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No.8627 2017908臨時 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2017年09月08日 (金) 16時59分 [返信]

●メキシコでマグニチュード8の巨大地震発生−3メートルの津波の恐れも

○概要

日本時間の8日午後1時49分ごろ、メキシコのチアパス州沖の太平洋を震源とする大きな地震がありました。
マグニチュード8の地震が8日未明にメキシコを襲い、首都メキシコ市では建物が揺れ、津波警報が発令された。

米地質調査所(USGS)によれば、震源の深さは33キロ、チアパス州沖でトレスピコス南南西119キロの地点。

太平洋津波警報センターは、メキシコ、グアテマラ、ニカラグア、パナマ、ホンジュラス、エクアドルの一部沿岸部に津波警報を発令した。
センターによると、メキシコ沿岸の一部では3メートル強の津波の恐れがある。

○メキシコ上空の電離層の異変:4日前の9/4が異変のピーク:直前前兆

世界のF2層臨界周波数(foF2:電離圏最大電子密度に対応する電子プラズマ周波数)マップ。
図2017090802に、示しました。

http://www.tochiginokenkyusha.com/ikase8/mexicoFof2.jpg

メキシコ沖で、F2層臨界周波数が10-11Mhzの領域:赤から紫色で示してあります。
この非常に高い領域が、9/3から9/6まで継続しています。

9/4には、さらに、12MHzのピンクの領域がメキシコ沖で発生し、この日が、電離層異変のピークでした。
9/4は、巨大地震発生の4日前です。

今朝報告しましたように、
日本周辺のM6以上の地震の1〜5日前に有意なTEC(電離層全電子数)増加が認められる。
F2層臨界周波数;foF2でも同様。

この結果と合致しています。

No.8626 20170908報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2017年09月08日 (金) 03時08分 [返信]

●9/5:日本の緯度29度、33度、37度で観測された、TEC値の異常値:9/6報告続報
○TEC値と地震との関連

日本周辺のM6以上の地震の1〜5日前に有意なTEC(電離層全電子数)増加が認められるという統計解析結果あり。
F2層臨界周波数(foF2:電離圏最大電子密度に対応する電子プラズマ周波数)の上昇も同じ。

○9/5さらに9/7:日本の緯度29度、33度、37度で観測された、TEC値の異常値

9/5に引き続き、9/7にも、TEC値の異常値とF2層臨界周波数:foF2の上昇が見られた。
9/7が特に、F2層臨界周波数:foF2の上昇幅が9/5より大きく、異常のピークは、9/7と考えれれた。

図を更新し、図20170908に示しました。

http://www.tochiginokenkyusha.com/ikase8/tec201790507.jpg

左側の図が、日本の緯度別のTEC値です。
日本時間JST:9/5及び9/7の日中、TEC値が、有意に、上昇しています。

図中では、Ip2と記載され、これは、+3σ以上+5σ未満の範囲で、有意に
TEC値が上昇したことを示しています。

緯度29度:奄美大島付近、伊豆鳥島周辺
緯度33度:九州熊本大分付近、八丈島周辺
緯度37度:西日本から東日本


右側の図は、
F2層臨界周波数(foF2:電離圏最大電子密度に対応する電子プラズマ周波数)で
みたものです。

那覇観測点>>鹿児島山川観測点>東京国分寺観測点の順で、
F2層臨界周波数が、上記で、TEC値が上昇した:9/5及び9/7の日中に上昇しています。


○考察
9/5&9/7:日本の緯度29度、33度、37度で観測された、TEC値の異常値に
同期した時間帯のF2層臨界周波数観測では、沖縄那覇観測点が顕著に高かった。

地震の予想は、
日本の南海
伊豆鳥島周辺から八丈島周辺、または、沖縄から奄美大島周辺で
M6以上の地震が、9/7から5日以内:9/12までに予想されます。
(9/5より9/7のほうが異変が大きく、基準を9/7に変更した)

該当地域では、防災(揺れと津波)の確認を願います。

首都圏の揺れは、今後直前前兆観測結果に大きな変化がなければ、震度3−4程度
ただし、タワーマンションの高層階では、長周期地震動の揺れに警戒。


モニタリングB:房総半島沖から伊豆諸島沖:M7クラスの地震

本サイト沖縄県那覇市観測点の大気中ラドン濃度:最近1年半
最近1年半のラドン濃度を図201771103に示しました。

http://www.tochiginokenkyusha.com/ikase8/okinawa710.jpg

2017年5月にウルトラ異常を観測後、7月には、収束しています。

この対応地震がまだ発生していません。

これらに関連しています。

No.8625 20170907報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2017年09月07日 (木) 03時17分 [返信]

●観測者仲間の観測:観察:9/6
○札幌
*もぐりん
6:15p.m. 335度方向へ中心から2.5cm 未漂着 潜行無し

○静岡市
【大気イオン濃度KEC−900】朝観測・
マイナスイオン値:− 1700 
プ ラ ス イオン値:+ 1200 
風:中風 複数回観測

○大分県南部
高知の画像は0時の全球他欠けていましたが、日本付近、水蒸気画像は元にもどっていました。また欠け方が8月28日から昨日までとは違っていました。

夜空は2330〜0000でもまだ月と街灯が明るくて全方位は判りませんでしたが、火山関連の雲が南南西〜南方向からの流れてきています。
南の夜空はピンクが薄く入っています。北〜北東も薄く色が入っています。

南西諸島方向を見る霞みは午前中〜日没前まで出ていました。

○鹿児島県薩摩地方
鈴落下装置 終日落下継続 8日目


★★
○札幌
もぐりんが移動停滞。方位は、モニタリングC:三陸沖北部地震の予想震源域を示している。
初めての現象です。

○静岡市
大気イオン濃度観測で、マイナスイオン値が、プ ラ ス イオン値を上回る現象が発生。

過去14年間、同じ静岡市で、観測した結果では、
凡そ10日以内に、静岡市で、有感(震度1以上)となる地震が発生してきた。

2017年では、
2/13&2/20→2/28:福島県沖:M5.7 最大震度5弱 静岡市震度1
4/7&4/10&4/19→4/24:静岡県西部:M4.1最大震度2 静岡市震度1

4/19以降は、4ヶ月半、この現象は発生しなかった

今回も、対応する地震が凡そ10日以内に予想されます。

○鹿児島県薩摩地方
鈴落下装置 終日落下継続 8日目です。

これだけ継続すると、モニタリングE;九州日向灘から熊本大分宮崎内陸部、M7.6大地震と関連するのかもしれません。

No.8624 20170906報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2017年09月06日 (水) 03時05分 [返信]

●9/5:日本の緯度29度、33度、37度で観測された、TEC値の異常値

○TEC値と地震との関連

日本周辺のM6以上の地震の1〜5日前に有意なTEC増加が認められるというKon
らの統計解析結果があります。

TECとは、電離層全電子数です。

また、
F2層臨界周波数(foF2:電離圏最大電子密度に対応する電子プラズマ周波数)も
上昇することが知られています。


○9/5:日本の緯度29度、33度、37度で観測された、TEC値の異常値
図20170906に示しました。

http://www.tochiginokenkyusha.com/ikase8/tec2017905.jpg

左側の図が、日本の緯度別のTEC値です。
日本時間JST:9/5:8-14時にかけて、TEC値が、有意に、上昇しています。

図中では、Ip2と記載され、これは、+3σ以上+5σ未満の範囲で、有意に
TEC値が上昇したことを示しています。

緯度29度:奄美大島付近、伊豆鳥島周辺
緯度33度:九州熊本大分付近、八丈島周辺
緯度37度:西日本から東日本


右側の図は、
F2層臨界周波数(foF2:電離圏最大電子密度に対応する電子プラズマ周波数)で
みたものです。

那覇観測点>>鹿児島山川観測点>東京国分寺観測点の順で、
F2層臨界周波数が、上記で、TEC値が上昇したJST:9/5:8-14時の時間帯に上昇しています。


○考察
9/5:日本の緯度29度、33度、37度で観測された、TEC値の異常値に
同期した時間帯のF2層臨界周波数観測では、沖縄那覇観測点が顕著に高かった。

日本の南海
伊豆鳥島周辺から八丈島周辺、または、沖縄から奄美大島周辺で
M6以上の地震が、9/5から5日以内:9/10までに予想されます。

モニタリングB:房総半島沖から伊豆諸島沖:M7クラスの地震

本サイト沖縄県那覇市観測点の大気中ラドン濃度:最近1年半
最近1年半のラドン濃度を図201771103に示しました。

http://www.tochiginokenkyusha.com/ikase8/okinawa710.jpg

2017年5月にウルトラ異常を観測後、7月には、収束しています。

この対応地震がまだ発生していません。

これらに関連しています。

No.8623 20170905報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2017年09月05日 (火) 03時42分 [返信]

●関東M4.5以上地震直前前兆:9/04
○FMラジオ:都心南関東伝搬ルート:僅かな電波異常

○FMラジオ:都心北関東伝搬ルート:異常なし
9/4:5時頃:東京タワー送信:群馬県桐生市受信:FM東京→-3シグマ以上の電波異常

★★
9/3に報告した、さいたま市送信群馬県桐生市受信のルートにおいて、9/2:8時頃、わずかに、
±3σ内の変動幅をやや超える電波異常あり。

これに関連すると思われる電波異常が9/4にも発生した。

9/3に報告した
「北関東内陸部で、M4.5をややオーバーし、震度3−4を観測する地震が予想されます。
ただ、電波以上も大きくなく、強い地震ではないようです。」
このまま継続。


●観測者仲間の観測:観察:9/4

●石川県南加賀
今日は日中、頭上から南側に石垣状雲やなみなみ雲が長く見られました。

●京都府 若狭湾西部
朝から夕方まで、東からと西からの縞模様の雲の帯一面に覆われ続けている。 ほぼ真上で途切れることが多かった。
風で流されて縞模様が伸びたようになってもなくなることはなかった。

地デジ録画は特にEテレでモザイクノイズと音声の途切れが出ていた。 
鯛の漁獲量は少ない。

●滋賀県大津市北部 :鈴落下装置

西側「磁石2個」4/30より落下中→9/3 21時過ぎに浮くようになりました。→9/4落下なし。

「磁石4個」3/17より落下中→9/3 浮くようになりましたが、9/4また落下してしまいました。


★★
若狭湾や石川の前兆は、
D;福井県沖地震:M7クラス大地震:モニタリング
これに関連する。

日本海側の地震前兆は、太平洋側に比べ、かなり緩慢ですので、忘れた頃に地震発生というのが多いです。
そのため、何か、直前前兆を指標に加えることができないか、探していました。

群馬大学で公開されている過去7年間のFM電波伝搬のデータを基に、

最近10年間、日本海や本州内陸で発生した強い地震
2014/11/22:長野県北部地震:震度6
2012/01/28:山梨県東部富士五湖:震度5弱
2017/06/25:長野県南部:震度5弱

これらの地震2ヶ月前の上記群馬大学のデータを見ると、
共通して、
長野県美ヶ原送信:群馬県桐生市受信:長野FMに、電波異常が見られます。

ただ、太平洋側前兆と異なり、電波異常のピークは、地震発生6日前でした。

このため、「長野県美ヶ原送信:群馬県桐生市受信」の電波異常を直前前兆指標として、モニタリングしていますが、
今のところ、電波異常はないです。

異常が始まれば、上記の過去の強い地震と電波異常のまとめも含めて、報告します。

No.8622 20170904報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2017年09月04日 (月) 03時28分 [返信]

●関東M4.5以上地震直前前兆:9/03
○FMラジオ:都心南関東伝搬ルート:異常なし

○FMラジオ:都心北関東伝搬ルート:異常なし


●モニタリングE;九州日向灘から熊本大分宮崎内陸部、M7.6大地震

○宮崎県北部沿岸部大気中ラドン濃度
異常濃度は、8/19-9/3まで継続中。

○九州福岡市観測VLF帯電波異常
8/14-8/15をウルトラ異常になった変動は、乱高下しながら、減衰
9/1からは、さらに減衰し、静穏化まで、あと少しの電波強度まで、減衰。

静穏化したら、スタンバイのサインです。
静穏化後、3-4日後の地震発生と推察。

★★
9/2-3は、西日本の前兆が目だった。

○本サイト滋賀県大津市北部観測点:9/3鈴落下装置

西側「磁石2個」4/30より落下中→9/3 21時過ぎに浮くようになりました。

  「磁石4個」3/17より落下中→9/3 こちらも21時過ぎに浮くようになりました。

★★★西側の鈴、若干、浮きが弱いような感じですが、約5ヵ月ぶりに浮くようになりました★★★

○本サイト環境自然などなんでも掲示板
40955] 日本上空のTEC 9月02日 Name:子牛

NICT 日本上空における最新6日間のTEC値
9月02日午後に+3σの上昇があります。要注意です 



緯度29度(奄美諸島)、33度(九州熊本大分)のTEC値が9/2:15時頃、
+3σの上昇で、異常値となった。

No.8621 20170903報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2017年09月03日 (日) 12時31分 [返信]

●関東M4.5以上地震直前前兆:9/02
○FMラジオ:都心南関東伝搬ルート:異常なし

○FMラジオ:都心北関東伝搬ルート:
さいたま市送信群馬県桐生市受信のルートにおいて、9/2:8時頃、わずかに、
±3σ内の変動幅をやや超える電波異常あり。
★★
最近報告しているモニタリングB:房総半島沖から伊豆諸島沖地震以外に、
北関東内陸部で、M4.5をややオーバーし、震度3−4を観測する地震が予想されます。
ただ、電波以上も大きくなく、強い地震ではないようです。


●観測者仲間の観測:観察:9/2

○青森県八戸市
クリップ3連、水位低め
ドアベル磁力弱め
鈴落下装置変化無し

○熊本北部
ラドン今朝から急落しています。
ここ数日、めっきり秋の気配を感じています。
今日の空模様は、飛行機雲が残りやすい状態で賑やかでした。彩雲も確認できましたが画像は撮れず。

○大分県南部
9月1日も画像は欠けていました。14時に南西〜南南西を中心の海域震源の雲を見ました。
高知画像は2日はダウンしており見ておりません。
16時過ぎ隣の臼杵市で北に断層からかなの派手な雲、南南西に火山関連の雲、帰りに峠から豊後水道〜日向灘の上に帯雲がありました。


★★
○モニタリングC:三陸沖北部地震の指標の中心
青森県八戸市の磁力低下&水位低めが継続中。まだ、収束せず。

○モニタリングE;九州日向灘から熊本大分宮崎内陸部、M7.6大地震
熊本県北部のラドンが急落した。
宮崎県北部のラドンはまだ急落せず。

次第次第に、収束(静穏化)スタンバイに向かっています。

No.8620 お知らせ 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2017年09月03日 (日) 04時27分 [返信]

本日は都合により、お昼頃に、報告します。

No.8619 20170902報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2017年09月02日 (土) 04時26分 [返信]

●観測者仲間の観測:観察:9/1
○東京荒川区
今朝は5時頃〜中規模の「 クモの巣状雲 」 が現れました
また石垣状雲から細かい整列状雲に変化

伊豆諸島〜小笠原諸島の地震に注目

○鹿児島県薩摩地方
鈴落下装置 終日落下継続 3日目

★★
○東京荒川区
●モニタリングB:房総半島沖から伊豆諸島沖:M7クラスの地震:
震度5強以上モニタリング:8/29まで→延期9/2まで

この予想に関連する。
「 クモの巣状雲 」 が発生したので、地震発生は近いと思われます。

台風通過(気圧低下)という特殊事情のため、やや遅延していますが、
台風通過後が注目されます。

8/29報告の通り
首都圏では、震度3−4程度と予想します。
揺れによる首都圏の震災は、異変の程度から予想されません。

No.8618 20170901報告 投稿者:栃木の研究者   投稿日:2017年09月01日 (金) 03時53分 [返信]

●観測者仲間の観測:観察:8/31

○青森県八戸市
クリップ3連、水位低め
ドアベル磁力弱め

○千葉県九十九里
<電波時計>
ほぼ正常。

○京都府 若狭湾西部

午前6時から7時 東を付け根にしたヒトデ雲
午前11時    南西を付け根にしたヒトデ雲 形くっきり

今週の地デジ録画を見ると、時間と局に関係なく音声聞き取りにくくモザイク大きい現象が現れています。

○大分県南沿岸部
奄美・沖縄南西諸島〜台湾方向を見る霞が急に晴れました。ご注意ください。
 ↓その後の発震
2017年8月31日現在
12時32分ごろ 豊後水道 M3.3 震度2
7時09分ごろ 奄美大島近海 M4.8 震度2
4時01分ごろ 西表島付近 M3.6 震度2  


○鹿児島県薩摩地方
鈴落下装置 終日落下継続 2日目

★★
○モニタリングC:三陸沖北部地震の指標の中心
青森県八戸市の磁力低下&水位低めが継続中。まだ、収束せず。

○千葉県九十九里観測点の電波時計>は、ほとんど、0.5分程度誤差がありますが、
ほぼ正常に戻ると、地震のスタンバイになることが多いです。

○大分観測点
南西諸島方面に、カスミがかかり、それが、消えると、地震スタンバイにあることが多い。

本サイト沖縄県那覇市観測点の大気中ラドン濃度:最近1年半
最近1年半のラドン濃度を図201771103に示しました。

http://www.tochiginokenkyusha.com/ikase8/okinawa710.jpg

2017年5月にウルトラ異常を観測後、7月には、収束しています。

この対応地震がまだ発生していません。

○鹿児島薩摩地方観測点
昨日報告の通りですが、鈴落下装置 終日落下継続 2日目になりました。



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