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[1068]パヴァロッティ逝去 投稿者:どくたーT@管理人

投稿日:2007年09月07日 (金) 08時37分

20世紀の最後の四半世紀を代表するテノールであったことは間違いないのでしょう。一度は生の声を聴いてみたかったのですが、その夢がかなう前に逝ってしまいました。

死因はすい臓がんとのこと。すい臓がんは、すい臓がんは、普通見られる癌の中でもっとも予後が悪く、5年生存率も数パーセントといわれているのですが、とても残念なことです。

残された録音で故人をしのびましょう。

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[1077]BSで放送されますね投稿者:kintaro
投稿日:2007年11月13日 (火) 11時01分
お久しぶりです。オリンピックで歌われたのを思い出しますね。
以下BS放送予定の詳細です。↓楽しみですね〜♪

2007年 12月16日 (日) 23:00〜翌04:00
<特集>ルチアーノ・パヴァロッティ 世紀の歌声 ドキュメンタリー Bモード・ステレオ
「世紀のテノール ルチアーノ・パヴァロッティ」
内 容:
9月に死去したイタリアのテノール歌手、ルチアーノ・パヴァロッティを偲んで、 ドキュメンタリー、オペラ、パフォーマンスを特集して放送する。

イタリア北部ペーザロにあるパヴァロッティの別荘で行われたインタビューを中心に、 公演の模様を織り交ぜたドキュメンタリー。 インタビューでは、パヴァロッティ自身の人生や、キャリア、また彼の非凡なる才能についても語られている。

[1065]暑いですね 投稿者:どくたーT@管理人

投稿日:2007年08月10日 (金) 00時06分

暑いと音楽よりビールに気が向いてしまいます。
サイトの更新も夏ばてで進みません。

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[1066]猛暑の残暑お見舞い申し上げます投稿者:ムゼッタちゃん
投稿日:2007年08月21日 (火) 23時32分
まさかお盆明けもこんなに暑いとは思いも寄らなかったです。
こんな時にバリウム検査行きは辛かったですぅ。

この夏は週に一回音楽会等に行っています。
7月は上野文化小ホール「塩田美奈子スペイン歌曲リサイタル」。歌舞伎座で菊之助が二役早変わりの「NINAGAWA十二夜」、チェンバロと歌舞伎が違和感なくてびっくりでした。みなとみらいホール「錦織健リサイタル」。四谷区民ホール「オペラ三昧」、笑って笑って笑い転げて疲れが吹き飛びました。浜離宮朝日ホール「吉田浩之リサイタル」。新国立「魔笛」・水船圭太郎が王子役のほうです。演出は面白かったですね。衣装も洒落ていたし。このあと見た映画の「魔笛」もなかなか良かったです。
8月は例年行っている日生劇場で息子と行きました。今年の音楽物語はバレエ付きの「チャイコフスキー物語」。マキシム・ド・パリでの「ランチ・コンサート」は飛び入りで高野二郎が三曲、ネッスンドルマはイナバウア付きで歌いました。東京オペラシティで徹子さんと東フィルと私が一番好きな大野和士さんの指揮で「ハートフルコンサート」。東京會舘でミュージカル歌手の「岡幸二郎トークショー」、岡さんは昼間の帝劇「レ・ミゼ」出演後で、歌ったのはチャングムの「オナラ」と「千の風になって」「アメジング・グレイス」。来週は目黒パーシモンで日本語の「魔笛」です。
こんなにハード・スケジュールな夏はこの15年間で初めてです!
というか、数年前まで夏には音楽会ってやらなかったのでは?

九月からは、夫がどこかのオケの定期会員になりたいなあって言うので考慮中です。やはり近場のNHKホール「N響」になりそう。よろしくお願いします。

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[1067]今週は毎日飲み歩いておりました。投稿者:どくたーT@管理人
投稿日:2007年08月25日 (土) 08時07分
ムゼッタちゃん様
お久しぶりです。また、書き込みありがとうございます。
私は、今週はさほど忙しいわけではなかったのですが、いろんなめぐりあわせで毎日外でお酒を飲む都合があり、お返事が遅くなりました。
私はあまり外で飲まないほうなので、5日連続というのは初めての経験です。

ほんとうに今年の夏は暑いです。梅雨明けが遅かったから、秋が訪れるのは早いかと思っておりましたが、どうもそうではなさそうです。

今年の夏は、コンサートは7月末の魔笛を最後に私はオールパスです。サマーコンサートやファミリーコンサートの類はいろいろあるのですが、他の用事や仕事との兼ね合いでどこにも行けずに(いかずに)終わりました。予定していたオペラはあったのですが。

9月からはまた頑張って聴きに行こうと思っております。

ご主人様のオーケストラの定期会員の件。N響もよろしいですけど、オペラシティでの東フィルなども捨てがたいかもしれません。余計なことですが。

ではまたよろしくお願いいたします。

[1063]祝・7周年! 投稿者:一静庵

投稿日:2007年07月15日 (日) 02時14分

♪おめでとうございます♪
どくたーTの音文協奏曲のますますの御発展をお祈り申し上げます。

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[1064]ありがとうございます投稿者:どくたーT@管理人
投稿日:2007年07月16日 (月) 00時47分
これもひとえに、一静庵様をはじめとする、ご覧になってくださる方がいらっしゃるからだと深く感謝しております。

[1061]合唱祭 投稿者:どくたーT@管理人

投稿日:2007年07月01日 (日) 07時31分

昨日は、簡易保険ホールで、東京都の合唱祭を聴きに行ってまいりました。合唱祭は、6月から7月にかけての5日間、東京周辺のアマチュアの合唱団が一同に介して歌う、というもので、今年で何と62回、270団が参加する大規模なものです。

私はそのうち15団体くらいしか聴かなかったのですが、高校生の合唱部から、大学生、職域、地域、その他といろいろな団体があって楽しめました。

国立音楽大学の女声合唱団である「ANGELICA」のようにレベルの高い合唱団から、音程もママならないママさんコーラスまで多種多様ですが、皆さん、合唱を楽しんでいる様子がよく分かり、楽しんで聴けました。

[1058]「のだめ」は駄目 投稿者:どくたーT@管理人

投稿日:2007年06月30日 (土) 10時24分

私は、NHKホールにおけるN響ウォッチャーな訳で、A定期は会員として、C定期は自由席で聴いております。

NHKホールは会場が広いので、今まで満席になった経験は一度もなく、昨日も当日券で自由席を買うつもりで出かけました。

ところがどっこい、昨日は前売りで全席売り切れだったそうで、入場させてもらえませんでした。20年N響を聴いていて初めての経験です。

驚きでした。昨日のプログラムは、アシュケナージ指揮で、ベートーヴェンの6番「田園」、7番という組み合わせですが、7番は例の「のだめカンタービレ」で主題歌に使われたことから、クラシックファンでない人たちにも人気曲になったようで、普段NHKホールに来ない方も、相当足を運んだようです。

クラシックの裾野を広げるという点では、うれしいことなのでしょうが、門前払いを食った方としては釈然としません。大体、自由席を前売りしていたとは、初めて知りました。

であれば、定期会員にも自由席会員を作るべきではないでしょうか。

とにかく、アシュケナージの音楽監督最後の演奏会は聴けずに終わりました。アシュケナージがベートーヴェンに向いているとは思いませんが、でも聴きたかったなあ。

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[1059]ああ投稿者:一静庵
投稿日:2007年06月30日 (土) 13時38分
やはり、そうでいらっしゃったのですか!
どくたーを門前払いするとは!

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[1060]スタッフは臨機応変に対応できないようです。投稿者:どくたーT@管理人
投稿日:2007年07月01日 (日) 07時22分
一静庵さま
ありがとうございます。

チケットがないのですから入場できないのは仕方がないのですが、雨の中をわざわざ来てくださったお客さんがいるわけですから、もう少し、柔軟な対応があっても良かったとは思います。

昨年だったか、ロッシーニ協会のコンサートでは、急遽舞台上にパイプ椅子を並べて、全員を入れるように工夫していました。
いろいろやり方はあるとは思うのですが、そのような柔軟な思考をN響スタッフに求めてはいけない、ということかもしれません。

[1055]天国と地獄 投稿者:一静庵

投稿日:2007年06月16日 (土) 19時53分

私も15日のほうを見ました。
世論は、「太木」と名乗っていませんでしたか?
側転、以前新国立劇場の「こうもり」で、黒田博さんがなさったような気がします。
今回は、2幕でそれぞれ2場ありましたが、本来は5幕ものなのですか?
オペレッタといえば、以前、「チャールダッシュの女王」(プロダクションは得意の忘却ですが、東欧だったと思います。)を見ましたが、台詞が日本語でなくても、とてもおもしろくて、最後は客席中がわきあがったのを思い出しました。
そのことを思うと、昨日の「天国と地獄」は、美しい旋律の歌などは楽しみましたが、あまり面白かったとは言えませんでした。

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[1057]見た目が細木数子だったので投稿者:どくたーT@管理人
投稿日:2007年06月16日 (土) 23時30分
一静庵様
書き込みありがとうございます。

太木数子、と言っていたかもしれません。細木数子と言ったら、本人から呪われるかもしれません。

幕構成の件ですが、「天国と地獄」いろいろなバージョンがあるようです。元々は2幕4場で書かれ、1858年10月21日にブーフ・パリジャン劇場で初演されました。その後オッフェンバックは1874年に4幕改訂版を書き、ゲテ劇場で上演されました。現在知られている有名な序曲は、1874年版作曲時に着けられたものだそうです(1858年版の序曲はもっと簡素)。
従って、版は1958年版と74年版があるわけですが、実際は、その折衷版で上演されることが多いそうです。
昨日のTOPの上演は、1858年版が基本だそうです。

[1053]海老沢敏先生と旅行なさいませんか? 投稿者:kintaro

投稿日:2007年06月15日 (金) 10時39分

お忙しそうですね。おそらく海老沢先生も今年が同行なさるのは最後になるかもしれないので、ちょっとお知らせしますね。
もし不適切な場合は削除をお願い致します。

海老沢敏先生と行くモーツァルト紀行
〜偉大なる転載作曲家の足跡を訪ねて〜(プラハ〜ヴイーン〜フィレンツェ〜ボローニャ)

●旅行期間2007年9月24日(月)〜10月2日(火)9日間
●募集人員30名様
●旅行代金518000円(2名様1室利用/お一人様代金)
●申し込み締め切り2007年8月16日(木)
☆満席になり次第締め切り

<この旅の特色>

♪モーツァルト研究の世界的権威・海老沢敏先生が同行。モーツァルトの足跡を訪ねる心豊かな楽しい旅です。

♪モーツァルトが「ドンジョバンニ」「皇帝ティートの慈悲」を初演した由緒あるプラハの劇場にて代表作「魔笛」を鑑賞します。

♪ヴィーン楽友協会図書館では、普段は公開されていない自筆譜の数々を見られるようにしてくださるようです。

♪ボローニャではモーツァルトが演奏を行った王立アカデミーの<モーツァルトホール>での奥様の小川京子ピアノリサイタルが鑑賞できます。


お申し込みは日通旅行営業8課 小室・窪田 宛まで
電話03-6251-6358
FAX.03-6251-6368
mail.tsu-kubota@nittsu.co.jp</span>

先生より情報を得たので掲載しますが、旅行関係者とは私は全く無関係ですので、詳細は旅行社まで。。
ホテルも5つ星みたいです。
色々まわるようです。先生体力大丈夫でしょうか?

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[1056]私は行けないと思いますが、、、。投稿者:どくたーT@管理人
投稿日:2007年06月16日 (土) 22時59分
kintaro様

別に投稿されて困る内容ではありません。でも、私には無縁ですね。時間も先立つものも乏しいです。興味はありますけど。
kintaroさんはいらっしゃるのでしょうか?

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[1062]行かれません投稿者:kintaro
投稿日:2007年07月02日 (月) 13時02分
書いた本人なのに、先立つものが不足していかれません。涙
本当に残念です。

N響定期も最近行っていません。
アシュケナージの後は誰が音楽監督なのでしょう?

のだめの影響でしょうか?ベートーベンの交響曲7番は人気なのですね。

[1051]sub 今晩の「その時歴史が動いた」 投稿者:歌う蔵元

投稿日:2007年05月16日 (水) 21時15分

どういうコンセプトの番組になるのか、楽しみですね。

現在隆盛を極めているかのように見える「ミステリー」と、
イマイチ流行らなくなった、例えば源氏鶏太のような分野と、
何が明暗を分けたのか?、素人にわかりやすく考察してくれるのでしょうか。

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[1052]どうだったのでしょう投稿者:どくたーT@管理人
投稿日:2007年05月20日 (日) 00時53分
歌う蔵元様
お久しぶりです。
先週も平日は忙しく、日付の変わる前に家に辿り着いたのは1日だけでした。それで、この番組は見ていないのですが、実際はどんな考察だったのでしょう。また、乱歩はもう、歴史の扱いなのですね。

[1049]ブフビンッダーさん、フォスターさん 投稿者:一静庵

投稿日:2007年05月13日 (日) 10時26分

N響5月Cプロ、2日目に聴きました。
ブフビンダーさん、素晴らしかったと思いました。なんだかものすごく説得力があるような感じでした。オーケストラは陰影感があり、渋めの伴奏、と思いました。
後半は一転して明るいスラヴ舞曲第1集。アンコールで1曲だけ聴くということはよくありますが、こうして全部通して聴くと、気分爽快、とても楽しめました。パーカッションの音が小さめで、私は結構気に入りました♪
フォスターさんの、前半と後半をがらりと変えた演奏作りが面白いと楽しんで帰ってきた次第です。

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[1050]楽しまれたようですね投稿者:どくたーT@管理人
投稿日:2007年05月14日 (月) 23時18分
私は、フォスターの上品な演奏を否定的に評価しましたが、このような演奏が良いという方がいらっしゃるのは、分かるような気がします。
一静庵様
どうもありがとうございました。

[1048] 投稿者:あああ

投稿日:2007年05月11日 (金) 21時35分

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