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同志社大学アメリカ研究所主題春季公開講演会 「ゴスペルソングとブルーズ 歌詞研究の立場から」ご案内
by アメリカ研究所 MAIL + RES

管理人様失礼いたします。不適切であれば削除いたします。

ご興味を持つ方がいらっしゃるのではないかとお思い、ご連絡した次第です。同志社大学アメリカ研究所では、7月27日(水)に同志社大学烏丸キャンパスにて、春季公開講演会を開催します。今回、ゴスペルとブルースなど、歌と文化をテーマに講演いたします。事前申し込みは不要で、参加費も無料です。学生ではなくとも参加可能です。

********************
同志社大学アメリカ研究所 春季公開講演会
「ゴスペルソングとブルーズ 歌詞研究の立場から」
■日 時:2016年7月27日(水)16:40〜18:10 
■会 場:同志社大学 烏丸キャンパス 志高館SK119番教室
       (京都市営地下鉄烏丸線「今出川」駅下車)
■講 師:立命館大学 教授 ウェルズ 恵子氏
■演 題:「ゴスペルソングとブルーズ 歌詞研究の立場から」

■参加費無料、事前申し込み不要
■主 催:同志社大学 アメリカ研究所

【講師プロフィール】
ウェルズ 恵子 氏
専門: アメリカ黒人文化、19世紀・20世紀アメリカ文化・文学、ヴァナキュラー文学(民話・民謡)、比較文化・文学、音楽文化、英語詩。2011年『狼女物語』他で日本比較生活文化学会・亀井俊介賞受賞。

著書:『アメリカを歌で知る』祥伝社新書
   『魂を揺さぶる歌に出会う:アメリカ黒人文化のルーツへ』岩波書店
   『黒人霊歌は生きている:歌詞で読むアメリカ』岩波書店
   『狼女物語』工作舎 その他多数

● ゴスペルやブルーズに興味のある方、音楽が好きな方ぜひお越しください
● アメリカ黒人文化や19世紀・20世紀アメリカ文化・文学がご専門のウェルズ恵子 立命館大学教授による講演
● 歌詞の分析や「声の文化」という視点から、ゴスペルソングとブルーズにアプローチ

【概要】
黒人霊歌やゴスペルソングは神の歌、ブルーズは悪魔の歌として知られています。
その区別は本質的に妥当なのでしょうか。それとも後付けされたカテゴリーが導
いた展開なのでしょうか。また、この二つはどこで隔たり、どこで接触しているのでしょ
うか。公開講演会では、歌詞分析と「声の文化」という視点からアプローチしていきます。

【公開講演会に関するお問い合わせ】
同志社大学 アメリカ研究所事務室
TEL:075-251-4900  E-mail:ji-amekn [あっと]mail.doshisha.ac.jp (あっとを@にしご連絡ください)
2016/07/21(Thu) 12:25[833]



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