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「野球で友達の輪」BBS

宣誓!
我々はスポーツマンシップに乗っ取り、
正々堂々とここに野球について書くことを誓います!(笑)


怪物・松坂らスター選手が続々と渡米してしまった2007年
しかし、今年からセ・リーグもプレーオフ制度が導入され、どのチームにも日本一の可能性が!
ハンカチ世代といわれる超高校生ルーキーたちの活躍も必見!
日本のプロ野球がつまらないなんて言わせませんよ!

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[1083]瓦町P助


「高校野球・西東京大会2回戦、田無工1-17早実」(19日)

 あどけない背番号11がマウンドに上がった。早実の1年生右腕・内田聖人投手が公式戦初先発。三回には1死から3連打を浴びて1点を奪われ「緊張しました。出来はあんまり良くなかった」。それでも3回4安打1失点の上々デビューに「高校の公式戦の雰囲気をつかめました」と初々しく話した。

 1994年3月1日生まれで幼さの残る顔立ち。だが雄たけびを上げ、自己最速140キロの直球とカットボールで押す投球が身上。和泉実監督も「度胸がある」と抜てきの理由を説明した。

 静岡・伊東市からの野球留学。祖母・豊子さんが王貞治氏(現ソフトバンク会長)の大ファンで、幼いころから自然と早実入学を熱望していた。背番号11の1年生といえば荒木(現ヤクルト投手コーチ)だが「あこがれの選手は王さんと斎藤(佑樹=早大)さん」。2人も着けたWASEDAの背番号1へ、堂々の第一歩を踏み出した。

2009年07月20日 (月) 11時21分




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