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新たな出世レース!中京芝2000m戦にマイラプソディ、ルリアンなど登場
ナリティー 2019年07月01日 (月) 16時05分 No.44 home

icon 7月6日(土)

◆福島芝1800m(牝)

デュアルネイチャー(牝、ゴールドシップ×インゴクニート、美浦・国枝厩舎)
母の弟にシックスセンス(京都記念勝ち馬、香港ヴァーズ2着)、デルフォイ(京都新聞杯2着)。2週前には、内目を通ったとはいえ美浦ウッドで4F51秒台の好タイム。1週前は美浦坂路で53秒3−12秒5の時計をそれぞれ余裕をもってマークしており、いい感じでデビューを迎えられそうだ。鞍上は内田博騎手。

ラルナジェナ(牝、ハーツクライ×ラルナデミエル、美浦・奥村武厩舎)
母は北米の芝2400mのG3勝ち馬。1週前調教(以降も調教は主に1週前のもの)は坂路53秒0−13秒1(強め)。古馬1勝クラスの馬を追走し、併入している。鞍上は石橋騎手。

グッドフェイム(牝、ヴィクトワールピサ×グッドチョイス、美浦・和田正厩舎)
近親にグレープブランデー(フェブラリーS勝ち馬)。調教はポリトラック4F55秒台、終いに気合をつけて1F12秒でしめている。強い調教が少なく、直前にどれだけやってくるか。鞍上は戸崎騎手。

◆中京芝1400m

シャレード(牝、ダイワメジャー×ヴィヤダーナ、栗東・藤原英厩舎)
全兄ダノンメジャー(オープン特別3勝)、ダノンキングダム(現5勝)。調教は、CWで5F68秒台半ば、1F11秒台後半の時計を楽にマーク。新馬のディープキングを追走し、2馬身程度先着している。早くから評判の馬で、デビューが楽しみな一頭だ。鞍上は福永騎手。

◆中京ダート1400m

アイムポッシブル(牝、ヴァーミリアン×シーズインポッシブル、栗東・小崎厩舎)
半姉ワンミリオンス(交流重賞2勝)、オールポッシブル(現5勝)。調教はCWで一杯に6F82秒台、1F66秒台半ば、1F12秒台半ばと全体時計は速かった。陣営は「叩いてからかも」という話だが、この内容なら初戦も楽しみ。

ホットミスト(牝、パイロ×アクアリスト、栗東・安田隆厩舎)
半姉ファッショニスタ(現5勝)。CWで68秒台前半、1F12秒台半ばを馬なりでマークし、一杯に追った新馬に先着している。鞍上は川田騎手。

◆函館芝1200m

アメージングサン(牡、ロードカナロア×アメージングムーン、美浦・奥村武厩舎)
母はファンタジーS3着、母の兄ローレルゲレイロ(スプリンターズS、高松宮記念勝ち馬)。「まだ幼いのだが、その中で稽古は動けているし、能力の高さを感じる。緩さが解消してくればこの先もっと良くなる」と大江助手。調教は函館ウッドで5F69秒台、1F12秒台後半を楽に出し、3歳未勝利馬に先着している。鞍上はルメール騎手。


7月7日(日)

◆福島芝2000m

ヘイルメリー(牡、オルフェーヴル×クーデグレイス、美浦・木村厩舎)
母は秋華賞4着、半兄ブラックプラチナム(現3勝)、半姉グ ア(デビューから2連勝)。1週前はポリトラックで5F70秒台と軽めも、2週前には坂路で54秒6−12秒5を余裕十分に出している。乗り込み量も多く、初戦から期待。

シンプルゲーム(牡、ハーツクライ×ウィラビーオーサム、美浦・黒岩騎手)

母はサンタアニタオークス(北米G1)勝ち馬。2週前に美浦ウッド4F51秒台、1週前は坂路で53秒8−12秒3(一杯)の時計で、古馬1勝クラスの馬に先着している。
◆福島芝1200m

マジックキャッスル(牝、ディープインパクト×ソーマジック、美浦・国枝厩舎)
母は桜花賞3着、半兄ソーグリッタリング(現7勝)。6月12日には美浦ウッドで4F52秒台をマーク。1週前はポリトラックで5F69秒、1F11秒台後半を余力をもって出している。血統から短距離のイメージはないが、前向きな気性で、この距離も大丈夫なようだ。鞍上は戸崎騎手。

◆中京芝2000m

マイラプソディ(牡、ハーツクライ×テディーズプロミス、栗東・友道厩舎)
母は北米G1勝ち馬。「まだ幼いのだが、その中で稽古は動けているし、能力の高さを感じる。緩さが解消してくればこの先もっと良くなる」と大江助手。調教は芝コースで、6F79秒台後半、1F62秒台半ば、1F11秒台後半で、同厩の評判馬で新馬快勝のラインベックを相手に先行し、最後は2馬身程度突き放している。話にあるように全体的に緩く本格化は先だが、素質から現状でも勝負になりそうである。鞍上は武豊騎手。

ルリアン(牡、キズナ×フレンチバレリーナ、栗東・佐々木厩舎)
半兄スーブルソー(4勝)。母の兄にダービー馬フサイチコンコルド、母の弟に皐月賞馬アンライバルド、いとこにリンカーン(G1で2着3回)、皐月賞馬ヴィクトリーがいる。CWで終い気合をつけて6F81秒台、5F66秒台前半、1F12秒前半をマークし、新馬に先着と調教も動いている。鞍上は川田騎手。

ブルーミングスカイ(牡、ディープインパクト×ブルーミンバー、栗東・角居厩舎)
母は7勝。全姉トーセンブレス(阪神JF、桜花賞ともに4着)。CW5F69秒台、1F12秒を切る時計を馬なりで出している。2週前がもう一つだったので、レースへ向け上昇急だ。

ウェストエッジ(牡、オルフェーヴル×ヨナグッチ、栗東・石坂正厩舎)
母は北米G1で3着。坂路54秒1−13秒6(一杯)で、追走した新馬に1馬身程度遅れている。時計は平凡だが、まだ本数が少ないため、直前で一気に変わる可能性もある。鞍上は松山騎手。

◆函館芝1800m

サトノゴールド(牡、ゴールドシップ×マイジェン、栗東・須貝厩舎)
母は北米G2勝ち馬。セレクトセール5400万円(税込)。函館ウッドで一杯に5F71秒台、1F12秒台後半をマーク。テンがゆっくりだったので、もう少し上がりの時計を出したかった。鞍上はルメール騎手。

グランデマーレ(牡、ロードカナロア×グランデアモーレ、栗東・藤岡厩舎)
母は4勝。函館ウッドで5F68秒台半ば、1F12秒台後半を抑えて出し、併せた馬に先着。栗東でも坂路でいい動きを見せており、初戦から勝ち負けを期待。鞍上は藤岡佑騎手。

オーソリティ(牡、オルフェーヴル×ロザリンド、美浦・木村厩舎)
祖母はオークス馬シーザリオ。母のきょうだいにエピファネイア(菊花賞、ジャパンC勝ち馬)、リオンディーズ(朝日杯FS勝ち馬)、サートゥルナーリア(皐月賞馬)とG1馬3頭がいる。「函館の環境にも慣れてきたし、2歳馬離れした雰囲気がある。これから負荷をかけて更に良くなりそう」と阿部助手。函館ウッドで5F69秒、1F12秒台半ばの時計を一杯にマーク。古馬オープン馬を追走し、併入している。鞍上は池添騎手。





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