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日々の報告は本サイト目次8の日報のコピーです。その目次8の地震予想上段記載の
「予想した地震発生については、100%発生するとは断言できません。地震が発生する可能性が高いため
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掲載した日々の報告の無断転載を禁じます。特に、地震の予想を他サイトに転記することを禁じます。

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No.8322 20170210報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2017年02月10日 (金) 04時39分 [返信]

◎東北(内陸部含む):北海道太平洋側、地震に注意
2/7-2/8に、
本サイト青森八戸観測点の磁力低下収束や静岡市観測の大気中イオン濃度観測異常値から
東北方面、地震に注意と報告しました。

2016/12/11から2017/2/8まで、継続していた、静岡県函南町月光天文台のFM山形新庄局の地震エコー観測。
凡そ2ヶ月継続していましたが、2/9には、ほぼ収束。

収束後、20時間-9日間の間に、対応地震が発生してきた。

震度5以上の地震に警戒:2/18まで。


◎観測者仲間の観測観察:2/9
○熊本県南部球磨郡 :鈴落下装置
朝起きると、(磁力が強い)3鈴が落下しているのに気付く。試すとすぐに復活。
・22:36、再度3鈴落下。浮かず。

・1&3鈴落下中。

★★
収束に向かっていたが、再度大きく磁力低下。

No.8320 20170209報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2017年02月09日 (木) 05時07分 [返信]

【無断転載禁止】
twitterに、そのまま本サイトや掲示板、本サイトメルマガの文章を引用している方がおられます。それも継続しています。

「「本サイトは、掲載した日々の報告の無断転載を禁じます。
特に、地震の予想を他サイトに転記することを禁じます。」」
とサイトや掲示板には記載しています。

他の人に内容を紹介したい場合には、
ごく簡単に内容を簡記し、詳細はこちら(本サイトや掲示板のURLのリンク)としてご紹介ください

文章をそのまま転記することは、おやめください。


◎観測者仲間の観測観察:2/8

○富士山北面標高1200m 
山梨県鳴沢村 ラドン濃度

7時 40 ,22時 42
(min 5 , max 42 , avg 20 ,平常値13〜22)

史上最高値タイを記録。

○滋賀県大津市:鈴落下装置
西側「磁石2個」 落下なし。
   「磁石4個」 12/17より落下中。

南側「磁石2個」 落下なし。 
   「磁石4個」 落下なし。

北側「磁石2個」 落下なし。
   「磁石4個」 落下なし。
 
東側       落下なし

★★
○富士山ラドン
2016/6/15に、最高値42ベクレル(+3σ以上の異常値)を観測。
その値に、並ぶ。
本観測点では、凡そ5年間観測していますが、昨年の9月以降、観測値の変動の下限値がきりあがってきています。

日曜日の巨大地震モニタリング。震源域の予想域は、伊豆小笠原諸島の鳥島や八丈島の東方沖です。

モニタリングで、指標にしています本サイト神奈川県西湘観測点大気中ラドン濃度観測。南部フォッサマグナ地域内です。
富士山ラドン観測も同じ南部フォッサマグナ地域です

伊豆・小笠原マリアナ島弧が本州弧に衝突する現場が南部フォッサマグナ地域です。

南部フォッサマグナ地域には摺曲や断層が著しく構築されていますが
それはこのような伊豆小笠原アリアナ島弧の衝突によってひどく圧縮されているためです。日本でも最も複雑な地形です。

この衝突の元であるフイリッピン海プレートの沈み込みが
フォッサマグナで大きく東日本を湾曲させ富士山、箱根の火山活動を生みだしてると考えられています。

○滋賀県大津市:鈴落下装置
西側のみが凡そ50日、鈴が落下し、磁力低下しています。
西日本に、大きな震源の可能性を示唆しています。

No.8318 花 子 @kacchikun1973 投稿者:匿名さん。   投稿日:2017年02月08日 (水) 15時11分 [返信]

Twitterに引用して載せてる方がいらっしゃいます。

No.8321 ありがとうございます 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2017年02月09日 (木) 05時08分

本日の日報で、警告しました。
続くようですと、また、お知らせください。

No.8317 2017208報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2017年02月08日 (水) 04時43分 [返信]

◎観測者仲間の観測観察:2/7

○青森県八戸市
クリップ4連、水位正常
ドアベル磁力回復
鈴落下装置変化無し

★★
ドアベル磁力低下 :2/2-2/6連続していましたが、回復。

NICT:北海道稚内観測点fxEs:スポラディックE層臨界周波数
2/6午後から1日間、非常に高い値の連続。

福島から青森周辺、地震に注意。

No.8319 気になりました。 投稿者:くまくま   投稿日:2017年02月08日 (水) 19時29分

こんばんは、いつも拝見しております。いくつか、気になることが重なったので、初めて投稿させて頂きます。
私は岩手県南部に住んでいます。昨日の夕方空高く本当に高い位置でたくさんのカラスが円を描いて飛んでいました。ずっと同じところをグルグルと。その直後たくさんの渡り鳥が北から南へと飛んでいきました。あんなに沢山群れをみたことはありません。そして今朝沢山のスズメがいつも居ない家の前に。私は東日本大震災の時は福島に居ました。その東日本大震災の前にもたくさんのスズメが居て気持ち悪いねと友人と話してました。震災の時は福島に居ましたが、一年も住まずにまた引っ越しして地元に戻ってきたのですが、初めての光景ばかりで、気になりました。

No.8315 2017207報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2017年02月07日 (火) 05時13分 [返信]

◎観測者仲間の観測観察:2/6
○静岡市:【大気イオン濃度KEC−900朝観測】
マイナスイオン値:−1500
プ ラ ス イオン値:+2300 複数回観測  風:強風

関東、北関東発震注意報発令中(M3.9&震度3以上)

○熊本県南部球磨郡
ラドン:1/30:75ベクレル:+3σ以上の異常値
2/7:22ベクレル:平均値以下
観測期間4ヶ月間の異常が収束したと思われる。

・軽い朝焼け、夕焼けあり。
・ここ3日、朝からカラスが集団で騒いでいる声が聞こえる。(カッカッカッカッと短い鳴き声が多い)

★★
熊本南部周辺(天草、八代含む)、地震に注意。

No.8316 八代市からです。 投稿者:団子ママ   投稿日:2017年02月07日 (火) 09時53分

ここ1週間すごい数のカラスがやって来てます。八代市の外港に近いです。毎日気持ち悪い黒い集団です。人がいようがおかまいなしです。今までに感じたことないカラスの行動です。

No.8314 20170206報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2017年02月06日 (月) 05時39分 [返信]

◎本サイト空の掲示板
No.40582 2月5日愛知西部の観測と衛星画像NASA&高知大学&ひまわり8号
(抜粋引用)
○岐阜県から山陰及び日本海に大気重力波が広がった形となる。

○南海トラフの海溝沿いにさざ波雲と大気重力波が発生した。また、その外側に波状雲発生。
初めて、現れた現象雲の位置です。

○琉球海溝沿いに断層状雲が出現した。台湾には大気重力波が現れている。
韓国南部には未完成さざ波雲も現れた。

★★
○山陰、韓国南部:
2017/1/20に報告しましたように、
2015年11月14日の沖縄トラフ拡大最大地震M7.1に起因し、熊本地震、韓国最大規模慶州地震、鳥取地震は連動して動いています。

1/19には、熊本上空に、さざ波雲
今回は、山陰、韓国南部に大気重力波が広がった

○南海トラフ&琉球海溝
南海トラフから琉球海溝まで連続して、大気重力波が発生した。初めての現象です。
昨日も巨大地震でモニタリングした伊豆・小笠原海溝に、大きな圧力がかかっているため、
その影響を受けて、同じフィリピン海プレートの南海トラフで、大気重力波が発生した。

その中で、特に大きな現象であるさざ波雲となっているのが、紀伊半島から四国の南方沖です。

昨日の巨大地震モニタリングで、伊豆鳥島近海震央の巨大地震による津波のシミュレーション。
津波の波高が最も高いのは、四国の太平洋側と和歌山県ですので、上記のさざ波雲発生地域と一致しています。

また、2/2に報告しましたように、
「近畿圏のさざ波雲。熊野灘から潮岬で地下水の異変が始まる。」

これらとも、関連していると思われます。

以上まとめますと、

2/5の衛星画像
○1/19の熊本上空、さざ波雲。2/5:山陰、韓国南部に大気重力波&さざ波雲
2015/11/14の沖縄トラフ拡大最大地震M7.1に起因し、熊本地震、韓国最大規模慶州地震、山陰地震は連動して動いています。

○南海トラフから琉球海溝まで連続して、大気重力波が発生し、紀伊半島から四国の南方沖では、さざ波雲となる。
初めての大きな現象です。今後が注目されます。

昨日の巨大地震モニタリングで、伊豆鳥島近海震央の巨大地震による津波のシミュレーション。
津波の波高が最も高いのは、四国の太平洋側と和歌山県ですので、上記のさざ波雲発生地域と一致した。


◎観測者仲間の観測観察:2/5
青森県八戸市
ドアベル磁力低下 :2/2-2/5連続

No.8313 20170205報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2017年02月05日 (日) 05時17分 [返信]

◎房総沖巨大地震モニタリング:前回モニタリング:
2016/9/6、9/20、10/11、10/15、10/20、10/30、11/20、12/04、12/18、12/23
2017/1/29実施

●震源域の予想:2017/1/29報告から:震源域の図示→こちら

http://www.tochiginokenkyusha.com/ikase8/izubonin201722.jpg

予想震源域その1:鳥島東方沖の伊豆小笠原海溝一帯:予想規模M9
予想震源域その2:八丈島東方沖の伊豆小笠原海溝一帯:予想規模M8.5:

※防災のポイント
伊豆鳥島近海震央で、地震の規模がM8.2-M8.4の巨大地震による津波のシミュレーション
http://www.tochiginokenkyusha.com/ikase8/izuogasawaratsunami3.jpg

M8.2-M8.4の鳥島近海地震の場合には、房総半島外房から九州の宮崎まで、3-5mの津波が襲います。
特に、津波の波高が高いのは、四国の太平洋側と和歌山県で、10-13mにも及びます。

もし、発生する地震が、通常のプレート間地震ではなく、アウターライズ地震であった場合には、
九州方面で、津波の波高が、通常のプレート間地震にくらべ、凡そ倍になり、5-8mの津波が、九州太平洋側を襲う。

巨大地震発生時には、大津波警報が、
千葉県外房、伊豆諸島、東京湾、相模湾、静岡県、愛知県外海、三重県南部、和歌山県、徳島県、高知県、大分県南部、
宮崎県沿岸部、種子島・屋久島地方、奄美諸島・トカラ列島に発令されると予想されます。

八丈島東方沖でも津波の波高分布はやや異なるが、大津波警報予想地域は同じ

◎東京湾の津波と火災の防災:2016/10/30:モニタリングに詳述
◎高層ビルの長周期地震動に警戒:2016/12/6&12/7に詳述

○本サイト愛知県西部観測点大気中ラドン濃度観測:1/23報告の一部追加

2016/9/23:房総三重会合点M6.7地震発生の6日前から、本サイト愛知県西部観測点大気中ラドン濃度観測に於いて、
平均値以上の濃度上昇が続き、
2016/10/20:115ベクレル、同11/11:117ベクレル、同12/24:117ベクレル、2017/1/22:120ベクレルの+3σ以上の異常値を観測した。

4回の最高濃度は、本観測点&同一ラドンガス観測機種における東日本大震災前の最高値;91ベクレルを、凡そ30ベクレル上回る濃度となった。

また、平均値以上の濃度期間は、142日間となり、
東日本大震災前において、福島市でのラドン観測における平均値以上の期間100日を上回った。

最高ラドン濃度、平均値以上の濃度期間ともに、東日本大震災前より大きく上回った。

これらのことから、今回予想する震源域が、東日本大震災の震源域と異なるため、控えめに考えても、
M9クラスの超巨大地震前兆と考えられる。

2017/2/3の観測値:68ベクレル:収束値には程遠い。


○本サイト神奈川県西湘観測点大気中ラドン濃度観測:2016/12/04&12/18報告の房総沖巨大地震モニタリング

「愛知県西部観測点と同様に、9/23:房総三重会合点M6.7地震発生後、
南部フォッサマグナ地域に位置する本サイト神奈川県西湘観測点で、顕著なラドン濃度上昇が始まった。」

2017/2/4の観測値:58ベクレル:収束値には程遠い。

○2017/1/30-2/4の大きな前兆:2/2報告参照

1,伊豆諸島東方沖のさざ波雲と整列雲

1/31と2/1連続で、明らかな異変が伊豆諸島東方沖でみられました。

2012年渡辺満久教授(東洋大学)らによって発見された房総沖の巨大な2本の活断層。
伊豆諸島東方沖のさざ波雲と整列雲は、この巨大な活断層に沿って発生しています。

2,本サイト千葉県九十九里浜観測点:2/4
<もぐりん> 水面より2p沈んでます。


以上まとめますと、
本サイト愛知県西部と神奈川県西湘観測点大気中ラドン濃度観測の最近値。
未だ高く、収束には程遠い。

1/31と2/1連続で、さざ波雲など、明らかな異変が伊豆諸島東方沖でみられた。
2/4には、本サイト千葉県九十九里浜観測点で、中程度の地震電磁気現象が観測された。

地震発生危険度の判定は、
赤▲:「巨大地震発生が迫っています」

最終段階の赤●:巨大地震がもういつ発生してもおかしくないの判定
まだまだ先のようです。2017年3月の可能性がある。

No.8312 20170204報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2017年02月04日 (土) 06時01分 [返信]

◎観測者仲間の観測観察:2/3

○静岡市観測点
本サイトで、統一して使用しているRGD-PS3とは、異なる種類の
ラドンガス計測器も本観測点では、観測している。

本観測点では、1日あたりの変化を観測するモードで観測しています。

つまり、2種類の計測器で、ラドンガスが観測しているわけです。

2/3、この別種類のラドンガス計測器が、1年半の観測で、初めて、大きな変動を示した。
平均値10ベクレル、標準偏差σ:3ベクレルです

2/3夜:41ベクレル。+3σ以上の異常値となった。

同じ静岡県の沼津市と浜松市は、統一仕様の観測機ですが、
そちらには、異常なかった。

気象庁地震防災対策強化地域判定会会長会見:1/30によると、

(引用開始)
3,地殻活動の評価
平成25年はじめ頃から観測されている通常とは異なる地殻変動は、
浜名湖付近のプレート境界において発生している「長期的ゆっくりすべり」に起因すると推定しており、現在は、「長期的ゆっくりすべり」は緩やかになっていると考えられます。

そのほかに東海地震の想定震源域ではプレート境界の固着状況に特段の変化を示すようなデータは今のところ得られていません。
以上のように、現在のところ、東海地震に直ちに結びつくとみられる変化は観測していません。
(引用終了)

そのため、静岡市観測点のみの、2/3の大きな変化は、ひとまず、東海地震と結びつくものではないようです。
しばらく様子を見ます。

明日は、房総沖巨大地震モニタリングを実施します。

No.8311 20170203報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2017年02月03日 (金) 04時48分 [返信]

◎観測者仲間の観測観察:2/2

○熊本県南部球磨郡 :鈴落下装置

・2装置、3装置鈴が浮くように。(2装置鈴は、磁石につけても浮かなかったのが磁石につけると浮くように)
・1装置鈴落下中。

★★
今まで大きな磁力低下が観察されていた熊本球磨郡観測点。
2/2磁力復活。

しばらく周辺の地震活動が注目されます。

No.8310 20170202報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2017年02月02日 (木) 06時33分 [返信]

◎本サイト空の掲示板
No.40569 2月1日愛知西部の観測と衛星画像NASA&高知大学&ひまわり8号

衛星画像からは、九州から四国・近畿にかけて未完成さざ波雲が見られた。
また、伊豆諸島の東側で、さざ波雲が発生した。昨日は、整列雲が出現した。

★★
1伊豆諸島東方沖のさざ波雲と整列雲
1/31と2/1連続で、明らかな異変が伊豆諸島東方沖でみられました。

1/29の巨大地震モニタリングの結論;巨大地震の震源域候補
1,鳥島東方沖
2,八丈島東方沖

両者と2012年渡辺満久教授(東洋大学)らによって発見された房総沖の巨大な2本の活断層を
図2017020201に示しました。

http://www.tochiginokenkyusha.com/ikase8/izubonin201722.jpg

伊豆諸島東方沖のさざ波雲と整列雲は、この巨大な活断層に沿って発生しています。
関連性が注目されます。

この巨大な活断層。長さは160キロと300キロで、一度にそれぞれの断層全体が動けば、いずれもマグニチュード(M)8〜9の地震を起こす可能性がある。
活断層が動けば、強い揺れや津波が関東南部や東海地方に及ぶ。

上記の渡辺満久・東洋大教授(変動地形学)によると、
地震でできた崖の高さは東側の活断層が約2千メートル、西側は3千メートル超で、「いずれも大地震を何度も繰り返してきた可能性が高い」と報告された。

2,近畿圏のさざ波雲

本サイトの京都府南部や滋賀県大津市の大気中ラドン濃度には、大きな異変はありません。
ところが、紀伊半島の熊野灘付近

地震に関連する地下水観測データベース:Wellweb:三重県熊野市観測井戸→こちら

https://gbank.gsj.jp/wellweb/cgi-bin/imageout.pl?lang=j&id=10&no=1

  2年間の地下水位のグラフですが、2016年11月頃から地下水位が下がっています。

NPO法人 地下からのサイン測ろう会 2017/1/31:南紀地域の観測情報→こちら

http://hkamikubo.wixsite.com/hakaroukai/about-2-c1uo

  熊野灘から潮岬で異変がみられ始めました。

上記の巨大地震前兆である愛知県西部、神奈川県西湘地域のラドンの異変も2016年10月からです。

東日本大震災時に、誘発地震として、下記が発生。

長野県北部地震:同年3月12日発生/Mj 6.7/
静岡県東部地震:同年3月15日発生/Mj 6.4/
秋田県内陸北部地震:同年4月1日発生/Mj 5.0/

震災前には、これら地域には、さざ波雲などが発生していた。

今回の予想する鳥島東方沖や八丈島東方沖の巨大地震の誘発地震として、
上記の紀伊半島沖や山陰地方で大きな地震が発生することが考えれらます。

以上まとめますと、

1/31,2/1の衛星画像
伊豆諸島東方沖のさざ波雲と整列雲、大きな現象が発生。2012年発見巨大活断層上空

近畿圏のさざ波雲。熊野灘から潮岬で地下水の異変が始まる。
今回予想の巨大地震誘発地震として、紀伊半島沖の地震発生可能性あり。



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