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[1835]来年のN響指揮者陣 投稿者:恐怖のタヌキ野郎

投稿日:2013年12月01日 (日) 16時05分

管理人様、2ちゃんの書き込みコピペですが、2014年9月以降のN響の指揮者が決まった模様です。
2014年
9月  ブロムシュテット
10月 ノリントン(AC) 下野(B)
11月 スラットキン(A) サンティ(BC)
12月 デュトワ
2015年
1月  ノセダ
2月  P.ヤルヴィ
ブロムシュテットはまた9月で、今度はおそらくブルックナーの8番でしょう。ノリントンはベートーヴェンシリーズ残り、交響曲第7番とピアノ協奏曲第1番、デュトワは7年連続の12月の登場、そして2015年は首席パーヴォ・ヤルヴィの登場です。
なお、N響、今年9〜11月はC定期が人気で土曜は売り切れでしたが、12月〜来年2月はそうではありません。これは、来年1月のC定期はそれほど魅力的ではなく、反面2月のC定期がマリナーのために1回券を求める人が多いためと思われます。

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[1836]フィルハーモニーに載っていました。。投稿者:どくたーT@管理人
投稿日:2013年12月06日 (金) 23時00分
恐怖のタヌキ野郎様
情報ありがとうございました。
この件については、管理人もフィルハーモニーで確認してあります。
早く来シーズンのプログラムが世紀に発表されるといいですね。

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[1837]2014年12月投稿者:mah
投稿日:2013年12月20日 (金) 01時52分
デュトワファンの方から2014年のプログラムを教えていただきました。
正式発表ではありませんので何とも言えませんが、
いつもこのサイトを拝読させていただいてますので、一応載せておきます。


サンサーンス:サムソンとデリラ
B+横浜
プロコフィエフ:古典交響曲
コルンゴルド:バイオリン協奏曲
ストラヴィンスキー:ペトルーシュカ

ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第4番
マーラー:交響曲第5番

[1833]訂正関係。 投稿者:匿名

投稿日:2013年09月29日 (日) 09時46分

2009年6月17日 Bプログラム 1651回定期のソリストはユリア・フィッシャーとこのサイトでは、表記されているようですが、代役としてヴァディム・レーピンさんが演奏されました。

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[1834]訂正します。投稿者:どくたーT@管理人
投稿日:2013年10月02日 (水) 19時17分
匿名様
ありがとうございました。
次回修正いたします。

[1831]NHK交響楽団についての50年間の見方 投稿者:13歳でN響のひどい主席Tpを聞いて以来

投稿日:2013年09月15日 (日) 20時32分

50年の間演奏を聴いていますが、今もって2軍(コンマスから主席迄含めて)の演奏にしか聞こえません。
もっと上手な地方のオーケストラ多々ありますね。

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[1832]別にN響が最高だと申し上げるつもりはありませんが、投稿者:どくたーT@管理人
投稿日:2013年09月16日 (月) 12時16分
演奏は生ものですから、学生オーケストラだってプロはだしの演奏をすることがありますよ。
プロオーケストラの実力は、水準以上の演奏をどれだけ出来るかということにあります。従って、自分が聴いた何回かの演奏だけで決めつけるのは如何かと思いますが。
ちなみに好き嫌いは別ですよ。N響のサウンドが嫌いだという方がいるのは当然だと思いますが、それと一流二流とは全然違うことです。
かき込まれた方のN響をどれだけ聴いているかを知りませんが、私が25年間500回のN響の生演奏を聴き続けた感じでは、技術水準で言えば、N響が一番だと思います。勿論個別奏者の話はまた別です。
なお、感動できるかどうかというのはまた違った話です。
だからライブは面白いのです。

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[1840]投稿者:とおりすがり
投稿日:2014年01月08日 (水) 18時12分
読響や都響にはあまり興味ないんですか?

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[1843]読響や都響も素敵です。投稿者:どくたーT@管理人
投稿日:2014年01月28日 (火) 22時40分
通りすがり様

N響以外は、色々な事情であまり聴きませんが(と言いながら年1ぐらいは聴いているのですが)、読響も都響も良いオーケストラです。

[1829]N響新シーズン C定期も売り切れ間近 投稿者:恐怖のタヌキ野郎

投稿日:2013年08月25日 (日) 19時48分

管理人様、お久しぶりです。ぶらあぼを見たら、N響の9〜11月の案内があり、定期演奏会、サントリーのB定期はもちろん売り切れかその寸前ですが、C定期も、土曜日のものは残り少ないとあり、驚きました。次のシーズンのN響、C定期に魅力的な曲目が多く、それでも3500席のNHKホールを続けて満員にするとはすごいものです。ちなみに、9月のブロムシュテットの大阪公演はチケットが取れませんでした(泣)

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[1830]C席売り切れ間近投稿者:どくたーT@管理人
投稿日:2013年08月26日 (月) 22時26分
恐怖のタヌキ野郎様
情報、ありがとうございました。
C席の自由席、とにかく、確保するようにしなければ。
>9月のブロムシュテットの大阪公演はチケットが取れませんでした(泣)
N響の地方公演は、結構人気高いんですよね。

[1827]データベースに感謝 投稿者:TG

投稿日:2013年07月25日 (木) 10時50分

ネットでは、あきれて開いた口がふさがらない、いやいや、頭が下がる素晴らしいサイトがたくさんありますが、こちらのデータベースも今日見ていたらまさに気が遠くなるような… 84年5月のハンブルク・オペラ「魔笛」について、私のノートや手元のプログラムとデータベースの違いを発見したのですが、当日は「夜の女王」を釜洞祐子が急遽代役で素晴らしい歌を披露した記憶が決め手となって、彼女の出演が記載されているここのデータベースが正しく、私のノートのデータが日付から出演者まで間違っていたのであろうことがわかりました。感謝です。釜洞さんはそれ以来ダフネの主役などいくつかのオペラで印象に残っていました。ところがこの掲示板1796で引退という書き込みを見てびっくりしましたが、ネットで見ると来年までの演奏会出演予定があります。どこから引退という言葉が出てきたのでしょうか。

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[1828]釜洞さんの引退情報投稿者:どくたーT@管理人
投稿日:2013年07月25日 (木) 19時32分
TG様
書き込みありがとうございます。
他の方の「引退」の書き込みに対し、まだお若いのに残念だとの趣旨の記載を私がいたしました。
真偽は確認しておりません。
釜洞さんも年齢は五十代後半ですから、ソプラノとしてのピークはすぎたのかもしれません。しかし、逆に言えば、その年齢でバリバリ歌っている方もたくさんいるので、オペラは引退されたとしても、コンサート等では活躍してほしい、という風に書いたかと思います。
なお、海外の方はいざ知らず、日本人のクラシック系の歌手で、引退を宣言する方はほとんどいないと思います。普通の方は、次第に歌わなくなって、実質的に引退していくようです。

[1825]おめでとうございます! 投稿者:一静庵

投稿日:2013年07月15日 (月) 21時15分

「どくたーTの音文協奏曲」13周年おめでとうございます。
着実な更新の継続、色々と御苦労もおありと思いますが、
今後とも、どうぞよろしくお願い致します。

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[1826]ありがとうございます投稿者:どくたーT@管理人
投稿日:2013年07月16日 (火) 05時24分
一静庵様

続けて行けるのは、ひとえに一静庵様のような方がいらっしゃるからです。
今後も、よろしくお願いします。

[1823]国会図書館に登録されました。 投稿者:どくたーT@管理人

投稿日:2013年05月22日 (水) 22時59分

「どくたーTの音文協奏曲」の中の
日本におけるオペラデータベースが、

国立国会図書館データベース・ナビゲーション・サービス(Dnavi)からリンクが張られました。、

このサイトはインターネット上のデータベース等を登録し案内しているそうです。

http://dnavi.da.ndl.go.jp/

ご案内まで

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[1824]おめでとうございます。投稿者:一静庵
投稿日:2013年05月23日 (木) 08時33分
どういうことかは、よく理解していないのですが、きっとすごいことなのでしょう。

[1821]ご提案 投稿者:読者

投稿日:2013年05月02日 (木) 08時05分

どくたーT様の実名とお写真をご公開されてはいかがでしょか。
ご批評の信ぴょう性も上がるのではないでしょうか。

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[1822]ご提案ありがとうございます。投稿者:どくたーT@管理人
投稿日:2013年05月02日 (木) 23時45分
別に実名も顔を隠してはおりませんが、
ネットで積極的に晒す気もございませんので、ご容赦ください。

メールをいただいた方には、原則本名でメールを返しております。

なお、私は批評はしておりません。感想を申し上げております。
批評できるほど自分が音楽に詳しくない自覚はございます。

[1818]【訃報】ウォルフガング・サヴァリッシュ氏の逝去について 投稿者:匿名

投稿日:2013年02月25日 (月) 21時40分

【訃報】ウォルフガング・サヴァリッシュ氏の逝去について
NHK交響楽団の桂冠名誉指揮者であるウォルフガング・サヴァリッシュ氏が、2013年2月22日、逝去されました。89歳でした。

氏は、当団との永年にわたる交流の中で、常にN響を愛し、楽団を今日の高みにまで導いてくれた育ての親のような存在でした。今年の1月6日にはサヴァリッシュ氏から「N響の桂冠名誉指揮者であることを誇りに思います」との新年のメッセージをいただいたばかりでした。

ここに、生前の氏の貢献に対して心からの感謝と哀悼の意を表します。


2013年2月25日

公益財団法人NHK交響楽団

1923年ミュンヘン生まれ。1964年11月にN響定期公演に初出演、1967年に名誉指揮者、1994年に桂冠名誉指揮者に就任し、ドイツ音楽を中心とした名演を繰り広げてきました。最後のN響指揮は2004年11月、ベートーヴェン《交響曲 第7番》の演奏でした。

http://www.youtube.com/watch?v=bJMUcHu-I8Q

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[1820]お悔やみ申し上げます。投稿者:どくたーT@管理人
投稿日:2013年02月25日 (月) 23時28分
匿名様

ご案内、ありがとうございました。
それにしても、サヴァリッシュの訃報は残念なことです。
私も何度も実演を聴きましたし、思いで深い演奏会も多いです。

彼がN響を最後に指揮したのは、2004年11月、第1526回定期演奏会でしたが、その時のベト7は本当の名演で、私は感動で、席を立てなかったことを覚えています。

それ以外にも94年のブラームスであるとか、R/シュトラウスであるとか、名演をたくさん残してくださいました。
私は、結局「名誉指揮者」の称号ではありましたが、デュトワの前の時代のN響の実質的首席指揮者でした。

年齢が年齢ですから仕方がないのですが、残念な気持ちで一杯です。

私がN響の定期会員になった時の名誉指揮者は、サヴァリッシュ、シュタイン、スウィットナー、ブロムシュテットでした。
サヴァリッシュがなくなって、物故者が三人。残るはブロムシュテットだけになりました。寂しい限りです。

それにしてもサヴァリッシュにはお世話になりました。

安らかにお眠りください。
合掌

[1817]N響2013-2014プログラム決定 投稿者:恐怖のタヌキ野郎

投稿日:2013年02月25日 (月) 19時09分

管理人様、お久しぶりです。N響の、2013-2014シーズンのプログラムが発表されました。拙ブログにリンクを貼りました。
ブロムシュテットは、ブラームス4曲(次はブルックナーの8番だと思ったのに?)、ノリントンは運命、田園、8番でなぜかベートーヴェンの7番はデュトワがやり、サンティはシモン・ボッカネグラ、ルイジはカルミナ・ブラーナにブルックナー9番、結構いいプロです。ただし、今回はマーラーはありません。
なお、N響のページに2013年の表示がありません、よろしくお願いいたします。

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[1819]完全に決まったわけではないようです。投稿者:どくたーT@管理人
投稿日:2013年02月25日 (月) 23時16分
恐怖のタヌキ野郎様

ご教授ありがとうございました。
ただし、6月分は未定のようで記載がありませんでした。

5月までのプログラムで注目すべきは、やはり、9月度のブラームス・ツィクルス、あと声楽系にいいものが多い感じがしますね。
11月のサンティによるヴェルディ「シモン・ボッカネグラ」、12月のデュトワのベルリオーズ「テ・デウム」、1月のルイージによるオルフ「カルミナ・ブラーナ」など。

そのほか、尾高のオールシベリウスプログラムも魅力的ですし、マリナーのオール・モーツァルトプログラムも素敵です。

次期首席指揮者の親父さんが振るR・シュトラウスも面白そうです。




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