兆を観測中で、真っ只中です。

収束しておりません。

地震発生までには、様々なパターンが有り、途中途中で、それを評価して、いつがピークで、
どこまで続くのか、見極めるのは、本当に難しいです。

地震発生後に、前兆がいつからいつまで続き、いつがピークだったというのは、簡単です。

8/23までに、震度6弱以上地震が、発生すると、予想は変わらず。

No.9132 20180815報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2018年08月15日 (水) 04時13分 [返信]

【まとめ】
●近畿地方震度6弱以上地震の直前前兆発生:
8/14は、
京都大学、46.5MHzの見通し外受信(地震エコー):観測されず
地震予兆電磁波ノイズ:逆ラジオ装置による観測:大阪府高槻市観測点:8/13-8/14ごく僅かにノイズ

高槻のノイズが、ごく僅かに続いています。
8/23までの地震発生予想変わらず。

●首都圏:7/7:震度5弱地震より規模が大きい地震予想
○M7クラスの地震、震度5強(一部6弱):
八丈島東方沖から、房総沖(特に、八丈島東方沖)

○首都圏VHF帯放送波伝搬異常⇒7/9-8/5&8/11以降継続中

○地震前兆現象観測:千葉県八街市観測点:植物生体電位
⇒8/11-8/14の期間中、大地震前に見られる典型的な異常変動が観測中。

未だ、激しい前兆現象の真っ只中です。スタンバイならず。


【内容】
●首都圏:7/7:震度5弱地震より規模が大きい地震予想

○M7クラスの地震、震度5強(一部6弱):
八丈島東方沖から、房総沖(特に、八丈島東方沖)

○首都圏VHF帯放送波伝搬異常
東京タワー:80.0MHz FM東京⇔群馬県前橋市のルートの伝搬異常は
7/9-8/5の27日間継続したが、8/6-8/10の4日間、静穏化した。

ところが、8/11以降、再度、伝搬異常が継続しています。

○地震前兆現象観測:千葉県八街市観測点:植物生体電位⇒こちら
http://www.ne.jp/asahi/cherry/home/index.html

tree1:モクレン:電極交換を7/29に実施し、数日間は、交換による変動がみられた。
台風通過後の、8/11-8/14の期間中、大地震前に見られる典型的な異常変動が観測されています。

通常は、収束後に、大地震が発生する。


No.9131 20180814報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2018年08月14日 (火) 03時16分 [返信]

【まとめ】
●近畿地方震度6弱以上地震の直前前兆発生:

京都大学、46.5MHzの見通し外受信(地震エコー)が、7/13,8/6,8/10,8/11に続き、8/13も観測された。
本観測からは、8/13+5=8/18までに地震が発生すると、予想される。

滋賀県大津市観測点:鈴落下装置。7/18-7/19以降、鈴が落下していたが、8/13には、復活した。
618大阪地震発生の10日前の6/8には復活していたことから、判断すると、
8/13+10=8/23までには、再度、大地震が発生すると予想される。

8/18までと、8/23までと、2つの数字が出てきましたが、現時点では、遅い方を採用し、
8/23までに、震度6弱以上地震が、発生すると、予想されます。


【内容】
●近畿地方震度6弱以上地震の直前前兆発生:

○ 京都大学信楽MU観測所、46.5MHzの見通し外受信(地震エコー)

7/13,8/6,8/10,8/11に続き、8/13も観測された。
地震発生の予想を、8/13+5=8/18までに延期します。

8/13には、地震予兆電磁波ノイズ:逆ラジオ装置による観測:大阪府高槻市観測点でも、
わずかに、ノイズが観測された。

ながく、前兆が続いています。


○本サイト滋賀県大津市観測点:鈴落下装置

西側
「磁石2個」
昨年11/20に落下。 6/8 復活
7/18より落下中でしたが、8/11 15時過ぎにに復活。1時間後、一度落下しましたが、また浮き始めました。
8/12,8/13落下なし

「磁石4個」
昨年3/17に落下 。6/8 復活
7/19より落下中でしたが、8/11 15時過ぎに復活。こちらも1時間後に落下。
以降、浮きませんが、かなり磁力は回復してきています。
8/12 15時頃より2時間程度浮き、再度落下
8/13 朝、復活しました。20時30分現在も落下なく浮いています。


★★
滋賀県大津市観測点:鈴落下装置は、618大阪府北部地震前には、201-449日、鈴が落下し、
磁力低下が発生していたが、618大阪地震発生の10日前の6/8には復活。

618地震以降、凡そ一ヶ月間磁力は回復していたが、再度、7/18-7/19以降、鈴が落下。
8/11には、磁力回復傾向。
8/13には、「磁石2個」、「磁石4個」ともに、復活。

滋賀県大津市磁石落下装置から判断すると、
618大阪地震発生前の状況から、8/13+10=8/23までには、再度、
大阪地震が発生すると予想される。

No.9130 20180813報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2018年08月13日 (月) 03時57分 [返信]

【まとめ】
●近畿地方震度6弱以上地震の直前前兆発生:8/3&8/7&8/11続報
8/12は、
京都大学、46.5MHzの見通し外受信(地震エコー)や
地震予兆電磁波ノイズ:逆ラジオ装置による観測:大阪府高槻市観測点。
前兆は観測されず。

8/10深夜から8/11未明までが、最後の激しい前兆ののようでした。

地震発生の予想:8/11+5=8/16(特に、8/13以降)変わらず。

●首都圏:7/7:震度5弱地震より規模が大きい地震予想
8/6-8/10静穏化していた首都圏VHF帯放送波伝搬異常が、8/11以降、再度観測され、
未だ、激しい前兆現象の真っ只中です。スタンバイならず。


【内容】
●首都圏:7/7:震度5弱地震より規模が大きい地震予想

○M7クラスの地震、震度5強(一部6弱):
八丈島東方沖から、房総沖(特に、八丈島東方沖)

○首都圏VHF帯放送波伝搬異常
東京タワー:80.0MHz FM東京⇔群馬県前橋市のルートの伝搬異常は
7/9-8/5の27日間継続したが、8/6-8/10の4日間、静穏化した。

ところが、8/11以降、再度、伝搬異常が継続しています。

○本サイト千葉県香取観測点:VHF帯49.5MHzノイズ観測

8/5に、ウルトラ異常ノイズを観測。
8/10:8時から8/12:12時まで、ほぼ50時間連続して、夜間もノイズを観測。

No.9129 20180812報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2018年08月12日 (日) 03時42分 [返信]

【まとめ】
●近畿地方震度6弱以上地震の直前前兆発生:8/3&8/7&8/11続報

京都大学、46.5MHzの見通し外受信(地震エコー)が、7/13,8/6に続き、8/10も、さらに、8/11も、観測された。
地震発生の予想を、8/11+5=8/16(特に、8/13以降)までに延期します。


【内容】
●近畿地方震度6弱以上地震の直前前兆発生:8/3&8/7&8/11続報

○ 京都大学信楽MU観測所、46.5MHzの見通し外受信(地震エコー)

7/13,8/6に続き、8/10も、さらに、8/11も、観測された。
地震発生の予想を、8/11+5=8/16(特に、8/13以降)までに延期します。


○本サイト滋賀県大津市観測点:鈴落下装置

西側
「磁石2個」
昨年11/20に落下。 6/8 復活
7/18より落下中でしたが、8/11 15時過ぎにに復活。1時間後、一度落下しましたが、また浮き始めました。

「磁石4個」
昨年3/17に落下 。6/8 復活
7/19より落下中でしたが、8/11 15時過ぎに復活。こちらも1時間後に落下。
以降、浮きませんが、かなり磁力は回復してきています。

★★
滋賀県大津市観測点:鈴落下装置は、618大阪府北部地震前には、201-449日、鈴が落下し、
磁力低下が発生していたが、地震発生の10日前の6/8には復活。

618地震以降、凡そ一ヶ月間磁力は回復していたが、再度、7/18-7/19以降、
鈴が落下。8/11には、磁力回復傾向。



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