無料で掲示板を作ろう  この掲示板をサポートする

おまつり掲示板

何か記念に書いてください!

ホームに戻る

おなまえ
Eメール
題 名
URL クッキー
削除キー (自分の記事を削除時に使用。英数字で8文字以内)
文字色





[9728] 東組ふれあい会 投稿者:いわねえ 投稿日:2019年05月26日 (日) 22時03分
 子供イベントの阪南市自然田の東組ふれあい会に行きました。
半田さんの顔でジュース、フランクフルト、焼きそばも頂きました。
途中で泉佐野の北出の子供イベントもチラ見です。
のんびりさせて頂きました。

 他に手紙は東京・青梅の石川先生へ。
рヘ北九州市の九州若松さんと仙台(留守電でしたが)。


[9727] 復旧しました 投稿者:いわねえ 投稿日:2019年05月25日 (土) 22時41分
 去年暮れよりFTP更新が出来ずにいました。
ついに業者↓頼んで復旧しました。
http://hyas.m9.coreserver.jp/epc/company/companyoutline
ぼちぼち更新致します。


[9726] 富山市財町 投稿者:いわねえ 投稿日:2019年05月21日 (火) 22時28分
 岩瀬曳山祭りで財町↓にお花渡したが、
https://www.youtube.com/watch?v=7F_30Ymx-Wg
お礼状が届きました。


[9725] 北日本新聞より 投稿者:いわねえ 投稿日:2019年05月19日 (日) 20時01分
「17、18の両日に富山市岩瀬地区で行われる「岩瀬曳山車(ひきやま)祭」に参加する13町内のうち、祇園町の山車は今年で幕を閉じる。毎年地元の園児が曳くことで親しまれてきたが、少子高齢化や住民の転出に伴う担い手不足により決断。山車の責任者「山元」を務める作田大志さん(42)は「担い手不足を地区の課題として考えていきたい」と話した。(報道センター・安多萌子)

 300年以上続く岩瀬曳山車祭には、現在13町内が参加している。日中は、華やかな「たてもん」を飾った山車が巡行する「曳き回し」、夜には山車が激しくぶつかり合う「曳き合い」を行う。

 祇園町は昭和後期まで山車を持たなかった。山車がないことで子どもたちが心細くならないようにと、大志さんの父、一郎さん(79)ら当時の青年部員が自らの手で作り、1983年に完成した。

 町内の全ての家の前を通れるようにと、他町の山車に比べて小ぶりな幅約2メートル、高さ約5メートル。夜の「曳き合い」には参加しないが、同町の子どもが町内を曳くほか、岩瀬保育所の園児が曳き回し体験をするなど親しまれてきた。

 祇園町は27世帯52人(先月末時点)。山車完成当時に比べて人口は半減し、65歳以上の高齢者が半数を占めている。山車を曳くには大人約20人が必要とされ、10年前から山車の存続を問う話は出ていた。近年は祭りの担い手をようやく確保する状況が続き、今年での幕引きを決断した。

 「思い出が詰まった山車がなくなるのはさみしいし、次の世代につなげられなかったことはもっと悔しい」と大志さん。作り手の一人である一郎さんは「次世代の負担にならないように新しい道を作っていくためのものだ」となだめ、苦渋の決断を飲んだ。

 担い手の減少は祇園町だけにとどまらない。昨年から、これまで単独で山車を出していた荒木町と新川町が合同で参加。石川哲男同祭実行委員長は「どの町も危機感を持っている。岩瀬の伝統である祭りを維持していくことを地区全体の課題にしていくべきだ」と話す。

 祇園町のたてもんを飾る「判じ絵」は、岩瀬保育所の園児が毎年制作してきた。今年は「未来に向かって出発だ!」のメッセージを込め、北前船に乗った園児39人の似顔絵を描いた。」

 18日の曳き廻しついて行くと、15時頃に町内で止まったので記念撮影かなと思っていたら、「幕外すか?」と言われ なんと最後の曳き廻し見ててしまいました。


[9724] 今日のうろうろ 投稿者:いわねえ 投稿日:2019年05月17日 (金) 23時21分
 夜行バスで富山着。小松2人、松任2人、残りは金沢で降り、富山で降りたのは私のみ。
JR氷見線、万葉線に乗り鉄。
図書館は氷見、新湊、高岡。
川の駅新湊で曳山見る。
御車山会館は行けず。
それでも20時前まで回ったんだよ。
獅子舞の資料をゲット。
まあ山車だんじりがメインだが、周辺知識として。
明日は岩瀬の曳山祭り見物だ。


[9723] 上神増 投稿者:いわねえ 投稿日:2019年05月15日 (水) 22時31分
 磐田市上神増↓の完成記念誌のコピーが届く。
https://yamamotokenchiku8101.hamazo.tv/e8189651.html
ありがとうございます。


[9718] 今週の予定 投稿者:いわねえ 投稿日:2019年05月13日 (月) 22時42分
 今週の予定を聞かれた。
パンフレットの交換会のためだろう。
今週は木曜まで通常業務。
木曜の夜、夜行バスで冨山へ。金曜は代休です。
岩瀬の曳山祭り↓見物や高岡、新湊の御車山会館、山車展示館見物。
https://www.youtube.com/watch?v=v7mXgQuPj_w
日曜朝に夜行バスで大阪着。
元気なら大東のだんじり見物。
■[9721] いわねえ(2019年05月14日 (火) 22時24分)
 御車山会館です。
https://mikurumayama-kaikan.jp/
 川の駅新湊です。
http://www.kawanoeki.jp/

■[9722] いわねえ(2019年05月15日 (水) 22時26分)
 新湊曳山祭り↓のミニチュアを頼まれてヤフオクで落としたらしい。
https://www.imizu-kanko.jp/special/hikiyama/schedule/index.html
模型を買う気はないが、パンフレットでも持って帰るかな>


[9715] 今日は 投稿者:いわねえ 投稿日:2019年05月13日 (月) 00時36分
岸和田市大北町修理入魂式⇒岸和田人なら必須。
大下工務店⇒鴫野西ノ町搬出
岸和田市大西小路修理お披露目
⇒関係者に平成の御大典の地車の写真の有無聞かれる。確かに撮っているが早すぎて日の丸の提灯吊っていない。
和泉市内田⇒以前は小屋前は小屋前。
富田林市美具久留御魂神社新天皇即位記念行事
 ◎宮⇒側面初めて撮る。
 ◎中野⇒知合いに会う。お茶ありがとう。
 ◎新堂⇒以前の搬入日を聞く。
大安と言うことで搬入日を特定。
■[9716] おまつりタマネギ(2019年05月13日 (月) 21時44分)
寛弘寺に潜入させたスパイの情報によると
小屋を立て直す!
その後地車も新調したいとのお言葉があったとか
観光時は令和も安泰や

後狭山市の某町が残念なことになったと。
少子高齢化社会か・・・
祭りにも害人奴隷導入時代か
■[9717] いわねえ(2019年05月13日 (月) 22時30分)
 寛弘寺も行きたかったが時間がなかった。
さて某町とどこ?
岩室は個人所有になったし?
■[9719] 大根(2019年05月14日 (火) 21時27分)
喜志新家
尺度のお披露目は・・・
■[9720] いわねえ(2019年05月14日 (火) 22時21分)
まだ未定じゃないでしょうか?


[9712] 千野屋 投稿者:いわねえ 投稿日:2019年05月10日 (金) 06時05分
 お尋ねの件があり千野屋↓訪問。
http://www.sennoya.jp/


[9710] 西条 投稿者:いわねえ 投稿日:2019年05月07日 (火) 22時57分
 愛媛新聞では
https://www.ehime-np.co.jp/article/news201905050005
 YouTubeでは
https://www.youtube.com/watch?v=xxW3kugGkeA
■[9711] 佐藤君いわねえ(2019年05月07日 (火) 23時02分)
 西条の佐藤君曰く、
私が彼に送った手紙は平成発で令和に着きましたとのこと。
別に深い意味はなかったのだが。


[9708] 今日は 投稿者:いわねえ 投稿日:2019年05月06日 (月) 23時21分
泉大津市濱八町連合上之町新調入魂式
柏原市大正東地車購入入魂式
富田林市錦織地区伏山修理入魂式
生野区岡地車購入入魂式

 以上の入魂式がありましたが、20時までお仕事でした。
とりあえず上之町の地車彫物図柄表はキープしたよとメール頂く。
お気遣いいただきありがとうございます。


[9707] 6連勤 投稿者:いわねえ 投稿日:2019年05月03日 (金) 22時03分
 今日から6連勤です。
神戸よりだんじりの鳴物聞かしたるとお電話ありがとうございます。


[9706] 連休 投稿者:いわねえ 投稿日:2019年05月03日 (金) 05時43分
1日の神戸の令和奉祝だんじり巡行見学。
2日の明石のあかし伝統夢まつり参加。
多くのだんじりマニア、太鼓台マニアと交流を図りました。
ありがとうございます。
今日からは仕事です。


[9705] 平野⇒浜ノ町 投稿者:いわねえ 投稿日:2019年05月02日 (木) 23時45分
神戸の令和奉祝だんじり巡行で聞きました。
6月2日、平野昇魂式⇒曳行してJR甲南山手駅前で引渡し⇒芦屋神社で芦屋市M之町で地車購入入魂式。


[9703] 今日の神戸新聞明石版 投稿者:いわねえ 投稿日:2019年04月30日 (火) 22時41分
 私も参加するので貼付け。

「令和への改元を祝い、市制100周年を記念して5月2日に開かれる「あかし伝統夢まつり」。会場となる明石公園(兵庫県明石市)には、1869(明治2)年以来、実に150年ぶりに市内の34の布団太鼓が勢ぞろいする。秋には各地で勇壮な練りを見せる布団太鼓。見比べるとそれぞれに個性がにじみ、各地域の歴史や文化を物語っている。

 ■歴史を誇る屋台

 王子地区・王子布団太鼓保存会の布団太鼓は、明治2年に明石城に入った布団太鼓の1台。「明石名勝古事談」によると、岩屋神社の祭礼として、明石や淡路から21台の布団太鼓が明石城に集まった。王子地区の布団太鼓は昭和初期に別の地域に譲られ、2014年に再び同地区に戻ってきたという歴史もある。

 かつて10台以上の布団太鼓を集めて祭りを行っていた岩屋神社は、明石城の産土神。布団太鼓の巡行は担ぎ手の減少で一時途絶えたが、16年の秋祭りで50年ぶりに復活した。

 ■住民による手作り屋台

 西明石駅近くのマンション「ファミールハイツ明石」自治会には、マンション住民が一から作りあげた自前の屋台がある。高く差し上げる際の節回しも住民らのオリジナルで、市東部にありながら播州色が強くにじんでいる。

 二見町の岡の上自治会も、1980年に地域の大工が手作りした布団太鼓を誇る。やや小型ではあるが、現在も地域住民同士のつながりを象徴する存在だ。

 ■地域にちなんだ動物たち

 布団太鼓の周囲にかかる「高欄掛け」には竜やトラ、獅子などの刺繍がよく見られる。

 大久保町の住吉神社西住吉講には大きなクモの刺繍が。「おおくぼ」という地名にかけた模様といわれている。

 和坂地区・和坂自治会の布団太鼓は「かにがさか」とも呼ばれる地名にちなみ、大きなカニの柄が施されている。屋根にも特徴があり、「一丁マカセ」と呼ばれる1枚の布団屋根は、なんと西日本唯一の珍しい形という。

 ■布団屋根にも注目

 明石市内の布団太鼓は、3枚の布団を重ねた平らな布団屋根が多い。

 だが、西部では西二見秋祭り実行委員会のような緩やかに反り返ったもの、上西二見自治会のように反り返りが急なものもある。反り返った屋根は三木市や加古川市でもよく見られる。

 今回、登場はしないが、大蔵谷地区には5枚を重ねた布団屋根もある。

     ◆

 まつりでは、午前9時半から西芝生広場、東芝生広場の2カ所で、布団太鼓が4、5台ずつ練り合わせをする。34もの布団太鼓を見比べられるまたとない機会。150年ぶりの夢の競演を、さまざまな観点で楽しんでみてはいかが。(勝浦美香)」







Number
Pass


レノボ週末クーポン   掲示板の作り方
このページを通報する 管理人へ連絡
SYSTEM BY せっかく掲示板